2026/02/17 10:31:41
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僕も平日だからと湯船で「潜水艦浮上〜ぅ。」とおちんちん見せびらかしして遊んでました。
「敵潜望鏡発見!攻撃開始!ぺろっぺろぺろ。」
「えっ、あわわわ〜ぁ、ちょっとだめ〜ぇ。」
「皮剥き開始、亀頭の色ピンク、臭い強烈、清掃。」
とおちんちんの皮をずにゃぁ〜ぁとずり下げされて
露わ亀頭舐めと尿道穴舐め回しに夢中の頭皮は男?
パニック状態で放心状態だったけど横の手すり握りしめてされるがままでした(*´ェ`*)ポッ
「あぁ〜ぁ止めてください、変な事嫌ぁ〜ぁ」と見知らぬ親父の愛撫に最初は拒んでたけど気持ち良かったぁ〜ぁので身体がふわ〜ぁと浮いて諦めた。
「ざつ、ざぶ~ん。」と親父さんも湯船に入り込んで
僕を抱きしめる。
僕の太ももににゅるつと暖かい棒状が割り込む?
「( ゚д゚)ハッ!、僕違います。」
「あてがってるだけ、入れはしないから、頼む。」
と湯船内でのまさかの素股要求(*´ェ`*)ポッ
金玉袋を硬い棒でぐさぁ、ツンツンと突き刺す。
「嫌ぁ〜ぁ、違うからだめ〜ぇですぅ、あう〜ぅ、
あっ、暖かぁ、もぐもぐ、美味しいよぅ。」
金玉袋突かれた時身体が仰け反って竿が親父の口内にすっかり根本まで食べられちゃいました。
「汁漏れ美味ぁ、金玉袋パンパンじゃぁん、溜まってるんだぁ〜ぁ、出しちゃおぅ〜ぅ。
穴に先っぽ少しだけ良い、痛ぁ、嫌ぁ〜ぁ、入らん、閉じてるだけでもお願いだぁ。」とやむなくて、素股になんとなく応じちゃう。
「あぁ〜ぁ、気持ち良いですぅ、出ちゃうよぅ、
一緒に逝っちゃう〜ぅ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
あっ、ぴくっぴくっ、びゆ〜う。」と僕は親父さんのお口に口内射精しちゃたぁ(*´ェ`*)ポッ
「うっ、わしもあう〜ぅ出たぁ、久しぶり良い〜ぃ君のうぐっ、大量ぅ、濃厚です。
ごくっごくりっ、美味ぁ、若い男の子の美味しかったぁ。」と湯船に親父は( ̄ー ̄)ニヤリ
親父さんの肉棒が僕のアナル穴に振動は感じてた。
入口付近で放されたんだぁ〜ぁ(泣)
慌てて穴触ったらぬるっとしてた(泣)
湯船にふわ〜ぁと親父の体液が大量に浮かび上がる
親父さんも相当溜まっていたんだぁ〜ぁ(笑)
僕は見知らぬ親父さんの口内粘膜の刺激やおちんちんや金玉袋のもぐもぐ食べられによって口内射精。
見知らぬ親父との湯船内での淫ら行為に放心状態だった。
それとぐったり疲れ果てた。
湯船にぐったり静かに下ろされ解放された。
「お兄ちゃんの体液美味しかったぁ、ご馳走様ぁ。」
と親父にちゆっとキスされ別れた。