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2008/07/26 12:32:00 (XXFTRIjp)
アヌスに、何かが押しあてられたと感じた瞬間、アヌスの奥深く
まで強烈な振動が侵入して来ました。バイブ、それもこんな太い。


いくらアヌスを閉じようとしてもズブズブ沈み込んでくるバイブ
振動と うねりに翻弄されて、知らないうちに腰を動かしていた
私を、新しい快感が襲いました。

誰か複数の手が、私の両脚を思いきり左右に開くと、それを合図に
別な手がバイブの出し入れを始めました。バイブに籠められた力が
どんどん強くなり、執拗に繰り返されるピストン運動から生まれる
身体の芯がドロドロに溶けそうな官能の渦に翻弄され、見られてい
る事も忘れて、誰かの腕の中で腰をくねらせて身悶えさせながら、

「だめ……もう、許して………狂っちゃう!…お願い、やめて!」

と息も絶えだえに必死に哀願しても、口に嵌められた猿轡が全部
吸い取ってしまい、くぐもった呻き声にしかなりません。

「※※さん、すけべな奴隷に仕上げましたねぇ。そろそろ
降参するかと思っていたら『お願い、舐めて』ですと。」

「やれやれ、それじゃ、ご期待に応えてやらんと あきまへんなぁ。」


「あっ、あふう、あっうむむッ……」

わざと聞き間違えたフリをした、惚けた会話が交わされている
その間に、誰かの口が 私のペニスを銜え込んで吸い始めました。

熱くてザラザラした舌が、充血してそそり立った私のペニスに
ねっとりと絡みつき、白濁した愛液を求めて、いやらしい音を
立てています。

その媚薬の様な口の愛撫から逃れようとして腰を引けば、途端
にバイブに突き上げられて、今度はその反動で、まるで愛撫を
せがむ様に、誰かの口の中にペニスを突っ込む……官能と妖艶
の輪廻が いつまでも続き、私の理性を叩き壊していきます。

私は頭の中が真っ白になりながら猿轡の布を噛み締め、今にも
気が狂いそうな官能の渦へと呑み込まれて、激しく全身を痙攣
させて喘ぐしかありません。
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投稿者:暇人
2008/07/27 10:18:33    (UllXQhw6)
続ききぼん
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