2008/08/08 14:15:53
(7h5IJNBH)
神田さん続きです。
応接室に入り鍵を掛け、スーツ・下着を脱ぎ(下着も買ってきたので)新し
いショーツ・ブラ・パンストを着けて、ワンピースを着てウイッグを付けま
した、その時点で私のペニクリは痛いくらい勃起してます。
簡単にメイクをして靴を履き完成です、この後のことを想像するとペニクリ
がピクピクしてしまい、その場でしごきたい衝動に駆られましたが我慢で
す。内戦で部長に準備できたことを連絡し鍵を開け待ちました。
・・・・カチャッ・・・ドアが開き部長が入ってきました。私はドキドキし
て苦しいくらいでした。
「ほお!・・・すっかり女になってるじゃないか!」
「・・・はぃ」
「思ってたより女に見えるよ」
「・・・・・」
「座りなさい」
ソファに部長と並んで座ります、部長は私の太ももを撫で
「可愛いよ○○君」
「あ、あの・・・和美って呼んでください」
「はは、声も・・・そんな声になるのか?女の子みたいだな!」
部長の手がだんだんとスカートの奥に進んできます、私はスカートの上から
押さえるけど・・・
「なんだここ?・・・硬くなってるじゃないか!」
「・・・い、いゃ・・・恥ずかしい」
部長の手がペニクリをなぞります、私は仰け反ってしまいます。
「はぁ・・・ん・・・だめぇ」
もう片方の手でスカートの裾を捲くり上げられます、夏物のピラピラなワン
ピなので簡単に捲くられてしまった。
私は恥ずかしさで手で隠そうとしたんですが、部長の力の方が強くて手を掴
れて後ろ手にされネクタイで縛られてしまいました。
「なんだ和美この染みは?・・・ペニクリの先あたりが濡れてるぞ!」
「・・・・・」私は声も出せず首を振るだけです。
「あはは、もう漏らしたのか?淫乱だなぁ!」
ショーツの上からペニクリを弄られ、頭の中は真っ白になってます。
このまま弄られてれば・・・イっちゃいそうなくらいでした。
「女の格好してこんなに興奮してるなんて・・・へ・ん・た・い・だな」
「・・・・」
ワンピのチャックを下ろされ手が胸にも・・・
「和美、乳首が・・・コリコリになってるじゃないか?」
「あ・・・あん・・・だめ」
「淫乱な身体だな!乳首もちんぽもおっ勃てて」
乳首を転がしたりつまんだりしながら耳元で言うんです、私は何も答えられ
ず喘ぐだけです。
「こんなんじゃ・・・あそこはどうなんだろ?和美、立て!」
私を立たせスカートを捲くります。
「いやらしい眺めだぜ」
「いやぁ~・・・恥ずかしい」
「もっと恥ずかしいとこ見ちゃうぜ、和美」
パンストとショーツを乱暴に下ろされました。
「尻を突き出せ!」
「・・・は、はぃ」
「あはは、やっぱりな・・・アナルがヒクヒクしてるよ、和美」
「だめぇ・・・見ないで」
「ほら、ここ・・・指を飲み込もうとしてるぜ」
私のアナルを指でほぐし始めます、私は気持ちとは逆にお尻を突き出してそ
れに応えようとしてる。
「ここになにが欲しいか言ってみろ」
「・・・は、恥ずかしいです」
「じゃあ、指だけでいいんだな?」
「ご、ごめんなさい・・・おちん・・ちん・・が欲しいです」
「そうなのか?ここは何か入れるとこじゃないんだよ、それなのに和美はち
んぽを入れたいのか?」
「はぁ・・・そ、その・・・そうです」
ネクタイを解き手を自由にしてくれて、私を振り向かせました。私の肩を手
で押さえ・・・私は跪きます。
「入れて欲しいんだろ?和美の口で硬くしろよ」
「は、はい」
部長のおちんちんはすでにカチカチに勃起して、先っぽからは透明なお汁が
溢れてます。
「チュ・・・んぐ・・・ん・・・ペロペロ・・・チュ」
「おお・・・上手いなぁ・・・ずいぶんと慣れてるな」
「んん(ううん)・・ほんなこと(そんなこと)・・・はい(ない)」
「もっと、舌を使って・・・できるだろ?」
「ひゃい(はい)・・・チュパッ・・ジュルジュル・・レロレロ」
舌には我慢汁が垂れ、唾液が口から溢れながらしゃぶります。
「もう、いい・・・イキそうだ」
私は立ち後ろ向きにされソファに手を突いてます。
後ろから部長のが当たって・・・一気に突きたてられました。
「はぁっ・・・あぁ・・・すごいっ!!」
「おお・・いい・・・締まる」
「あ・・・ああ・・・・いい・・部長」
「和美・・・いいぞ・・和美のここ・・いい」
部長に腰を掴まれ激しく突きまくられて、アナルの奥で暴れるのが分かりま
す、私はアナルでイっちゃうタイプなので・・・すぐに。
「ああ・・・だめ・・・イっちゃう~~~」
「もう?・・・淫乱な身体だな、和美」
「はうっ・・・んん・・ん・・イクッ!!!!」
私のことは構わず部長はパンパン突いてます、そして前に手を回しペニクリ
を握り・・・シコシコ・・・してきました。
「あ、いや・・だめ・・・部長・・・そんなことしたら」
「はは、ビンビンじゃないか、気持ちいいのか?」
「ん・・ん・・・だめ・・・出ちゃう~」
「俺も・・・イキそうだ、中にぶちまけてやるからな」
「あん・・・イって・・・出して」
「和美・・・ん・・出すぞ・・・おおっ・・・んんっ!!!」
部長の腰がビクンとなったのと同時に私のペニクリもピクンッて・・・
部長は腰を掴んだまま痙攣してるようでした、やがてゆっくりと引き抜きま
した、私のアナルからはドロっと垂れたような感触です。
私はその場にしゃがみ込んで、放心状態でいました。
「和美、その服はあげる・・・このことは秘密だぞ、それと、ソファに飛ん
だ和美の精子、きれいにしとけ」
そう言うと部長は部屋を出て行きました。