2006/10/05 12:43:29
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「あん‥杏奈ソコはダメ‥」純女の様に細い杏奈の指先が私のアナルマンコをくじります。
「お姉様‥もしかしたらヴァージン?キツキツよ。」
「ダメ‥」何度か女装子好きのペニクリを迎え入れてみたのですが快感とはほど遠く痛みだけの思い出しかないのでした。
「ヴァージンではないけど私はダメなのよ。許して。」
「良いですよ。お姉様に嫌われたくないからムリは言わないですよ。でも指なら良いでしょう?」
「でも中,お掃除してないから‥」
「わかりますよ。お姉様の‥コロコロしてるから。」
「もうバカ~恥ずかしい事言わないで。汚いから抜いて。」
「私は全然。お姉様,お願い‥もう少しだけ‥」アナルマンコの中で杏奈の指が優しく壁を擦り,今まで経験した事のない位にアナルマンコが熱くなるのでした。「ウゥ‥ダメ‥」
「オマンコが気持ち良いんですか?お姉様‥」
尚も優しく擦り上げられて,杏奈の可愛いペニクリならもしかしたら受け入れるかも‥とさえ思ったのでした。
「アァン‥オマンコが熱いの‥」
「お姉様のオマンコ,トロトロですよ。気持ち良い?」
「うん‥オマンコが気持ち良い‥」
「私のペニクリ入れてみて良いですか?痛かったら言ってください。」
「ちょうだい。オマンコに杏奈のペニクリ‥オマンコに欲しいの。」
ヌプッ‥と指を抜かれて迎え入れ易い様にうつ伏せになりお尻を上げます。
「でもお掃除してないのよ。」
「平気ですよ。」
顔を近づけて舌を這わしたのです。
「ダメ‥汚いからダメよ。」
「良い匂いですよ。お姉様のアナルマンコ‥」
「イヤ‥言わないで。」
「お姉様,入れますよ。ゆっくり息を吐いて。」
腰を掴まれたかと思ったらヌルッと杏奈のペニクリが入ってきたのでした。
「痛くないですか?」
「うん。大丈夫みたい‥」
「ゆっくり動きますね。」
アナルの壁をゆっくり杏奈のペニクリで撫でられて何とも言えない気分でした。
私はSタチなのに‥ウケ専のM達をカマ掘って泣かすのが私なのに‥でもお尻を振って杏奈のペニクリを迎え入れ,泣いているのがとても気持ち良いのでした。
「オマンコ気持ち良いわ~もっとシテ。」
「杏奈のペニクリ溶けちゃいそうですよ。お姉様のアナルマンコ熱くて‥」
「もっとシテ~オマンコ気持ち良い~!」初めて味わうアナルの魅力に息もたえだえです。
「お姉様,杏奈イッちゃいそう‥」
「良いわよ。杏奈,お姉さんの中にちょうだい。」
「イッちゃう‥!」