2025/08/30 11:26:43
(4jEMD8IN)
そんな事をしてる時月に2~3回ほど先生の自宅でしてる時だった。60過ぎの禿げ頭と言うかスキンヘッドのいつも来てる爺さんが俺が身体に掛けられたザーメンをカーテンの向こうで拭いていると側に来て「お前素質があるよ」何の事か聞くと「乳首痛みつけられて興奮するんだろ」そう言いながら乳首を抓った、俺はさっきまでの余韻が残ってるのか思わず「アッ~ン」と言ってしまった。
「チョット飲みに行かないか」と半ば強引に連れて行かれた。よく冷えたビールを出され飲んだ、飲みながら爺さんが話したことは「もっと刺激的な射精がしたいだろうして見たくないか」そんな内容だった、家に行くと服を脱がされ下着姿にすると後ろに回り俺の両手を掴みあっという間に縛られた。俺が嫌がると60過ぎだとは思えない力で紐をキツク縛り「あんまり痛いことはしたくないんだよ」
そう睨みながら言った。俺は怖くなったが紐を少し緩めてくれ胸を縛りだしたが俺は怖くてされるままだった、縛り終わると後ろから手が伸びシャツの上から乳首を撫ぜ始めた、責められるうちに怖さを忘れ感じ出してしまい乳首が硬くなった、いつも裸で責められてるのにシャッの生地が乳首に当たり何故かいつもと違う感触で気持ち良くなってしまった。俺は興奮した、すると爺さんがハサミを持って
来てシャツを切り出し乳首を出し責め始め俺は自由にならない手をモゾモさせながら何とも言えない気持ちのいい興奮を覚えていた。「どうだ気持ちいいだろ興奮するだろ俺の思った通りだ、本当はお前はエムなんだよ」俺はそんな言葉を聞きながら(もしかして俺エムなのかもしれない)と思った。ハサミでパンツを切られ勃起したチンポをチンポを弾かれた時俺はこの惨めな姿に何故か興奮した。
正座させられ爺さんが裸になるのを見せられたが爺さんのチンポに驚いた、チンポの毛は剃っていてそこに60過ぎとは思えない太く長いチンポがあった。「舐めろ」俺はすぐ舌を出した、舐め咥えしてると爺さんが後ろを向きお尻を突き出しココもだぞ」と言われ俺はアナルを舐め舌を入れた、そして四つん這いにされ膝立ちにされたが両手は後ろで縛られているので頭が畳に擦られ痛かったが爺さんの
チンポが入ってきて動かされ始めると痛いことなど忘れアナルの中で動く爺さんのチンポの感触が感じられてきて太いチンポが動くたびに声を出してしまった。爺さんのチンポの先がアソコを刺激しだしもう堪らなかった
チンポの先がアソコを強く刺激され俺は「ア~~ッイイ~~ッ」と言いながら畳にザーメンを垂らしてしまったが縛られたままの身体は震えるほど快感だった。爺さんがザーメンの付いたチンポをクチに入れた、俺はアナルで逝ってしかもザーメンの付いたチンポだったが俺はすぐ口に入れ綺麗にした。 普通に考えれば縛られてアナルを犯されザーメンの付いたチンポを咥えるなんかはまともじゃないが
俺はこの倒錯した行為に快感を覚えてしまった。 爺さんの友達の前で縛られたままの乳首にクリップを付けられたまま机に置かれたディルドをアナルに入れチンポからダラダラと出るザーメンをのを見られ快感に溺れる男になっていった。