ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2001/10/23 14:09:09 (faBUwtOK)
いつも掲示板をみて、オナニーで我慢していたが、がまんできずに掲示板で
知り合ったヒロシ君(仮名)と会うことにした。
遅い時間で、あたりにはだれもいない。
ベンチに腰をおろし、暫くたばこをすっていたが、彼はすっと僕の後ろにま
わったかとおもうと、
そっと固くなりかけていたペニスに手をはわしてきた。
と同時にうなじに軽く唇を添わせる。
「今日までどきどきしてた?」
「いろんなこと考えて自分でしてたんじゃない?、もう、こんなに・・なっ
てるよ」
僕のペニスをやわやわとなであげながら、彼は僕の耳もとで羞恥心をあおる
ように囁き続ける。
薄手のチノパン越しに、僕のペニスの形もくっきりとしてきたころ、
彼はそっとチャックをおろしはじめた。
すぐにぬがされるのかと思いきや、彼は少しあけたチャックのなかに指をす
べらせ、
すでに濡れてしまっている下着の上から、そのヌメリを楽しむようにペニス
を優しくしごいてきた。
「んっ、はっ、はぁ・・」
声がもれる。
「どう・・いい?、いやらしいね、こんなに濡らして・・」
彼の手が動く、下着とからだの隙間をみつけたようだ。
彼の指先がぬれそぼったモノの先端に触れた。
「そっ、はぁ・・、はぁ、はぁ・・」
思わず「そこ」といってしまいそうになる。
彼の指は先端の周りをじらすようにぐるぐると動く。
このまま服を着たまま、下着の中にだしてしまいたいとまで思うころ
「もっと・・、もっと気持ちよくなりたいよね・・」
彼が手を抜いた。
「・・ズボンぬいで、こっちをむいて立ってご覧」
もう恥ずかしさもなにもなかった。
下着もヒザまで一緒におろし、彼の前に差し出す。
「どうしてほしい・・・?、いってごらん」
彼は僕の顔を見上げながら聞く。
「・・・口で・・いかせて下さい・・・」
僕の返事を終わるやいなや、彼の口の中に僕のペニスが吸い込まれた。
「はっ、くっ、うっ、ああぁ・・」
彼が口を前後させるとグチュっと嫌らしい音が耳に届く。
グチュ、ブッ、クチュ、ぎゅぷっ
「いっ、いいぃ、はぁ、す、すごい・・、いぃ・・」
「あ、ああぁ、い、いいぃ」
「はぁ、い、いきそう、・・いきそうです・・」
彼が手を添え、モノをしごく、先端は口の中で、彼の舌が執拗にはいまわ
る。
「い、いくっ、いくぅ・・」
彼の中ですべてを吐き出した。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:由岐 ◆
2001/10/23 23:38:30    (lFF5T6pX)
もっと話を聞きたいです!投稿して下さい
3
投稿者:M ◆
2001/10/30 13:17:20    (fHyqdp55)
こんなふうにされたい・・?
こんなふうにされたい人いたらメールして。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。