2005/05/31 23:48:59
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「ちょっと休みましょう」俺はその子(寛)とラブホに入った。「僕先にお風呂入りますね」寛は服を脱いで風呂に行った。俺が待っていると、「みどりさんも一緒にお風呂入りましょう」寛が呼んできた。俺は覚悟を決めて服を脱ぎお風呂に行った。「みどりさん、すごくスタイルいいですよね」寛はオチンチンを大きくして言ってきた。「寛くん、体洗ってあげる」俺がそう言うと寛は椅子に座った。俺は石鹸を泡立て寛の背中から洗い出した。背中を洗い終わるとオッパイを背中に引っ付けながら前の方を洗い出した。「みどりさん、気持ちいいです」寛はオチンチンをビンビンにしながら言った。「寛くんのオチンチンも大きくなって来てるね」「じゃあ次は僕がみどりさんの体洗うね」寛はそう言って俺の体を洗い出した。最初は無難なところから洗っていたがやがて俺のオッパイを丹念に洗い出した。「みどりさんのオッパイ柔らかくてすごくいいです」寛はそう言いながら俺の乳首をつねった。「あ~ん」俺は気持ちよくて思わず声を出した。寛は調子に乗って俺の乳首をいじりながら俺のアソコも触ってきた。「寛くん、気持ちいいよ」俺は体をくねらせながら言った。シャワーで泡を洗い流すと寛は俺を膝まずかせ俺の顔の前にビンビンになったオチンチンを突きだした。「みどりさん、フェラして」俺は戸惑ったが、試しに舐めてみた。さっき丹念に洗ったので臭いもなかったのでフェラを始めた。フェラしながら見上げると寛は気持ちよさそうな顔をしていた。チュパチュパ・・風呂の中は俺のフェラの音が響いていた。「みどりさん、ベットに行きましょう」寛はそう言うと俺を抱えてベットに行った。ベットに俺が横たわると寛は俺の足を広げてオマンコを愛撫しだした。「あんあんあん」俺はオナニーした時とは全然違う気持ちよさに自分のオッパイを自然に揉みだしていた。「みどりさん、入れますよ」そう言うとオチンチンを入れてきた。「あっあ~ん」俺は今まで感じた事がない気持ちよさに腰を振りながら寛に抱きつきキスをしていた。「あっあ~ん♪寛くん気持ちいいよ♪みどりおかしくなっちゃう♪」「みどりさん、逝っちゃうよ」寛はそう言うとオチンチンを抜いて俺のオッパイに精液を出した。俺は女としての初体験の余韻に浸りながら寛のオチンチンを触っていた。「みどりさん、ありがとうございます。童貞をこんな美人の人妻さんに奪ってもらえて最高です」「童貞?」俺はなんとなく集まりの意味が分かった。