2004/02/08 09:59:42
(dmA0ozAc)
皮の右足に自分の足を最後まで入れるとどんどん脚がしまるような感じがした。
気が付くと俺の毛深い太い足ではなく、とてもすべすべした細い足がそこにあっ
た。
そのまま左足も入れる。
興奮してきた俺のチンコがたっていた。
そのまま、皮を上に上げて股間の部分を俺自身の股間の部分に合わせる。
たっていた感覚が消えてしまった。
しかし、自分に新たに出来たオマ○コが少し濡れ始めた。
そのまま両腕を入れて肩の部分まで皮を上げた。
俺の太い腕も細くきれいな肌の腕に変わっていった。
胸に膨らみも出来ていた。
最後は頭の部分だ。
深呼吸をした後に、俺は頭の部分を被った。
見えにくい、目の位置があってないのかな?
少しずらす。
あ、見えた。
そうすると顔の部分が締まってきた。
「あ、あ」
無精ひげを生やしていた俺の顔が綺麗な女の顔に変わっていく。
声も女の声に変わっていった。
気が付くと背中の部分の割れ目がなくなっている。
とりあえず、俺は今の自分が確かめたくて鏡の前に行った。
そこには・・・・・どこかで見たことのある美少女がいた。
あ、相武紗季ちゃんだ。
胸を触ってみる。
「ひゃん」
す、すごく気持ちいい。
「下はどうなってるんだろう?すごくドキドキしてきたな。」
股間をなぞる。
じんわりと濡れている。
少しずつ、手を上の方へ。
小さな突起に触れた。
「ひゃあああああ」
体に電気が走ったような感覚。
「これ、もしかしてクリトリスか?」
優しく触った
「あ、あん、はん」
動かす指が止まらなくなってきた。
クチュッ、クチャ
いやらしい音が部屋に響いた。
顔を上げると、トロンとした顔の相武紗季が見える。
ますます興奮して、自慰をつづける。
「あん、気持ちいい~。欲しい、欲しいの!!!誰か、誰か入れて~~!!!」
しかし、一人っきりの部屋ではそれがかなうはずも無い。
「ああああああああ!!!」
私はそのままいってしまった。
一人でこんなに気持ちいいのなら、SEXならば・・・・・
俺は皮を脱いだ。
そして、大学の友人の誠に電話を掛けた。
「もしもし?あ、俺。今からちょっと遊ばないか?面白いもん見せてやるよ。お
う、今からお前の家に行くわ」
これでよし。
俺はバックに皮を詰めて、家を出た。
つづく・・・・・のかなあ(笑)