2011/09/11 17:27:35
(S7Zvx7h9)
...続きです
思い出すたび身体が熱くなり、どうしょうもなくなってしまいます
「イッたか?」
「おーイッたイッた笑」
下卑た嘲り声と嘲笑い
それなのに、私は最低の見世物晒し者になったことに、いいようのない陶酔感に襲われていたのです
そんな私が簡単に解放されるはずもなく、さらに激しくアナルをかき回されしごかれて悦びの声を漏らしてしまいました
ぐぐっと反り返った胸を掴まれ、左右から乳首を捻りあげられて、小さな悲鳴がポルノ映画と重なります
「好きモンだあ~笑」
「もっとされたいのか?ホラ笑」
そんな囁きのひとつひとつに、ゾクゾクと身体の奥から快感が沸き起こって止まりません
非道いことをされているという感覚が、さらに快感を加速します
自らそれを望んでいることが、はっきりと判って戸惑いと悦びを呼び覚まします
望んでいた通りの、いえ、それ以上のすごい状況に頭の中は霞がかかったように思考停止してしまい、身をよじって快感に揉まれ続けました
何度もアナルにローションを足されてかき回され、クリペニには唾を吐き掛けられて乱暴にしごかれ、両乳首を激しく吸い噛まれ
涙を流しながら、激しく痙攣して2度目の絶頂を迎えました
もう身体はぐったりとして、荒く息をついで痺れたように反応できなくなっていました
そんな様子につまらなくなったのか、三々五々見物人が散っていきます
そんな中で、優しくガードしながら休憩させてくださって、渇ききった喉を潤すよう配慮してくださった親切な男性が現れました
乱れきった着衣を少しでも整え、乱れた髪を撫でつけながら、少しお話をすることができました
この映画館が激しいことは評判でしたが、ここまでとは...
でもその方に言わせると、いつもこんなものだそうです
「まだまだ残るんだろう?どんなことをされたいの?」
と促され、私はさらに過激と評判の暗がりの一角に連れていっていだいたのです
あっという間に取り囲まれ、四方八方から手が伸びます
着実にボタンを外され、スカートをたくし上げられ、むき出しになったクリペニの亀頭に、滴る雫を塗り付けられコネクリ回されます
手首を掴まれてチャックか垂れ下がったペニスを握らされ、ごしごしと扱かされてみるみるうちに体積を増してきます
もみくちゃにされてバランスを崩したのを好機に、ぐっと頭を掴まれてペニスを口に押し込まれました
「おーっ、いいぞぉ」
鼻先にじゃりっと陰毛が擦りつけられ、乱暴に口の中を犯されます
「なんだ?どこ行った?」
「足下で銜えてるよ笑」
「押すなよ」
「こりゃあ、整理券が要るなぁ笑」
そんな声が頭上から降り注ぎ、何度も引き剥がされては別のペニスを銜えさせらた時、肌の粟立つような戦慄に襲われたのです