2007/06/30 12:08:04
(dkbsW0h0)
いいねぇ、首下女装っていうが萌えるよ。男らしい顔なのにエロチックな服装
で誘うマリ。
ミニスカのすそから黒いパンストを透して覗き出るパンティはマリのスケベな
汁でじっとり濡れてる。それに興奮した俺はチンポを扱きながら夜道を追いか
けたいな。
おびえながらもマリはスカートの裾をめくり、俺を誘うのさ。
女子トイレに逃げ込んでも俺は構わず入っていく。奥の個室に逃げ込んでるの
はわかっているのさ。俺は個室の外から声をかける。
「マリ。出てくるんだ。そして俺のチンポをしゃぶるんだ!そうしたらマリの
おまんこに
俺のチンポをぶち込んでやる。」
俺のいやらしいセリフにマリは興奮してでかいペニクリをさらにでかくして興
奮するんだろ?
いいんだそれで、びんびんになったマリの股間が、ストッキングまで突き破る
ように
いきり立っているのが目に浮かぶよ。
「マリ。俺はおまえのそのいやらしい姿が見たい。出てきて俺のオナニーを見
てくれ。
俺を挑発して、俺をいかせてくれ。そして俺の射精の瞬間を見つめてくれよ。
そう、マリだってそうだろ、自分を見て、自分に興奮してチンポを立てる男を
見たいだろ?
ほら、今そんな男がマリの前に居るんだぜ。」
俺の淫猥な言葉は、マリにとってはたまらない官能の囁きだろう。でもマリが
それを拒む事は出来ない、いやできるわけがないはずさ、そっと個室の扉をあ
けると見えるはず
俺が下半身裸でチンポを扱いてる姿を。
俺はすかさず扉に手をかけ開け放つ。マリは反動で便器に座り込むが股は大開
きさ
怒り立ったペニクリは滲んだ汁でストッキング越しにもその先端はくっきり浮
き上がっているよ。俺はいやらしい目でマリを見つめると荒々しくストッキン
グごとマリのペニクリにむしゃぶり、ほおばる。
「ああ!いやん。舐めないで。」
マリの言葉は嫌がっていないよ、むしろ嬉しがっているのがよくわかる。
じゅぼじゅぼっじゅばっ、マリのペニクリをしゃぶりまくる俺
化粧もせず男らしい顔を赤らめ、目をうつろにするマリ。
「男の癖になんだよその顔は、マリは淫乱だな。
ほら、マリ。自分で『私は、淫乱でスケベな女の子です。知らない男にペニク
リしゃぶられて、感じてるんです。』って言ってみな。可愛く言うんだぞ!」
マリは素直に復唱してくれる。とびきり可愛い声が、男らしい顔とアンバラン
スに発されるのが、堪らなく俺を興奮させるよ。 マリも興奮してるんだね、
恥ずかしがりながら
手が俺のちんぽを探って宙を掴んでいる。
「あ、あなたの ち、ちんぽ舐めたいの・・・」
ふふふ、マリ。駄目だよ舐めさせない。ご褒美はもっと後だ、まずはマリの射
精を見させてもらうよ。
ストッキングの中で汁まみれになり、ビクビクとパンティから覗き出ているマ
リのペニクリを眺めながら俺は、「これから本当の快感を教えてあげる。」耳
元で囁くのさ。