2009/09/08 03:16:28
(UFZQ4xAT)
じゃあ、続きです。
ATC近くの公園を手を繋いで歩きながら「見られるかもって興奮してる?おっきしてない?」と羞恥を煽ったり……
「気持ちイイね。おっきしてきちゃったよ」なんて見せつけたり……
そんなこんなで盛り上がってきた所で適当な所に腰掛けて、休憩。すると見せかけて、ぎゅーっと抱き付きながら「あずにゃ~ん!」
「ここは「ダメですよ、唯先輩!」と言いながらも流さる所だよ~あずにゃん」
と。完全になりきり百合状態。
お相手もだんだん慣れて来て『あずにゃん』らしくなってきたw
じゃあ、そろそろ頃合いかな?
そう判断した私は彼女のスカートの中に手を入れます。
慌ててるけど本気で拒んでないのを確認して、ショーツの上からオチンチンを指先で撫でるようにくすぐるように……
しっかり大きくしてから手を離してしまいます。
切なそうなあずにゃん。
「続きして欲しい?」と聞くとコクンと可愛く頷きます。
それだったら……
と彼女を前に立たせて、ゆっくりスカートをたくし上げさせます。
恥ずかしくてたまらない顔の彼女を見てると、どんどん嗜虐心が湧いてきます。
次はショーツを膝まで下ろさせて、見せつける様に言うとオチンチンをビクンビクンさせながら従います。
これは完全に入ってるなぁw
私は最後の仕上げをする事にしました。
「どうして欲しいか自分で言ってよ、あずにゃん」
一生懸命考えたんだと思う台詞を、おずおずと口に出す彼女に
「もっと大きな声じゃないと聞こえないよ~」なんてトボケてみせて虐めてみるけど、もう何か泣きだしそうになってて……
こっちが我慢の限界です。
「まあまあかな。よく頑張ったよ、あずにゃん」
ぎゅっと抱きしめてキス。
そのまま手で暫くシゴいた後ぱっくん。
手を取って私の頭に乗せさせて「好きに使ってイイよ」と自由にさせてあげます。
よっぽど我慢してたのか凄い勢いで腰を振る彼女の腰を支え、気づかれない様に自分のペースにしながら舌で追い詰めました。
気持ち良さそうに射精後の余韻に惚けてる彼女にキスで精液をお返し。
精液を絡めながらのディープキスに嫌悪が無いみたいなのでゴックンさせました。
彼女の回復を待ってから車に戻り、今度は私のをフェラさせ。
そのまま軽くドライブ。
またトイレで着替えさせた後で送り届けて今回は終了です。
次はは挿入るなり挿入られるなりしたいなぁ……