2005/04/23 23:37:58
(5EWKoCgZ)
俺は普段着を着るためタンスの中を見るとかなりセクシーな下着ばっかりが入っていた。俺は服を選び台所に行くと息子がリビングでテレビを見ていた。俺は冷蔵庫の中を見ると材料がいろいろ入っていた。俺は料理が得意なのでいろいろ作った。ご飯の時間が近付くと息子がお風呂に行った。俺はその間に息子の名前を確かめた。拓也だった。それと旦那は単身赴任で週末だけ帰って来るのも分かった。拓也がお風呂から上がってきたが上半身裸で短パンだけだった。「母さん、今日は豪華だね」拓也は椅子に座るとご飯を食べだした。俺は拓也が食べる姿にうっとりしながらいろいろ話した。ご飯を食べ終えると拓也は自分の部屋に行った。俺は洗い物を済ませお風呂に入る事にした。脱衣所で裸になると四十にしては乳首はピンク色で綺麗な体だった。俺は拓也とエッチな関係になるためにどうしようかと考えたがじっくり攻めて行こうと思った。お風呂から上がりバスタオル一枚で髪を乾かしていると電話がなった。電話は旦那からだった。俺はありきたりな話をして切った。