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1
2025/12/29 08:57:00 (Xujtkiky)
これはボクが小5の時の体験だ。

夏休みに同級生のY君とプールに行った帰り、
「ウチに寄ってシャワー浴びてから帰んなよ」
と誘われて彼の家に寄って行くことになった。

「先に入っていいよ!」と言われてシャワーを浴び、
入れ替わりでシャワーからあがった彼も戻ってきた。
エアコンが効きはじめていたが室温はまだ高かった。

麦茶を飲みながら夏休み帳の進捗具合などを話していると、
彼が「暑いからタオル取っちゃおう」と言って
ボクの目の前でバスタオルを取って全裸になった。

彼は脚を開いてエアコンの冷風を股間に当て始めた。
彼に「やってみなよ!」と言われ、ボクは真似をしてみた。
腿の付け根に冷風が当たって気持ちが良かった。 

暫く2人並んで股間を冷やしているとY君が突然、
「ヤバっ、ヒロキのチンコ見たら起ってきそうだ」
と言ってボクに硬くなりかけのチンコを見せてきた。

ボクは「ナニ言ってんだか」と笑い飛ばしたが、
彼が摩ると増々硬くなり下腹に付きそうに上を向いた。
ボクは自分以外の勃起したチンコを見たのは初めてだった。

彼は「ヒロキのチンコちょっと触ってイイ?」と訊いてきた。
気が動転していたボクは咄嗟に「イイよ」と答えてしまった。
彼はすかさずボクのチンコを握ってきた。

彼はボクのを摩りながら「オレのも触ってよ!」と言い、
ボクの手を自分の完全に勃起したチンコに導いた。
彼のチンコはボクのより長くて先が少し剥けていた。
男子同士で触り合う特異な状況にボクも勃起し始める。
彼は「起ってきた、ボクの触り方を真似して」と言い、
ボクのチンコを握って上下に動かす。

彼のチンコを下に引っ張ると先端が完全に露出した。
彼は「今のウチからこうしといた方がイイんだよ」と言い、
次いで「自分で剥いたことある?」と聞かれた。

ボクが痛くて途中までしかやったコトがないと言うと、
「ゆっくりチョットずつやれば痛くないから大丈夫!」
彼はそう言いながらボクのチンコをゆっくりピストンする。

先端が少し露出する程度から徐々に引っ張る度合いが増す。
勃起した時に自分で剥いたのと同じで少し痛かったが、
何度かピストンされるうちに慣れてきた。

暫くすると彼がボクの皮を根元までゆっくり引っ張った。
先端の皮が伸び切ると、少し遅れてボクの完全に露出した。
引っ張られる感触の後にチンコの先がヒンヤリした。

ボクも彼のチンコを同じように根元に引っ張ってみると、
彼のチンコはスルッと剥けて先端がプックリと出てきた。
ココで彼は「もう1度お風呂に行こう」と起き上がった。

ボクは訳が分からず彼に手を引かれ風呂場に入った。
彼はボクの先端を丹念に洗ってくれた。
最初は石鹸の刺激で少し痛かったがすぐに慣れた。

彼に「先に出といて」と言われ、ボクは部屋に戻った。
普通はやっちゃいけないコトと言うのは理解できたが、
ボクの勃起は収まらず頭の中がボ~っとしていた。


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2
投稿者:バイの男
2025/12/30 08:15:44    (rlDFrRh2)
小5の男の子同士でオチンチンの見せ合い触り合いですか。
ませた子なら既に精通も済ませてるだろうし、毎日何回もオナニーしてるし、きっと射精するまで止まらないでしょうね。
同性同士でも気持ち良いことができると知ってしまうと、忘れられなくなっちゃうんですよね~

続き楽しみにしてます!
3
投稿者:(無名)
2025/12/30 11:03:27    (.j5cMlC0)
「彼は女物の下着をつけて部屋に入ってきた。』かな?
4
投稿者:ヒロキ
2026/01/02 11:04:34    (bkiYgl5d)
おませな同級生2


彼はシャワーから戻ると机から箱を持って来て、
「もっと気持ちイイことがあるんだ」と言い、
座っているボクの方にお尻を向けて横向きに寝た。

彼は箱から保湿クリームを取り出して中指に塗ると、
後ろ手で円を描くように肛門にもクリームを塗り、
指を肛門の奥深くにゆっくりと挿入した。

彼は「また起ってきた」と言うと膝を抱えるように曲げ、
勃起したチンコを腿に挟みボクに見えるようにする。
チンコが完全に剥けてピンク色の先端が見えた。

ボクは「気持ちイイの?痛くない?」と矢継ぎ早に訊ねた。
彼は「慣れれば痛くないし凄く気持ちイイよ!」と答える。
彼のチンコの先端から透明の液が糸を引いて垂れ出した。

彼は指を抜くと箱からぷっちょの容器を出し、
クリームを塗った先端を肛門に押し当てると、
容器はヌプヌプと肛門に入っていった。

容器の段々が通る度に彼の肛門は伸縮し、
容器の最後の段まで奥深く飲み込んだ。
ボク達のチンコもずっと勃起したままだった。

彼は気持ち良さそうに容器を手前と奥に往復させる。
容器のデコボコが奥に入るたびに肛門がクチュっと鳴り、
手前に引くとピンク色の肛門の裏側が捲れて見えた。

5
2026/01/07 14:08:36    (pgAAWA..)
「ヒロキも入れてみる?」と聞かれたボクは、
「マジで痛くない?ウン〇付かない?」と訊ねると
「洗えば大丈夫」と言われて風呂場に連れて行かれた。

彼は慣れた手つきでシャワーヘッドを外し、
ホースの先端とボクの肛門に石鹸の泡を塗り付け、
ホースをボクの肛門に押し当てた。

彼は「ちょっと痛いかもしれないけど我慢して」と言うと
押し当てたホースをボクの肛門に入れてお湯を出した。
お尻の中にお湯が入り込んでくる。

ボクが戸惑いながら「お湯が入って来た」と告げると、
彼は「ちょっとの間そのまま我慢して」と答え、
「ボクもさっきこうやって洗ったんだ」と続けた。

暫くお湯を出してからホースを引き抜く。
ボクが軽い腹痛と便意を感じてそれを告げると、
「じゃあウン〇の時みたいに息張って」と促された。

ボクがお腹に力を入れると肛門からお湯が流れたした。
出しきると再びホースが挿入されお湯が流入する。
これを3回繰り返すと透明のお湯しか出なくなった。

部屋に戻るとボクは仰向けで膝を抱えて寝かせられた。
彼はクリームを指とボクの肛門にたっぷり塗ると
ボクの肛門をゆっくりと撫でまわす。

彼に触られた肛門は最初にキュっと締まったが、
撫でられるうちに徐々に緩んでくるのが分かった。
やがて彼の指がボクの肛門に挿し込まれた。

彼に感想を聞かれ、ボクは「何か変な感じ」と答えた。
彼の指はボクの肛門の中をぐるぐると動き回ったり、
手前から奥まで往復し、ボクは勃起しっぱなしだった。

彼はもう一つぷっちょの容器を取り出してクリームを塗り、
ボクの肛門に押し当てるとグッと挿入してくる。
容器はボクの緩んだ肛門にヌプヌプと入り込んできた。

彼は右手でボクの肛門の容器を動かしながら、
左手でボクのチンコや自分の肛門の容器を動かす。
彼のチンコも勃起していた。

6
投稿者:ヒロキ
2026/01/19 23:26:14    (jFgJBfAq)
おませな同級生4


彼は突然ボクの股間に顔を埋めてチンコを咥えた。
驚きはあったが、ボクは何となくこの展開が予測できた。
彼の口の中は暖かく、舌の感触もとても気持ち良かった。

彼は唇でボクのチンコを根元まで下げて皮を剥くと、
舌で先端を色々な角度から舐め回した。
ボクは戸惑いながらも心地よさで動けなかった。

ひとしきりボクのチンコを咥えていた彼は口を放し、
ボクを横向きに寝かせて反対向きに横たわった。
2人の眼前にお互いの勃起したチンコがある。

彼が片膝を立てると、容器が入った肛門が見えた。
彼はボクの膝を同じように立ててボクのチンコを剥く。
さっき剥かれていたので痛みもなくツルんと剝けた。

ボクは彼に頭を押され、彼のチンコを口にした。
ボクのチンコも再び咥えられてさっきと同じ感触に包まれた。
彼は唇に強弱を付けたり咥える深さを変えて舐めまわす。

彼の先端からザラザラした舌触りの液が出てきたが、
気持良さに抗えないボクは一心不乱に舐めまわした。
オシッコが出る所と言う嫌悪感は全然なかった。
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