2007/11/04 14:47:18
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続きはメールでなんて、確かに失礼でした。お許しください。それから裕美は妄想好きではなく、一応、女装子です。それでは嫌でなければ、どうぞ続きをお読みください。
裕美のお口の中で彼のペニスは更に大きさと硬さを増し、裕美は苦しくなりました。普段、フェラチオしている女装子さんのそれと同じなのに、相手が純男さんというだけで、こんなに興奮する自分に驚きました。いえ、多分、相手が中学生の頃からよく知っている友人だったから、尚更だったのだと思います。
裕美はそんな彼のペニスが本当に愛しくなり、舌を絡め、手で擦り、臭いを嗅ぎ、口に含んだまま頭を前後に動かし、一生懸命フェラチオしました。
彼は気持ちよかったのでしょうか、途中、「ああ、いいよ、上手だよ」って言いながら、「何て呼べばいいの、名前?」て訊いてきたので「ひろみ、よ」と答えました。すると「ああ、裕美。僕の彼女になって!」と彼は言ってくれました。
もう裕美は嬉しくなって、夢中にフェラチオしました。
彼はイキそうになったのか、突然、裕美のお口からペニスを抜いたので、裕美は仕方無くフェラチオを中断しました。「どうしたの?」と尋ねると、「少し裕美を愛したいから」て言ってくれました。「嫌じゃない?」て訊くと、「こんなに綺麗な裕美を、嫌だなんて思う奴はいないよ」と言うと、裕美を立たせて優しく抱き締めてくれました。「ねぇ、裕美の下着が見たい。」と言いながら、彼は裕美のワンピースを脱がせ、更にスリップまで脱がしてしまいました。
「あー、何てイヤらしい下着なんだろう。」彼は裕美の黒いガーターベルトが気に入ったみたいで、盛んに触りながら次第に内腿からショーツの上まで愛撫してきました。
裕美のペニスは既に激しく勃起して、小さなショーツを下から突き上げていました。彼はそんな膨らみを撫でながら、ショーツの上から口をつけてきたのです。「ねぇ、本当に嫌じゃない?裕美は男なのよ。ほらこんなのが付いてるの。」「最初は正直、抵抗があったけど、今は全然だよ。むしろ、裕美のこれが好き。」と言いながらショーツを一気に引き下げてしまいました。あっと言う間もなく、裕美のペニスは外に出されて天を向き、先っぽには透明な汁が光っていました。彼は裕美のペニスを優しく愛撫しながら「気持ちいい?」て訊いてきました。「うん、とてもいい。」と裕美が答えるや否や、彼はいきなりフェラチオしてくれました。「ああー」と思わず叫んでしまうほど、それは気持ちいいフェラチオでした。
裕美は射精したいのを必死で我慢して、ベッドに移動してもらうとシックスナインで彼のペニスをフェラチオしました。
どの位の時間だったのでしょう。お互いのペニスをフェラチオしていた二人は絶頂に達し、射精するのも時間の問題でした。裕美は彼にコンドームを渡すと裕美も彼のペニスに被せました。そして、口をすぼめると少し強めに頭を上下しました。
その時でした。彼のペニスが一瞬大きく硬くなったかと思ったら、凄い勢いで、まるでゴムを突き破るような勢いで射精してくれました。
と、ほぼ同時に裕美もイッてしまいました。
それ以来、まだ彼とは逢っていません。でも、間違いなく彼はまた、裕美を抱いて下さいます。
それまでの間、よろしければ、どなたか裕美としてみませんか?
最後まで読んで下さってありがとうございました。