2011/09/26 17:03:29
(QTXP8paw)
すると、私の意向も聞かずに男が
「もちろんいいよ、ドMの変態娘だから」と勝手に返事をしました。
「君の名前は?」
と聞くと
「まりです」と小さな声で答えてました。
その間も私はドMの変態と言われた事に興奮して、あそこは痛いくらいに固くなってました。
「じゃあ見ててごらん」「この子は本当にドMだから、ねっ!?」
そう言うと、リードを強く引き上げ、私をつま先立ちにして、もう一方の手で私のあそこを叩きました。
パシッ パシッ
「変態だね~」
笑いながら何度も叩きます。
パシッ パシッ パシッ
少しすると
「おや!?まりちゃんも興奮してきたみたいだね」
と男がその娘に言うなり、その娘のスカートの中に手を入れました。
「あっ…」
彼女の口から声が漏れました。
「おやっ?まりちゃんもMなのかな?」
男が問いかけます。
彼女は俯きました。
男は私に向かって、「みなみちゃんの手錠借りていいかな?」と言い、私の手錠を外すと彼女の両手を後ろにまわし、それをかけました。
「今夜はいい日だな」
男はご機嫌です。
彼は私達二人に色々と悪戯をして、かなり興奮してるみたいでした。
まりと名乗った子は手錠をかけられたとたん、完全にスイッチが入った様子でした。
男が今度は彼女のお尻を露わにし、平手打ちしました。
パシッ!?
「アンッ!!」
私より大きな声でよがります。
何度かスパンキングをした後、彼はおもむろにズボンを下げイチモツを取り出すと「二人で一緒に舐めなさい」と命令してきました。
私と彼女は跪き、同時に舐め始めました。
チュパッ ジュルッ チャピチャピ
いつの間にか、彼女に負けない様に一生懸命舐め続けていました。
やがて男が
「二人はお尻は大丈夫かな」
って聞いてきたんです。
私はとっさに首を横に振りました。
(公園でそこまでは苦手な私なんです)
彼女は小さく頷いてます。
すると
「じゃあ、まりちゃんは俺にお尻を向けて、みなみちゃんのペ○クリをしゃぶりなさい」と新たな命令をしました。
彼女の手錠は片方だけ外され、外された手錠は私につながれました。
そして、お尻を突き上げる様な苦しそうな姿勢で、立っている私のペ○クリに舌を這わせます。
男は「いい眺めだ」と言うと、おもむろに彼女のお尻に顔をうずめ、ピチャピチャと舐め始めたみたいでした。
彼女は私のそれをくわえたまま、くぐもった声をあげてます。