2026/01/26 10:57:16
(.gpPZkri)
この前トイレで小便器に立ちました。
その時は一つ間空けて若者が立ってた。
若者は皮かぶりおちんちんをこちらに向け|д゚)チラッ
私は無視してファスナーに指からたらささっと隣に
ちんこを出したら中腰で息がかかるほどちんこに近づいて来ました。
変な奴だぁ、おしっこするのやめようと思うが今更止められません(汗)
そっぽ向いて放尿を始めた(^_^;)
「しや~あ~ぁ。」と勢い良く尿が飛び散ってる。
尿の勢いが弱まったその時にぱくっ。
「えっ(^_^;)、あっ、ちょろっちょろっ。」と咥えられた。
「あっ、あわわわ〜ぁ、あのぅ、それおしっこ!」
と私はパニック状態だった。
彼はひざまずいて腰掴んで逃げられなかった。
生暖かい口内粘膜に包まれの放尿なんて初めてです「あぁ〜ぁ、なんだかぁ~ぁ、はう〜ぅ(。>﹏<。)」
と残ってる尿を彼の口内に放尿しちゃた。
トイレ内にはごくっごくっと飲尿する音が響き渡ってた。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、なんなんだよ~ぅ。
「突然にごめんなさい、尿美味ぁ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「お前変態だなぁ、男のちんこ好き?」
「はい、大好きです、良いすかぁ~ぁ。」と個室を
指差し手を握られた。
「まぁ、良いかぁ。」と私も個室に入った。
「男のちんこ好きなんだぁ、さぁどうぞ。」
「脱がしてもぅ〜ぅ、えっ、あぁ、失礼します。」
とベルトに指先かけたから止めた。
「俺倉庫業だから汗臭いぞ、良いのかぁ?」
「( ̄ー ̄)ニヤリおじさんの臭い好物好きっす。」
「う〜ん、ド変態だなぁ、ベルトは外す。
好きな様にしてかまわんよ。」とズボンを下げた。
「(*´ω`*)モキュ、白のブリーフ正統派だ。」とちんこ部分に頬ずりしてくる。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、汚さないでくれよ。
家内が疑い深いから唾液はNOだ。
それと誰か来るかも知れないぞ。
溜まってる早いと思うよ。」と自らパンツを下ろした
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、黒ずんだ魔羅凄っ。」
「そりゃあ、結婚してるから妻とはするさぁ。」
「毎日ですかぁ〜ぁ?」
「いや、ここ1週間はしてなかったかなぁ〜ぁ?
ぱくっ、あっ、生ぁ〜ぁ、病気無し、臭く?」
「俺もかあちゃん以外とはしないから大丈夫だ。
あぁ〜ぁ、お前上手なぁ〜ぁ、かあちゃんよりも、
ねっとりでたまらん、こりゃ、直ぐ出ちゃう〜ぅ」
「袋も良いすかぁ?、あぁ、良いよ、あぁ〜ぁ。」
「後もいいすかぁ?、えっ、お尻は駄目だよ〜ぅ。」
「いえいえ、舐めたくてぇ。」
「お前俺のケツ舐めしたいってかぁ〜ぁ?
お前本当に変態、好きな様にして良いよ。
とりあえずちんこ先に出してえ!」と咥えさせオナホ代用させる。
「あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ、出すぞ〜ぅ。」と口内射精させてもらった。
「気持ち良かったぜ。」と頭下げた。」
「あのぅ、次はお尻をお願いします。」
「えっ(^_^;)本気なの?
言っとくけど俺違うから手は入れるな!
本当に舐めだけだぞ。」
「はい、舌でお仕え致します。」ととんだ変態野郎に捕まった。
「男のケツ舐めがしたいってどこまでも変態。
まぁ望むなら好きな様にしてかまわんよ。」と後ろ向きで任せた。
他人にお尻を見られって初めてだった。
家内と69の時にはお互いのお尻の穴見える。
けれどもそこは触らんですよねぇ〜ぇ。
「この臭いたまんねぇすぅ。」
「臭くないかぁ、さっきウォッシュレット付きでなかったから洗えてないよ(*´ェ`*)ポッ
いくらなんでもこちらが恥ずかしいねぇ。
「もしかしたら●●●残ってるかもよ、本気なの?変になっても知らないよ。」
「おすっ、頂きます〜ぅ。、うわぁ~ぁ強烈、く。」
「やっぱり臭いしょ、無理しなくなぁ〜ぁ、あっ、くすぐったぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、
お尻の穴舐めって良いかも〜ぅ」と人生初アナル穴舐め体験気持ち良かったぁ〜ぁ。
「先輩また立ってますぜ、また口でいいすかぁ?」
「ちょとそれは勘弁だなぁ〜ぁ。
今ケツ舐めの口だろぅ、まだ精子欲しい?」
「出るならば是非とも頂きたくお願いします。」
「う〜ん(゜_゜)そしたらしごくから顔に飛ばす。
それで良ければ出そうだがぁ?」
「顔射も嬉しいすぅ、お願いします。」
「う〜ん、そんなにじっくりと見られてたら駄目、
気がちって込み上げねえ〜ぇ。」
「じゃぁ、ぱくっ、ぺろっぺろぺろ、もぐもぐ。」
「あっ、だめ〜ぇ、汚ぁ、良い、出ちゃう〜ぅ。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、出ちゃう〜ぅ。」と口内射精しちゃいました。
結局のところ口内射精1発とアナル穴舐め刺激したらもう1発射精しちゃいました(汗)