2004/07/24 14:39:55
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次の日の朝
俺は、全裸になっていた、そして皮に写真を入れた。
皮が徐々に変化を始めた、そして皮の変化が収まるのを待ちその皮を着始めた。
まず脚を入れる、脚は少しずつ締まっていきそして太く毛深い脚はすらりとした肌
の白い綺麗な脚に変わっていた。
そのまま腰まで引き上げると俺のチンポは薄い毛と綺麗な割れ目を持つ・・・・・
オマンコに変わっていった。
そのまま肩まで皮を持っていき、腕を入れる。
男らしい太い腕は細く華奢な腕に変わっていった。
自然と腰が締まり、胸に膨らみが出来る。
最後に残った顔を被る。
顔が締まっていくのがわかる、最初は少し苦しいのだがその苦しさもすぐに無くな
る。
「あ、あ、あん」
声が高くなっていく。
変化が全て収まると、そこには全裸の堀北真希がいた。
以前変身した堀北真希にもう一度なったのだ。
「えっと」
私は手元に用意した下着を身に着ける。これは以前着たものである。
その後、セーラー服を着始めた。
これは星井七瀬になった時に着たものだ。
別に狙ったわけではないのだが、今回の堀北真希と以前の星井七瀬の体型は似てい
たので難無く着ることが出来た。
(堀北真希さんは身長160cmB78cm,W58cm,H83cm。星井七瀬さんは身長159cm
B76cm,W58cm,H83cmだそうです。)
全部着終わって、鏡を見るとそこにはセーラー服に身を包んだ堀北真希がいた。
鏡に向かって微笑んでみると、鏡の中の堀北真希が微笑みかけてくる。
「うわ~、ギュって抱きしめたいなあ!!・・・・じゃない、今日はこの格好で外
に出るんだった」
俺は女子高生堀北真希として、初の平日の朝に外出した。
俺はいや、私は今満員電車に揺られている。
朝のラッシュアワー、高校時代もこんな時間帯に乗ってたな~
通学中の高校生、通勤中の会社員が入り混じって、ひとつの車両に乗っている。
私はちょうどドアのそばの手すりの近くに内側に向かって乗っていた。
凄く込んでいて暑い。
密着状態、私の前にはサラリーマンの男がいた。
年は、30は過ぎているのだろうか、働き盛りの感じがする。
微妙に私と体に隙間を作っている、痴漢に疑われないようにしているのか、人ごみ
から守っているつもりなのか・・・・・
そちらにしろ私には好都合だった。
私は、そっと男のズボン越しに股間に手のひらで触れた。
男は何も反応しない、なんかの拍子に当たったと思っているのだろう。
そのまま男の股間をさすり始めた。
男のものが反応するように固くなっていく。
男は異変に気がついたようだった、ふと自分の股間に目をやり、その触っている手
を見る。
その手の持ち主を見てビックリしたようだった。
セーラー服に身を包んだ美少女が自分の股間を擦っているのだ。
「ちょ、ちょっと・・・・・」
声をかけるが女の子にこんなことされるとは思ってなかったし、はっきり言って美
少女だ、本気で咎めるほど語気に強さはない。
私は、構わず続けた。
そして、男の股間が固くなったのを感じると今度は彼のズボンのファスナーをそっ
と空けた。
そしてファスナーの中に手を入れる。
男のパンツ越しにチンポを触る、男のパンツはボクサータイプだった。
私は、その正面の部分から手を入れ、パンツから男のチンポを取り出した。
パンツの前の部分からは出ているが、ズボンの中という非常に中途半端な位置で私
は男のチンポをしごき始めた。
私が手を上下するたびにさらにチンコは太く固く大きくなっていく。
「な、なにをしてるの?」
男が息が少し荒くしながら、聞いてくる。
「気持ちいいですか?」
私は小声で彼に語りかける。
「な、何でこんなことを?」
私は無言で彼に微笑みかけた。
清楚な顔の天使のようなの微笑、ただその手は小悪魔のように男のチンポをシゴキ
弄んでいる。
だんだん、スピードを上げていく。
「ちょ、ちょっとマジ、ダメだって」
「いいよ、出しても・・・・・」
そう言うと私はさらに早くしごいた。
「うっ」
男が小さくうめくと、私の手に熱いものがかかった。
ズボンからそっと手を抜き、手にかかっている白い液体をあらかじめ左手に用意し
ていた、ウェットテッシュにできれいにふき取り、呆然としている男の背広のポケ
ットに突っ込んだ。
ドアが開く、私はそのまま電車を降りた。
「あ~、面白かった!!一回痴女プレイってしてみたかったんだよな。あの戸惑っ
た顔いい顔してたよな」
普通の痴女プレイなら責めらる側なのだが、この皮を持っているので自分でやって
みたかったのだ。
しかも、高校生の痴女を・・・・・
さて、次は・・・・・
私は次の獲物を探していた。
駅を降りた私はブラブラとあてもなく彷徨っていた。
ふと、公園が目に入り公園の中に入っていく。
また公園の中をブラブラしているとベンチにボーっと座っている若いサラリーマ
ン、学生時代は体育会系でしたという典型的な容姿。
まあ、スポーツマンぽいし、爽やか系だし、2年目か3年目ぐらいかな?こいつに
しよう。
「ねえねえ、お兄さん。何してるの?」
いきなり声をかける私。
「え?」
ちょっとビックリしているようだ。
「何してるの?」
もう一度訪ねる。
「あ、会社の取引時間が変更になってね、時間潰しているところ。」
「じゃあ、お兄さん今暇?」
「いや、別に暇ってわけじゃ、時間までもう一度取引内容かくに・・・・・」
「私とオマ○コしよう!!!」
「は?」
「ねえ、いいでしょ、私とオ○ンコしようよ~!」
「ちょっと、え?」
「お兄さんのこれを私のオマンコに挿して欲しいの!ねえいいでしょ?」
そういって俺はしゃがみ込んで男の股間を触る。
「え?なに??援交???」
「ううん、ちがう。ただ、お兄さんとオマンコしたいの~、ねえあっちにラブホが
あったから行こうよ~」
そう言うと私は男の手を無理やり引っ張っていった。
さっき、公園に向かう途中にラブホテル街を見かけたのだ。
「オイ、本気かよ?お金持ってないよ?」
「ううん、お金要らないから~」
そう言いながら、私は男をラブホテルに連れこみ、そして一つの部屋に入った。
「ねえ、しよう?しようよ~、ほらあ、ここにベットもあるじゃん」
そう言うと私は、まずベットの上に乗る。
「見て見て!!」
そう言うと私はベットに上に座り込み、ショーツをずらして自分のオマンコを弄り
始めた。
突如自分の目の前で行われる少女の自慰ショー、目を丸くして見つめる男。
「あ、ん、ん」
自分の指でクリトリスの周りを弄ると快感が押し寄せてきてその快感に思わず声が
漏れる。
「ん、はあ、ねえお兄さん、オマンコお、お兄さんの指で気持ちよくしてよお」
その姿に我慢が出来なくなったのか、男が近づいてきた。
「ここ?」
男がクリトリスを軽く摘む。
「ひゃん、あああん、気持ちいよお」
なおも摘んだり弄ったりする、そのたびに私の口から声が漏れる。
邪魔になったのか、彼は私のショーツを剥ぎ取り、そしてスカートをも剥ぎ取っ
た。
上半身はまだセーラー服を着たまま、下半身は何も身につけていない状態で私は指
で犯されつづけた。
「あん、お兄さんの指!!お、奥に!!」
彼は指を私のオマンコの奥に突っ込んできた、更なる快感が!!
「あん、いや、そこ凄く気持ちいい!!あ、あああ!!」
彼が指でオマンコをかき回すと一点、とても気持ちいい部分があった。そこを触ら
れると更なる快感が私を襲う。
「ああ、いい!!いいい!!!気持ちいい!!!イク、いやイクううう!!!!」
そこの部分を触られるだけで、私のオマンコは彼の指を締め付け、彼の指を大量の
愛液まみれにしてしてしまった。
今思えば、あそこがGスポットと呼ばれる部分だったのかもしれない、でもそんなこ
とも分からず、私は指だけでイってしまった。
乱れる息、上気した頬。
それを見て、何を思ったのだろう?
我に返ったのだろうか?
彼は突然こんなことを口にした。
「俺、帰るわ」
え?そんな?これからだろ???
自分の体が既にこれだけでは満足できない事を知っている私は、彼を引き止めなけ
ればならない。
「待って!!行かないで!!!」
「いや、俺やることあるし」
「いかないで!!オチンチン、お兄さんのオチンチンしゃぶってあげるか
ら・・・・・行かないで」
「え?俺の??」
コクリと頷く私。
またも突然の申し出に戸惑う男。
そんな男の股間を私は擦り始めた、みるみる固くなる股間。
そして、彼のズボンのベルトを外し、パンツの上から舐めてみる、そしてそのパン
ツを脱がし・・・・・
仁王立ちになっている彼を跪いた状態で正面に陣取ると、目の前には大きく勃起し
たチンポがあった。
私はそれを咥える。
くちゅっ ちゅばっ
男のチンポは私の唾液でベトベトになった。
「は、あ、す、凄く上手だね」
「ホント?」
手でしごきながら、問い返すと男は頷いた。
くちゅっ ちゅばっ ちゅばっちゅっっ
「う、あっ、すげえ気持ちいい。」
ちゅぱっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぷっ...
「う、あ、で、出る」
「いいよ、出して」
私は、口からチンポを外し扱いた。
流石にまだ他人のザーメンを口に含んだり、飲んだりするだけの度胸は無かったか
らだ。
「う、あっ!」
ドピッ!ドピッ!
男のチンポから白いザーメンが飛び出した。
「気持ちよかった?」
「う、うん」
「ねえ、今度はもっと気持ちいいことしようよ~」
そう言うと、私はまたベットの上に乗り、自分のオマンコを開いて見せた。
「ね、ここにチンポ挿して、ねえ早く挿して!!!」
「ホントにお金要らないんだよね?」
援交だのなんだのが気になるらしい、こっちはもうどうでもいい、早くチンポをオ
マンコにぶち込んで欲しい!!
「要らない、要らないからあ~、早く挿して~~~!!」
そう言うと男はベットの上に乗り、そして
ズッ…ズンッ……ズッ…
男の再び勃起したチンコが私の中を掻き分けて入ってくる。
この感覚がたまらなく好き!!
「あ...あ....はあぁぁぁぁ」
声が漏れる、そして彼は腰をゆっくりと動かし始めた。
ズニュッ…ズニュッ…ズニュッ…
「はっ、はっ、はっ、はあっ...」
はっきり言って、今までの男とはテクニックが違う、一見スポーツマン風だがもし
かすると学生時代はかなり遊んでいたのかもしれない。
「あん!はぁん!ああっ!」
「ねえ?名前教えて?」
「あん、あ、あ・・・・・、の・・・・・、ま、真希って呼んで、ああっ!」
思わず、素で伸彦と答えそうになった、危ない危ない。
「真希ちゃんか、凄くかわいいね。」
そういうと、彼は私のセーラー服の上を脱がし、そして下着をも剥ぎ取る。
全裸の堀北真希が男に突かれる度に淫らな表情で淫らな声を上げている!!
「俺、真希ちゃんのことどっかで見たような・・・・・」
「そ、そう?あっ!」
「あ、思い出した。写真屋のポスターに出てなかった?」
ん?こいつ本人の事知ってるのか?
「あ、あん!わ、分かった?」
「芸能人なんだね」
「お、お願い、他の人には言わないで・・・・・」
変な噂が出回ると色々とやりにくくなるかもしれないしな。
「分かった、秘密にしてとく」
「ねえ、お兄さん、バックでして~」
そう言うと私は四つん這いになり、尻を男に向かって突き出した。
「いくよ?」
じゅぶぶぶぶぶ・・・・・
「はあ、あああっ!!」
「気持ちいい?」
「ああん、気持ちいい、気持ちいいのおお!!もっと、もっとお!!犬みたいに真
希を犯してえええ!!!」
じゅっぷ、ずぷっ
「ああ・・・はぁ、ああ!」
後ろから、突かれるとさっきまでとは違うところが刺激されて、その快楽に溺れそ
うだ。
ふと、顔をあげると正面に鏡が見えた。
見つめているのは堀北真希、清純派、将来を嘱望された女優、タレント・・・・・
でも、そこにいるのは汗で髪の毛が顔に張り付き、目はうつろで、口が半開きにな
り、いやらしい声を上げている真希。
清純派?これが??そんなの本物に任せよう。
俺は、私は、雌犬のように快楽を貪り、男に突かれることでいやらしい叫び声を上
げて、もっとおねだりする、そんな堀北真希をすればいいんだ。
もっと、もっと私をいやらしい女にして欲しい!!!
「・・・っ正上位で・・・してっ!お願い!!最後は正常位がいい!!!」
私はそう声を絞り出して、彼におねだりをした。
彼は、私からチンポを引き抜くと私の体をひっくり返す。
そして再び挿入。
じゅっぷんっ。
さっきまで入れていたのでスムーズに入る。
「あ、あ、あん!!」
じゅぽ、じゅぽ
リズミカルに彼のチンポが私の体に出し入れされる。
「あん、あん、あっ。」
彼が色々と動きながら突いてくる。
「あ、あああああああ!!!!気持ちいい!!凄くそこ!!そこ!!!」
丁度、この体で一番感じる角度を見つけたようだ。
「か、感じるっ!!、あ、あああん!!気持ちいいいい、気持ちいいよおお!!」
「気持ちいい?」
「うん、あ、あ、あ、あああああああ!!!」
今まで気がつかなかったが天井にも鏡があった。
そこには首を振りながら、でも気持ちがよさそうな表情をしている、堀北真希がい
た。
今私を快楽に導いている、彼の背中も見える。
その動きに合わせて、この体に快感が押し寄せてくる。
俺、今本当に犯されてるんだ、あのスケベな顔をしている女の子が俺なんだ。
もっと、もっと!!私の顔はもっとして欲しい!!そんな顔をしていた。
「もっと、もっと突いて!!!」
その声に反応して、男の動きが速くなる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「はああ、あああん、あ、あ、あ、あ、あああん!!あ、あ、あ!!!」
「凄い、真希ちゃんのオマンコしまってくる」
「ああ!!き、あっ、きも、気持ちいい!!!」
「ねえ、か、顔にかけていい?」
顔?ふと思ったが、次に出てきた言葉は・・・・・
「いや!!中がいい!中に出して!!!」
「な、なか?子供できたらどうするの?」
「はっ、はあ・・・・・もう何も考えられないのお、赤ちゃん出来たら、出来たと
きに考えるからあ!!!なか、中でだしてええええ!!」
「もうしらねえぞ。」
男もそこまで言われたら、と思ったのだろう。
パンパンパンパンパンッ!!
「ああ、締まる!!出すぞっ、出すぞ!!!!」
「いやぁっ!もう!イク!いやぁあ!ふあああ!い、イっちゃうよっ、んんんん…
ああっ!だめぇ!イクぅ!アアアーーー!!アア――――――ン!!!」
私は男の首にしがみつく。
ギュッと私のオマンコが男のチンポを締め付ける。
それに搾り出されるように・・・・・
ドピッ!ドピッ!ドピッ!ドピュッドピュッ!!
私のオマンコの中で熱いものが広がった。
「ホントにお金要らないんだよね?」
「うん、いらない、内緒にしてくれてたら。」
「それはいいけど。」
「出よう~」
そうして、私たちはホテルから出た。
ホテル代も半分出そうとしたが、男が出すと聞かなかった。
まあ、いいかと思って、ホテル代だけはご馳走になった。
男は時計を見て慌てて仕事に戻っていった。
まあ、間に合ったかどうかは私は知った事ではない。
でも、知らない男とするのがこんなにも興奮するとは思わなかった。
今度はどんなことに使おう?