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2025/08/30 09:07:36 (4jEMD8IN)
俺の時々行く映画館があってそこで俺の一番好きな乳首を責められながらチンポと言っても恥ずかしいけど15センチもないチンポだがそれを舐められたり口の中で舌を這わされたりするのが好きだ、最後は壁に手を突き乳首とアナルを線責められながら自分で扱き逝ってしまう、快感だ。
仕事中転倒しその日の夜頃から腰が痛くなり翌日指圧マッサージに行こうと探してると古いビルの2階にあったので入ると60位の先生がいて理由を言うと上着を脱ぐように言われた。うつ伏せになり首筋から始まったが初めてプロの指圧に気持ち良かった。してる途中先生が俺にはよく意味の解らない用語を言ったので俺は仰向けになると肋骨を撫ぜながら
時々指が乳首に当たる感じるのを我慢しているとオッパイを持ち上げるようにして親指で乳首を撫ぜだした、「アッ先生」そう言うと「あなたここ好きなんですねえ先日も暗い所でして貰ってたでしょ」「エッもしかして先生」「そうですよ見ながら僕もセンズリしちゃいましたよ」    乳首責めが続くたぶん20分位だと感じた。我慢できずチンポを触ろうと
すると先生がズボンを脱がしチンポを出し「いい身体付きしてるのにチンポをクチにれ舌をチンポをクチ入れ舌を這わしだしたが片手は乳首を責め続けている。体を起こされ机に手をつかされ足を広げられた、ローションを垂らすといきなりチンポが入って動かし出したが両手て乳首責めは止めない。 バックから犯されながら乳首を責められる俺が一番興奮する
行為だ。揺れるチンポを摘まむともう濡れていた、俺は扱こうとすると「駄目だよそんな事しちゃあ」俺の手を外すと腰の動きが激しくなりアナルの中でアソコを刺激しだし乳首も強く引っ張ったりされ俺は我慢出来なかった、先生がチンポの先の汁を鈴口に塗り撫ぜられ俺は逝ってしまった。 その時の感触シゴキもしないチンポの射精金玉の奥からドクドクと
ザーメンが押し出される感じで先からドクドクと垂れながら出るザーメンこの感触に俺は興奮し初めてと言っていいくらいの気持ちイイ射精をした。   この時俺はトコロテンの快感を知ってしまった。しかし自分でアナルや乳首を刺激しても最後は我慢できず指でセンズリしてしまう、俺は又先生の所に行く様になり今は数人から乳首やアナルを責められるのを
見らればがらトコロテンヲして興奮し快感に堕ちている。
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投稿者:健司
2025/08/30 11:26:43    (4jEMD8IN)
そんな事をしてる時月に2~3回ほど先生の自宅でしてる時だった。60過ぎの禿げ頭と言うかスキンヘッドのいつも来てる爺さんが俺が身体に掛けられたザーメンをカーテンの向こうで拭いていると側に来て「お前素質があるよ」何の事か聞くと「乳首痛みつけられて興奮するんだろ」そう言いながら乳首を抓った、俺はさっきまでの余韻が残ってるのか思わず「アッ~ン」と言ってしまった。
 「チョット飲みに行かないか」と半ば強引に連れて行かれた。よく冷えたビールを出され飲んだ、飲みながら爺さんが話したことは「もっと刺激的な射精がしたいだろうして見たくないか」そんな内容だった、家に行くと服を脱がされ下着姿にすると後ろに回り俺の両手を掴みあっという間に縛られた。俺が嫌がると60過ぎだとは思えない力で紐をキツク縛り「あんまり痛いことはしたくないんだよ」
そう睨みながら言った。俺は怖くなったが紐を少し緩めてくれ胸を縛りだしたが俺は怖くてされるままだった、縛り終わると後ろから手が伸びシャツの上から乳首を撫ぜ始めた、責められるうちに怖さを忘れ感じ出してしまい乳首が硬くなった、いつも裸で責められてるのにシャッの生地が乳首に当たり何故かいつもと違う感触で気持ち良くなってしまった。俺は興奮した、すると爺さんがハサミを持って
来てシャツを切り出し乳首を出し責め始め俺は自由にならない手をモゾモさせながら何とも言えない気持ちのいい興奮を覚えていた。「どうだ気持ちいいだろ興奮するだろ俺の思った通りだ、本当はお前はエムなんだよ」俺はそんな言葉を聞きながら(もしかして俺エムなのかもしれない)と思った。ハサミでパンツを切られ勃起したチンポをチンポを弾かれた時俺はこの惨めな姿に何故か興奮した。  
正座させられ爺さんが裸になるのを見せられたが爺さんのチンポに驚いた、チンポの毛は剃っていてそこに60過ぎとは思えない太く長いチンポがあった。「舐めろ」俺はすぐ舌を出した、舐め咥えしてると爺さんが後ろを向きお尻を突き出しココもだぞ」と言われ俺はアナルを舐め舌を入れた、そして四つん這いにされ膝立ちにされたが両手は後ろで縛られているので頭が畳に擦られ痛かったが爺さんの
チンポが入ってきて動かされ始めると痛いことなど忘れアナルの中で動く爺さんのチンポの感触が感じられてきて太いチンポが動くたびに声を出してしまった。爺さんのチンポの先がアソコを刺激しだしもう堪らなかった
チンポの先がアソコを強く刺激され俺は「ア~~ッイイ~~ッ」と言いながら畳にザーメンを垂らしてしまったが縛られたままの身体は震えるほど快感だった。爺さんがザーメンの付いたチンポをクチに入れた、俺はアナルで逝ってしかもザーメンの付いたチンポだったが俺はすぐ口に入れ綺麗にした。   普通に考えれば縛られてアナルを犯されザーメンの付いたチンポを咥えるなんかはまともじゃないが
俺はこの倒錯した行為に快感を覚えてしまった。  爺さんの友達の前で縛られたままの乳首にクリップを付けられたまま机に置かれたディルドをアナルに入れチンポからダラダラと出るザーメンをのを見られ快感に溺れる男になっていった。
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