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2006/06/30 23:27:52
(2x5CZS/X)
近くのスーパーでたまに見かける女性がどうもNHっぽい。きれいなんだけ
ど、どことなく女性とは違う気がして、ず~っときになっていました。
勇気を持って声をかけてみると返ってきた声はやっぱりハスキーボイスでし
た。
それからスーパーで会った時は声を掛け合うようになって、先日初めてその
子の家に行きました。
当然というかその子も一人暮らしで部屋はどう考えても女の子の部屋にしか
見えません。
これまではHなことなんかは話していませんでしたが、彼女の部屋でお酒を
飲んでいるうちに話の方向はやっぱり気になるHな方へ。
彼女はNHの踊り子さんみたいなことをしているらしく、男性経験はそれほ
ど多くはない様子。
飲んでいるうちに話はどんどんHな方にすすみ、彼女に「本当についてるの
か見せて。」というと、恥ずかしがりながらスカートをめくってくれまし
た。
パンティの上から手を触れるとやっぱり確かに膨らんでます。
そのままもぞもぞと手を動かしているとだんだん勃起してきたみたいで、見
る見るパンティが膨れてきました。そして先っぽの部分に染みができてき
て、彼女はうっとりと目を瞑っていました。
自然に僕はその先っぽに口をつけ、舌先でチロチロとしてあげると「あ
ん・・・」とかわいい声をあげてきます。
パンティを脱がせると皮を被った小さめのおちんちんがピンと立っていまし
た。皮の間から舌先を更に亀頭の割れ目に沿って這わせると、いやらしいお
汁が糸を引いていました。
僕も興奮して服を脱いで全裸になると彼女はやさしく手と口で僕のペニスを
愛撫して、興奮していた僕はあっという間に彼女の着ていたキャミの上に放
出してしまいました。
いつもは一回出すと頭がさめてしまうのですが、このときはよっぽど興奮し
ていたのか、全然頭が冷めずに今度は僕が彼女のペニスをぱっくり咥えまし
た。
ジュポジュポといやらしい音をたてて初めてのフェラをすると、しばらくし
て彼女は僕の頭をペニスから離すと後ろを向いて四つんばいになりました。
アナルが丸見えの状態で更に彼女は両手でお尻を拡げて、「こっちもし
て・・・」と甘い声を出してきます。
夢中で彼女のアナルに顔を埋めて舐めまわし、指を入れてかきまぜました。
彼女は声にならないような喘ぎ声で悶えています。
ゴムは持っていませんでしたが、興奮してそれどころではありませんでし
た。
彼女の腰に両手を回し、ペニスを彼女のアナルにぐいっと押し入れました。
女性のもののように吸い付く感じではなく、中は空洞みたいで、入り口だけ
がきつく僕のペニスを締め上げていました。
今度いってしまったら本当に頭が冷めてしまいそうなので、いく寸前にアナ
ルから抜いて、その代わりに指を入れて彼女のペニスに吸い付きました。
しばらくフェラしてから口をはずして、彼女のアナルだけを3本の指でかき
混ぜると彼女は激しく身悶えてました。
「いくっ、いくっ」と言って、激しくアナルをかき混ぜると彼女の亀頭から
ドクドクと精液が溢れ出てきました。
それを舌先で掬い取るように舐めると、彼女は自分のペニスから精液を掬い
取り、僕のペニスに伸ばすようにつけてしごきました。
精液をローション代わりにされて僕はまたいってしまいました。
その後二人でシャワーを浴びてベッドで一緒に寝ました。
彼女はNHですが、これからも付き合っていくつもりです。