2010/04/03 12:32:30
(VErStbei)
パパは背広をハンガーにかけながら、『お風呂に入る?』と言うので、うなづきました。
『喉がかわいたら好きな物を飲みなさい。』と言って、浴室の方へ行きました。
私は緊張もありましたが、物珍しさには勝てず部屋を見渡しました。
大きなベッドに枕元の色んなスイッチ、ベッド横の片面の壁は鏡貼りです。
天井もよく見ると、鏡では無いものの見上げた私の姿が写っています。
パパが戻ってくると、冷蔵庫からビールを取り出しながら、『先に入るかい?』と聞いてきたので、『ハイ。』と答えました。
パパはビール片手にベッドに腰掛け、『じゃ先に行っておいで。その前にここで脱いで行きなさい。』と言いました。
私がモヂモヂしていると、『命令だよ。』と私を見詰めます。
私は立ち上がり、カーディガン、ブラウスを脱ぎスカートを降ろし、スリップ姿になりました。
『全部脱ぐんだ!』パパの叱責が飛びます。
恐る恐るスリップを脱ぎ、ブラを外して左手で胸を隠し濡れたパンティを右手て隠します。
『智子駄目だ、手を退けてちゃんと見せなくちゃ。』
私は恥ずかしさで体が震え顔が上げれません。
何とか両手を降ろしましたが、『顔を上げてパパの方を見るんだ。』とまた叱責されます。
『なかなか立派なオッパイじゃないか、パンティもグショグショに濡らして、淫乱な処女だな』
私は体中が熱くなるのを感じました。
『パンティも脱いでこっちに来て、膝まづきなさい。』
私はパンティを降ろし、言われたままに動きます。
『ちょっと大きなクリトリスだな。先から糸を引いてるぞ。』
恥ずかしい言葉に私も興奮します。
パパの前に膝まづくと、『パパお願いします。淫乱変態智子の処女を奪って下さいと、言ってごらん。』と命令されました。
私が繰り返して言うと、『声が小さい!聞こえない。』とパパが怒ります。
再び大きな声をふりしぼり繰り返えすと、『ヨシ、智子は良い子だ。お風呂へ行って来なさい』と今度は優しく言ってくれました。
私は落ちている下着を拾い、着替えの入ったバッグを持ち浴室に向かいました。
小さいオチンチンがカチカチになって、パパが言った様にオチンチンの先から透明な体液がよだれの様に、垂れ下がっていました。
湯に浸かると少し落ち着きましたが、この後の事を想像すると乳首もオチンチンも固くしこります。
体を拭いて着替える時に悩みましたが、新しいパンティとスリップだけつけて部屋に戻りました。
パパはテレビを見ながらまだビールを、飲んでいましたが私に気付くと、『パパも入っくるから、ベッドで待ってなさい。』と言って入れ代わりに浴室に向かいました。
とりあえずベッドに潜り込みましたが、ドキドキしてどうしたら良いのかわかりません。
ふと気付くとさっき脱いだ服が床に広がったままなので、たたんで片付けました。
少し落ち着きメイクを直したりしながら、パパを待ちました。