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昔の経験

投稿者:かおる ◆Y1ZSISMQkw
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2005/11/11 17:23:53 (gm1wHBRv)
もう20年くらい前で私がまだ若かったころの話です。信じられないような
話ですが、事実です。私は一人暮らしをしていて、金曜日の仕事が終わると、
女装をして、オナニーをして、そのままの格好で寝るのが習慣になっていま
した。そのときも、
黒のガーター、黒の透け透けのブラに、真っ赤な網タイツのガーターストッキ
ング姿でした。アナルをシャワー浣腸できれいにして、ディルドでオナニーし
ます。アナルでもかなり感じることができるようになっていて、ディルドでト
コロテンをできるようになっていました。
そのまま眠りについて、朝、部屋のチャイムが鳴りました。
どうせセールスかなにかと思って無視していたら、「Tさん、いないんです
か?」
管理人さんの声です。「いなければ開けますよ」そういえば火災報知器の検査
がある、ということを思い出しました。
もし、いなければ管理人さんが開けてチェックします。
というビラが入っていたことをすっかり忘れていました。私はパニックに陥り
ました。どうしていいか、わらなくてオロオロしていると、鍵が開けられ、
管理人さんが入ってきました。二部屋あったのですが、ドアはなく、
奥の部屋に布団を敷いていますので、丸見えです。
私は毛布を身体に巻いて、「すみません。寝てました」
とごまかしました。管理人さんは、「あっ、Tさんいたんですか」
「はいりますよ」と言って部屋に入ってきました。
天井のセンサーは奥の部屋にもあったので、
管理人さんはテスト用の機械とトランシーバーをもって、奥の部屋にも入って
きました。
「ちょっとすみません。布団の上なんで、Tさんよけてください」
「あっ、はい。」慌ててどけようとしましたが、ストッキングが見えてしまい
ます。
それで、毛布を足元まで垂らして見えないように移動しようしたら、自分で
毛布を踏んでしまい、その場でこけてしまいました。
「あっ!!」私の下着姿があらわになってしまい、管理人さんは驚いた表情で
見ていました。「あっ、あの、これは」
「色々な趣味がありますからね。へぇ、こんなもので慰めているんだ」
慌てていたので、枕元のディルドやローションもそのままでした。
管理人さんは、センサーのチェックをして、トランシーバーで相手と話を
し終わると、呆然としている私に向かって「これでチェックは終わりです。」
「ちょっと後始末があるから。すぐに来るから。そのままの格好で待ってろ
よ。」
「言うことをきかないと、オーナー経由で保証人の親に連絡するからな。」
「そ、そんな」
彼はいったん部屋を出ましたが、5分くらいで戻ってきました。
私はどうしてよいかわからずに、でも、少し期待があったのかも知れません。
そのままの格好で毛布を身体に巻きつけ、布団の上に座っていました。
彼はどかどかと部屋に入ってきて、毛布をむしりとりました。
「いやらしい格好だな。なぁ、お互い楽しもうよ。なぁ」
彼は私のあごを持ち、いきなり激しいキスをしてきます。
「や、やめてください」
「アパート中に言いふらされたくないだろ。言うこときけよ」
舌が入れられ、口の中をまさぐられ、つばを流しこまれます。
「んんんんぐ、い、いや」
彼はそそくさと、ズボンとパンツを一緒に脱ぎ、仁王立ちになると
すでに大きくなったペニスを私の口にねじ込みました。
「ほらっ、もっと舌を使え。もっとつばを出して、ねちょねちょにするんだ
よ」
「おおおおおっ、いいいぞ、そうだ」

リクエストがあれば、続きを書きます。
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2
投稿者:たく
2005/11/11 18:02:54    (cYC1i.LW)
まるで…自分が体験したことのようで、…続きが知りたくて、うずうずしています。
3
投稿者:読者 ◆njyaezkxUQ
2005/11/11 23:19:25    (OeDDgqX1)
20年前の事を何時までも家宝大切に抱えてその先に進め無い哀れな方ですね、
4
投稿者:読者とやら
2005/11/12 10:09:24    (lGYgDI0K)
お前うざい。
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