2004/12/10 00:18:47
(zyPxN293)
母親になった俺は途方にくれた。下を見れば胸が邪魔だし、下半身もあるべきものがなくなったので変な感じだった。とりあえず父親を会社に送り出し、台所のテーブルに座った。しばらくボーッとしてるとオシッコがしたくなった。俺は慌ててトイレに入り便座に腰かけた。下半身の力を抜くと勢いよくオシッコが出た。終ると俺はトイレットペーパーで拭きトイレから出た。何もする事がなかったのでじっくり母親の体を観察しようと思い、風呂場の鏡の前に立ち洋服を脱いでみた。下着姿の母親の体を見ているうちにムラムラしてきて下着も脱ぎ裸になって胸を揉んでみた。体中に電気が走り俺は一心不乱にオナニーをした。オナニーをしているとインターホンがなった。俺は下着を着けずに慌てて服を着てドアを開けた。「宅急便です。印鑑お願いします」「はい、ちょっと待ってて」俺は台所に戻り印鑑を取って玄関に戻った。宅急便のにいちゃんは俺の体をチラチラ見ながら印鑑を押していたが、いきなり俺を押し倒した。「奥さん、オナニーしてたでしょう。風呂場の窓開いてて見えてましたよ」俺は見られたショックで体をこわばらせていると服を捲り上げ俺の胸を舐めだした。