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2011/07/06 21:00:18 (Q8xzrmAw)
「ヤメテください、先輩。 僕、男ですよ!!」

大柄な先輩に腹の上に乗られ、両腕を押さえつけられた。
荒い息遣いの先輩の顔が近付く、目が怖い、掴まれてる腕も痛い。
このまま殺されるのではないかと本気で怖くなった。

「先輩、わかりました。だから乱暴しないでください」

先輩が僕をそういう目で見ている気はしていた。
だから先輩のアパートに呼ばれたときは流石にマズイと思った。
でも断り難いし、全くの勘違いかもしれないし・・・。

先輩は僕から離れるとブラジャーとパンティを持って来た。
これに着替えるように言われ、仕方なくシャツを脱ぎブラを着けた。
先輩の前で着替えながら、不覚にも勃起してしまった。
ジーンズを脱ぐとトランクスの前部がテントを張っていた。

「なんだ、お前も好きなのか。手伝ってやろうか?」

先輩にお尻を向けトランクスを脱ぎ、パンティに履き替える。
パンティが小さ過ぎて、上手く中に納まらない。

「こっちを向いて、真っ直ぐに立って見せろよ」

勃起してるのを確認して先輩は満足そうに笑っていた。

「お前は色白だから黒や赤の下着も似合いそうだな」

先輩に抱き寄せられゴツい手で撫でられた。

「それにしても綺麗な脚をしてるな。本物の女みたいだ」

パンティの中に手を入れられた。

「何だぁ? お前、ツルツルじゃないか?」

実は子供の頃、高熱で死にかけたことがあった。
それ以来、毛が生えない体質になっていた。
陰毛、脇毛、髭も生えなし、髪もカツラである。

静かにパンティが脱がされ下半身が露わに。

「子供みたいなチンコなのに勃起して、凄くイヤラシイな」

興奮した先輩に強く握られ激しくシゴかれた。

「い、痛い・・・です」

僕が痛みを訴えると余計に興奮して鼻息が荒くなった様子。
ブラも脱がされ、荒々しく乳首を嚙みつくように吸われた。
痛みを感じつつ、妙な気持ち良さも感じていた。
気が付くと、いつの間にか先輩も裸になっていた。

「兜合わせ、知ってるだろう?」

先輩は、先輩と僕の股間を擦り合わせ始めた。
漏れ出した我慢汁が絡み合って気持ち悪かった・・・が、その時。

「もうダメです。イキそう・・・です」

気持ち悪いはずが、物凄く気持ち良くなってしまった。

「よし、このまま出せ。俺の腹で射精しろ」

先輩に強く抱きしめられ、密着したお腹の間で射精した僕。
過去にも経験のないほど大量で勢いも凄かった。
その後、先輩のをフェラで奉仕してバックからアナルに挿入された。
先輩のチンコに貫かれて激痛・・・と快感が。
しばらくして先輩は僕の中に射精した。

「今まで何人の男に犯られた? 初めてじゃないだろう?」

アナルSEXは初体験だった。
「は、初めてです・・・」
「嘘つけ!! そんなはずないだろう」
「ほ、本当です。女装はあるけど、それだけですよ」
「俺が初めての男か、悪くないな。お前も良かっただろ?」
「・・・は、はい・・・」
「お前はもう俺の女だ。今日から女装以外は許さんからな」
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2
投稿者:よかったね♪
2011/07/06 23:38:24    (JpglCmWo)
今後も、先輩と楽しい女装子ライフを楽しんで下さい!
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