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2006/06/30 00:18:40 (v4PvMWjc)
たくやの部屋で迎えた翌朝・・・たくやに起こされて、「シャワー浴びてき
なよ」と言われ、とりあえずシャワールームで自分の身体を確認しました。
アナルマンコも恐る恐る触ってみましたが全く痛みもなく、犯された形跡は
ありませんでした。
「きっと、たくやにしても昨夜のことは酔ったうえでの過ちだったん
だ・・・」ワタシはそう考えながら(安心したような残念なような複雑な気持
ちで)身体を洗いシャワーから出ました。
たくやの用意してくれたバスタオルを広げた時、バスタオルに挟まれていた
下着が床に落ちました。 薄いピンクのパンテイと同色のショートスリッ
プ、肌色系のパンストでした。
「どうしよう・・・どうしたらいいんだろう・・・」動揺したワタシが濡れ
た身体のままで立ち尽くしていると、ふいにドアが開き、屈託のない笑顔の
たくやが顔をのぞかせました。「出てきたの? 綺麗に洗ってきた?」たくやは
微笑みながらワタシに近寄ってくると、ワタシの手にしていたバスタオルで
ワタシの身体を拭き始めました。 
ワタシはどうしていいかわからず、立ち尽くしていると、ワタシの身体を拭
き終わったたくやは、ワタシを膝まづかせ、自分で紺色のボクサーパンツを
下ろしました。
「ひゃっ・・」すでにおっきくなっていたたくやのペニスを眼の前にして、
ワタシは「無理やり口の中に突っ込まれるっ・・」と覚悟し眼をつぶりまし
た。
ところが、たくやはワタシの髪を優しく撫でながら・・「ね・・・キスし
て・・・ゆか・・・」と話しかけてきました。
なんでワタシの名前が「ゆか」なんだろう? と思いながら目を開けると、眼
の前には硬くなったたくやのペニスがあり、視線を上げると優しく微笑んだ
たくやがいました。
ワタシと眼の会ったたくやは微笑んだまま腰をゆっくり突き出し、ペニスが
ワタシの唇にふれました。
たくやの魔法で魅入られたワタシは、たくやのペニスに口付けし、唇で吸い
付き、舌を這わせ、自分がされたら気持ちいいだろうと思うことを精一杯御
奉仕しました。
「ゆか・・ゆかっ・・」荒い息遣いをしたたくやが、腰をグラインドさせな
がら話しかけてきました。「いいよっ・・逝きそうだ。。 吸ってく
れ・・」 たくやの膨張したペニスを咥えたまま眼を上げると、たくやはワ
タシの顔を見つめながら「ゆかの中に出したい・・最後の一滴まで吸ってほ
しい。 全部飲み込んでくれっ!!」そう言い放つと同時に、ドピュッピ
ッ・・とワタシの口の奥に熱い液体がほとばしり、あの匂いと味が口の中い
っぱいにひろがりました。
長くなりすみません・・・続きはまた・・・
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2
投稿者:きょう
2006/06/30 00:22:30    (v4PvMWjc)
ゆかさん、おなじようにしてほしいよ。
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