2011/11/04 15:25:57
(flfiMyvx)
続きです。
当時はまだニューハーフと言う言葉も無く・・確かシーメールと言う言葉は
既にあった様にも思い出されますが、彼女達は自分達を「オカマ。オカマ。」
と言っていました。
彼女の質問は更に続きます。「優君はオカマ・・嫌いじゃないよね?絶対に
私たちの事馬鹿にしないし、真剣に話を聞いてくれるし。ママも気に入って
たよ。ママのこと好き?私の事嫌いじゃないよね?」そんな感じで数時間・・
意を決して「ママは嫌いじゃないけどタイプじゃないかな?ルミさんは・・
素敵なお姉さんって感じで・・このあいだ胸も触らせてくれたし、好きになっ
ちゃうかも??」そんな会話で2時間以上を楽しく過ごしました。
「お腹減ったね。何か頼もうか?」彼女の提案で寿司を取ることに・・
電話で彼女が注文。30分ほどで到着。私が玄関に出て、お金を払い二人で
飲みながら食事をしました。彼女は・・お客さんなのに・・そう言って支
払おうとしましたが、「俺に恥かかせないで・・」そう言うと素直に財布を
しまいました。寿司も終わり、そろそろお暇しようかな?なんて思っていると
流石NH・・「今日って時間無いの?」そう言って悲しそうな顔をします。
「別に用事は無いけど・・明日も休みだし・・」そう言うと「もう少しだけ
いいよね?じゃあ、私お風呂に入ってくる。」そう言って風呂場にさっさと
消えてしまいました。おいおい・・俺は・・この後・・どうすりゃいいんだ?
彼女が風呂に入っている間に、私は・・彼女のベットルームに干された下着を
チェック・・男が身に着けていたものとは言え、芳しい香りを放っている妖艶
な下着の匂いをついつい嗅いでしまいました。女性の部屋なら真っ先にクロッチ
部分のチェックをするところですが、彼女は胸のある「男」下着の趣味をチェ
ックする感じで見てしまいました。当時は木綿の下着が多かった時代ですが、
彼女の下着は、ショーツ1枚を除いて全てナイロン素材の下着でした。
そろそろ彼女が出てくる頃、私は居間に戻って水割りを作り、チビチビ飲み始
めました。時期に彼女が風呂から出てきました。大きなバスタオルで胸から下を
覆い、お決まりのスタイルで・・「着替えるからゴメンネ。」そう言ってベット
ルームの襖を閉め、消えてゆきました。ガサゴソと時折音がします。「ちょと
時間がかかりそう。優君待っててくれる?」私は「大丈夫ですよ。明日も休み
だし・・」そう言うと「嬉しい。もう少しだけお時間頂戴ね。オカマは時間が
かかるのよ。テレビでも付けてみていてね。」そう言ってルンルン気分で着替
えているようでした。
トイレに行きたくなって「トイレ借りるよ。」そう言うと「えー!私使った後
だから臭いかも?不味いな?いやだー・・」そんなことを言っている。「でも・・
オシッコだけだし・・」「ウン、判った。臭くてゴメンネ。」何のことかと・・
脱衣所の両側にトイレのドアと風呂場のドアが向かい合っている。確かに脱衣
所に入った時点でやや臭い。それも便の匂いが・・脱衣所のゴミ箱に見たこと
のある物体が・・ピンクの小さな瓢箪のような・・・イチジク浣腸が数個・・
捨てられていた。彼女は浣腸したのか?