2011/09/02 15:13:05
(c/CpjAxG)
でビールを飲んでいると
A『ホンマいい脚やなぁ。パンストフェチちゃうくても興奮するわぁ。』
私『パンストヤバいでしょ?またこの黒がエロいんですよ。』
マ『ちょっと四つん這いになって、ケツ見せてくれや。』
私『マスターエロいッスねぇ。』
酔っ払っていた私は、ボックス席のソファーの上で四つん這いになり、スカートを捲り上げて、お尻を突き出しました。
すると二人の手が私のお尻を撫で回し始めました。
マ『エロいなぁ。ヤバいなぁ。』
だんだん変な気分になってきた私に、Aさんが
『〇〇君、実は俺等二人はバイやねん。〇〇君は何もせんで良いから、身体触らしてくれへんか??』
私『マヂッスか??』
マ『〇〇君、頼むわぁ。その辺の女より気持ちえぇから。』
私は、エロスイッチが入ったのと、お酒の力もあり『良いですよ』と答えました。
その言葉を合図に二人の手は私のお尻、足、乳首を愛撫し始めました。
四つん這いから、元の状態に戻され、上半身は裸にされました。
両足は開かれ、両脇の二人の足で挟まれました。
パンスト脚を愛撫されながら、両方の乳首を二人同時に舐めてきました。
もちろんペニクリはギンギンになり、ガマン汁はパンストにまで滲んでいました。
マスターの手がアナルに向かい、パンストを摘まむと一気に引きちぎりました。
そのままマスターの手は私のペニクリへ、Aさんは自分の指に唾液をタップリつけて、私のアナルを愛撫し始めました。
私は気がつくと、女の様に腰をくねらせ、今まで出した事ない様な高い声でヨガっていました。
私は自然と二人の股間に手を伸ばし、ズボンの上からチン〇を擦っていました。
Aさんが私の脚の間に腰を下ろすのと同時に、マスターが私の足首を持ち、マングリ返しの様な体勢にされました。
するとAさんは私のアナルをヂュルヂュルと音をたてながら舐めだしました。
その後、指を一本、二本と入れられ、前立腺を刺激されました。
A『〇〇君気持ち良いやろ?もっと気持ち良くしたるからな。』
私『お願いします。』
Aさんはコンドームを取り出し、ズボンとパンツを脱ぎ、私をカーペットの上に寝かせました。
A『力抜きやぁ。痛かったらすぐ抜くからなぁ』
ズリュッとした感じでアナルに入ってきて、Aさんが突く度に下腹部へジンジンとした痛みがありました。