2005/01/04 21:30:40
(EwuNjp8W)
「優子、おはよう」親父が布団を上げた。俺の格好は全裸だった。多分昨日の晩もセックスをしてたんだろう。親父も全裸だった。「優子いつものやつやってくれ」「いつものやつ?」俺は意味が分からなかった。「俺の朝立ちを静めてくれ」(なんてこった。優子はいつもフェラしてるのか)親父は仁王だちで俺の前に立った。俺はとりあえず親父のおちんちんをシコシコしだした。「優子の唾液を落としてパイずりしてくれ」俺はしぶしぶ親父のおちんちんを胸に挟んだ。「優子、そろそろ出そうだ。しゃぶってくれ」俺は目をつぶりおちんちんをくわえた。チュパチュパ・・・・・「うっ・・・」親父の精液が俺の口に入ってきた。「しっかり飲んでくれ」(マジでこんなもん飲めるか)俺は心の中で叫んだが親父が頭を押さえてるので思わず飲みこんでしまった。「優子よかったよ」親父は満足そうに言った。俺は裸のままで親父のおちんちんを舐めてきれいにした。「時間だ。朝御飯の準備してくれ。」俺は慌てて服を着て台所に行った。そこには俺がいた。