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昨日の夜中に その

投稿者:ゆうこ ◆KNoNrho2lM
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2009/01/03 21:11:12 (Zw0ApYzf)
応援のメールばかりでしたので続きを・・・


隆くんの舌が大胆にそして優しく動いています。
今までの私の経験では脚を舐められて感じた事は記憶にありません。 隆くんの舌が内腿を舐め始めました。 内腿を伝ってペニクリに電気が走ったようにゾクゾクとして、私のペニクリは完全な興奮状態になってしまいました。 ペニクリの半分ぐらいがパンティから突きだしました。 私のペニクリに網目が食い込んで凄くやらしい姿です。 隆くんもペニクリの変化に気が付いたようで… 上目使いでジッと見ています。 やがて舌が内腿の付け根の部分まで来ると、躊躇いもなくペニクリの袋に触れました。 私は『あんっ』と声を出してしまいました。 パンティの上から舐められているのに、隆くんの舌から温かく湿った感触が伝わってきます。 彼も『んっ んっ』っと息を荒げながら必死に舌を動かし続けています。 鼻から出る息がペニクリに吹き掛かり、微妙に気持ちイイ。
『ゆうこさんパンティの上からじゃなく直接舐めてもイイですか?』 私は無言で小さく頷きストッキングをゆっくり膝の辺りまでおろしました。 ペニクリに網の模様がうっすらと付いています。 いよいよパンティに指を掛けて、スルスルとストッキングのところまで下げました。 隆くんは目を輝かせて顔をペニクリに近付けます。 鼻先をペニクリに押し付けるようにすると、クンクンと匂いを嗅いでいます。 『あ~っ! ゆうこさんのペニクリ凄くイイ匂いがします。』 『そぉなの!? 自分じゃ分からないけど… 隆くんは匂いを嗅ぐのも好きなのよね?』 『はいっ!! 大好きです!!』『それじゃあ いっぱい匂いを嗅がせてあげるね』そう言って私はブーツを履いたままシートの上で四つん這いの体勢になり、彼の方にお尻を向けました。 『そんなに好きならお尻の匂いも嗅ぎたいでしょ? イイのよ嗅いでも。 その代わりお尻の穴に舌を伸ばして綺麗にお掃除してね。』 『はい。 ゆうこさんのお尻の穴も綺麗になめます』彼はそう答えるとスグに顔を私のお尻に近付けて、お尻の穴に鼻を付けました。 私は急かすように両手を伸ばしてお尻の穴を左右に開きました。 ストッキングとパンティを穿いているので足があまり開けないけど、私はシートに顔を突っ伏してお尻を突きだしています。 しばらく匂いを嗅いだ後そっと舌をお尻の穴に… 穴の周りをペロペロと舐めています。 中心の部分にも舌を這わし始めました。 私は気持ち良くてお尻の穴を広げている指に力が入らなくなって手を離してしまいました。 すかさず彼が両手でお尻を掴むようにしてお尻を広げました。 彼の舌は力強くお尻の中心部分に入ってきました。 私は『あんっ あんっ あ~ん』と声を出してしまいました。 ペニクリはもうビンビンになっています。 彼はお尻の中心を舐めながら右手を私のペニクリに伸ばしてきました。 ペニクリの先からはヌルヌルの液体が滲み出しています。 彼の手がペニクリを探り当て上下に動かし始めました。 凄く気持ちイイ!! お尻を舐められながらペニクリをしごかれるのは本当に気持ちイイ!! 彼の手は先の部分にまで届いてヌルヌルの液体を指に絡めて、カリの敏感なところを刺激する。 ペニクリの先の方が痺れるような感覚… そろそろ絶頂を迎えるサインです。 彼もそれを察知したのか『ゆうこさん。 イク時には言って下さいね。 ゆうこさんのミルクを僕の口に注いで欲しいんです!』 私は本当に気持ち良くて、やらしい声を出しまくりです。 まるで自分がSである事を忘れ反対に攻められているみたいでした。 そして『隆くん。 もうダメ!! イクよ! イッちゃうよ~!』 彼は素早くシートから降りて床の上にしゃがんで、私のお腹の下に潜り込んできました。 私は上半身を起こして膝立ちの格好になり、彼の頭を押さえてペニクリの前へ… 彼は口を大きく空けてヌルヌルになったペニクリをしごきます。 私は上半身を仰け反らして腰を突き出し、彼の口の奥の方までペニクリを押し込み… 『イクよっ!! イクよっ!!』と二回言ってミルクを彼の口に放出しました。 彼は『ん~っ ん~っ』と声にならない声を… ペニクリはビクビクと脈打ってミルクを勢いよく放出しています。 その度に彼の頭を掴む手に力が入っているのが分かりましたが、彼は嫌がるような事はせずに 口で受け止めていました。 それどころかペニクリの根元の方に手を添えてミルクをしごき出すように動かし始めました。 何回か繰り返しミルクがもう出て来ないのを確認すると、少しずつ口からペニクリを抜き始め、ペニクリの先にある穴に口先を付けてチュッ~と吸っていました。 敏感になっている先を刺激されて反射的に腰を引いてしまいました。 ペニクリの先から彼の口元にミルクの残りが糸をひくように、そしてスグに切れました。 彼は愛しそうにペニクリを見ています。 『隆くん。 ゆうこのミルクは美味しい? ちゃんと味わって飲み込むのよ。』 彼は大きく頷きゴクッと喉を鳴らし飲み込みました。


実はこの後まだ続きがあるのですが、また長くなりそうなので機会があったら書き込みしたいと思います。 投稿するのは初めてだったので読み難い部分もあったと思いますが、長々お付き合い頂きありがとうございました。 ゆうこ
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2
投稿者:久留米
2009/01/04 19:15:34    (ggs6zJsi)
期待していた割にはオチはイマイチだったから、続きは書かなくて良いですよ。今まで妄想話乙
3
投稿者:(無名)
2009/01/04 19:18:15    (ggs6zJsi)
応援のメールばかりやってW
4
投稿者:ゆう ◆tr.t4dJfuU
2009/01/04 22:04:39    (pk0VrJHG)
昨日メールさせて頂いた者です。
是非、続きお願いしますね(^^)
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