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1
2011/10/29 07:22:37 (MfVd7VPz)
私は冴えないサラリーマン、昇進もあまり望みが無く、
いわゆる万年係長って感じである。
今年で46歳、女房も子供達もあまり口を開かない。
そんな私の密かで誰にも知られたくないヒミツ。
それは女装である。
今まではそういうサロンとかに行く程度であった。
もちろん酔った勢いで声をかけてくる酔客もいないでは
なかった。
しかし、私は生来の口下手で自分の事を上手く表現できない。
誘われて内心嬉しい気持ちはあっても、つい無口になってしまい、
不機嫌なのかと思われたりして、相手があきらめるのであった。
女装しての行為には興味は大いにある。
しかし、私の淫らな欲望は満たされることがなかった。
ある時、出張で地方都市に出かける事があって、女装サロンで借りた
洋服その他を借りて、カバンに詰めた。
夜になって早い食事を済ませて、ワクワクしながら変身を始めた。
もちろん、つま先から頭まで、それなりに変身を済ませて、
まだ早い夜の街にまぎれた。
靴はいわゆるパンプスタイプなので、歩くのは苦にはならない。
自分がどのように見られているかと思うと、妄想がかけめぐって
息苦しくなってしまう。
女装での外出はこれが始めてだったけれど、知らない場所ということも
あって、自然と気持ちがリラックスしていた。
まるで本当にオンナになったような、イヤそうではなくて、自分とは
別の自分になったような気分である。
心地よい気分。
開放された気分。
淫らな気持ちが湧き上がる。
オトコに抱かれたい。
抱かれるってどういう感じ。
オンナとして抱いて欲しい。
でも、その時には付いてる男はボッキするのかしら。
射精はしたくなるのか。
歩きながら、妄想はつきない。
気が付くと、いつの間にか大きな公園の入り口に来ていた。
ここでならと言う、淡い期待をしながら細い散歩道を歩き始めた。
前に人影が見え、少し身構えた。
「どうしょう」
さっき抱いた妄想も忘れて、すこし怖さを感じた。
人影がまっすぐにこちらに向かって歩いてくる。
私は背を向けて立ち止まった。
足音が近づいてきて、そばまで来て止まった。
心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うくらいである。
「こんばんわ」
優しい声である。
「気持ちの良い夜ですね。お散歩ですか?」
私は振り向きながら「そうですね」と言った。
「良くお似合いですよ」微笑みながら言った。
私はつられて思わず言った「わかりますか?」
「ええ」優しい言い方で答えた。
「好きなんです。そういう方が」
私は小さくうなづいて言った「そうなんですか」
恥ずかしさでカオが真っ赤になるようであった。
相手の人は簡単な自己紹介をはじめた。
ミツオと言った。
私よりも少し若いようである。

東屋風のベンチでミツオに抱かれてのキス。
ミツオの全然いやみのない態度とものの言い方。
恥ずかしさは無くなっていた。
抱きながら、ミツオが私の股間あたりをまさぐってくる。
そして、スカートの中に手を入れて高まりを確認するよ
うに指をはわす。
思わず声が出そうになった。
指が動き、形があらわになっていると思う、私のアソコを
なぞり始めた。
私の先っぽからは、もう十分過ぎるほどの透明なおつゆが出てきている。
ミツオがスカートをたくし上げてソコを見ている。
私は無我夢中になってしまい、抱きつきキスをうながす。
舌がからまってザラついた舌を優しく噛む。
私の手を握り、ミツオはミツオのソコに導いてくる。
ジッパーを下ろしてしまって、あらわになったミツオのオトコ
が硬くなっている。
私と同じように、もうおつゆが出ている。
握り締めた手の中で、ソレがドックンドックンと脈動している。
ミツオの手の中の私も同じように脈動している。
いきなり、ミツオがおしゃぶりを始めた。
「ダメ出ちゃうよ~」
ミツオが動きをを止めて言った。
「まだ我慢して」
私が小さく言った「ええ」
私はミツオの股間にカオを埋めてフェラを始めた。
大きいって思った。
そしてコレが欲しいとも思った。
夢中でしゃぶり続けた。

すみません。続きは近いうちにまた。
下手な文章でごめんなさい。



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2
2011/10/29 13:07:38    (BevA3JhW)
凄い共感しました。

わたしも全く同じです。
会社では窓際、家ではゴミ扱い、唯一の心の解放が女装してハッテンバに通い犯され便所にされている時です…

続き期待しています。
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