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1
2002/12/03 13:18:10 (0pFGfkxN)
俺の家の近くにホモの雑誌が置いてある本屋がある。昨日何げなく立ち寄ると、中学生が周りをしきりに気にしながらホモ雑誌を立ち読みしているのを見かけた。外で待つこと数分。足早に本屋から出てきたその子に声をかけた。「君、ゲイに興味あるんだ。今、ホモ雑誌見てたよね?」
「えっ?」
彼はびっくりした様な表情でこちらを見ている。
「俺、そういう雑誌いっぱい持ってるんだけど、よかったらあげようか?」
「は、はい!」
俺は、意外に簡単に返事が返ってきた事に驚きながらも、その子を車に乗せ、人通りの少ない公園に車をはしらせた。
「さあ、好きなの選んでいいよ。気にいったのがあったら、あげるから。」そう少年に告げると少年は食い入るように、ホモ雑誌を読み始めた。頃合を見計らって、少年のこかんに手を延ばす。「あっ。ちよっ、や、やめて下さい。」そうは言うものの、少年のペニスはすでにビンビン。(笑)ベルトをはずし、ズボンとパンツを、一気に下までズリ降ろすと、顔に似合わず立派なペニスがブルンと俺の目の前に飛び出してきた。太さはなく、皮被りだが、長さは20センチはありそうなペニスだ。
「やめて下さい。」少年は困惑した様な表情で、目を潤ませている。俺はたまらなくなり、少年のペニスをギュッと玉袋ごと鷲掴みにすると、上下に擦った。
「あ~。んっ...あっ、あっ、」
少年は押し殺した様な声で悶えている。ここからが、俺が普通の人と違う所。車のシートを全部倒し、リクライニングにすると、少年を寝かせる。快楽の中で、もはや何の抵抗もしない少年の両足を掴むとチン繰り返しの格好にさせる。
「すごいいやらしい格好だよ。アナルも、金玉も竿も、亀頭も全部丸見えだよ。」
「は、恥ずかしいです...。」
恥じらいながらもなを反り返る少年のペニスの根元を掴むと、少年のペニスを無理やり少年の口に押し当てる。
「さぁ、自分のチンチンを舐めてごらん。」
戸惑う少年の唇に亀頭を左右に擦りつけると、最初はゆっくりと、次第に激しくジュブジュブと音を立てて、自分のペニスをしゃぶりだした。俺は少年の金玉にしゃぶりつきながら、目の前の異常な光景に興奮が止まらない。自分のチンポをチャックごしに引き摺り出しマッハでしごく。
「あっ、あ~...気持ちいよぉぉぉ。あっ、あっ、いく。いっちゃう。出ちゃうよぉ。」
少年はそう言うと自分の口に大量の精子を噴射した。すかさず、俺のチンポを少年の口に持っていくと、何もいわずにしゃぶりついてきた。俺もすぐに大量に噴射。とても気持ちよかった。
これで五人目だが成功したのは二人だけ。あとの子はペニスが短くて、口まで届かなかった。(笑)
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2
投稿者:あらし
2002/12/03 15:01:01    (eV372GOk)
そういう店へ行けばホモかゲイ探せるかもしれませんね
3
投稿者: 
2002/12/03 23:10:09    (Nojow6xz)
うらやましい…
4
投稿者:トモ
2002/12/10 00:56:47    (9mmxm317)
そういう子を見分ける方法って他にもあるんですか?
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