2025/04/03 20:06:30
(sr6cO8Ih)
私はスラックスを脱いで他目的トイレにある幼児のおむつ替え棚に置く。
既に箱があったので、隅っこに折って置く。
「おい本当に見えて無い?私のパンツの色は?」
「真っ白のブリーフパンツ。」
《ハズレだ、黒のビキニだ。》
見えていないならば少し強引にいけると、黒ビキニで便座に座る奴に近づく。
「ほらぁ、お望みの親父の股間だ。好きにしろ。」と奴の顔に押し付けてやった。
すると奴はくんくんと臭いを嗅ぎ手さぐりで、腰とお尻に触れぐい〜いと引き寄せた。
「(´Д`)ハァ…蒸れた匂いたまんねぇ〜ぇ。」とお尻を擦るし、両手で揉む、かなり強引だ。
こちらがおとなしくすれば、相手のペースだ。
「ぴた〜んと頬を一発叩く!おい、なめるなよ。」
「あっ、痛ぁ、ごめん、いぇ申しわありません。」
「謝れ、詫び!」と罵った。
すると便座から降りて、「申しわけないです。どうか許してください。」と土下座した。
「おぅ、俺が許した事、やれと言う事だけしろ!」と命令した。
「はい。」
「下着の上からしゃぶれ!、舌!」と出したままの舌に竿を押し付けた。
「感触でいけ!まんべんなく舐めろ!」
「はい、ぺろつ、あっ、ああ。、あぁ〜ぁ。
ここらへんでしょうかぁ?」
「あぁ〜ぁ、じれったい。
お前は動かんで良い、俺が動く。」と怒鳴る。
本当は目見えないのに急所バッチリ。
私の舐めて欲しい場所は合っていた。
それがまた見透かされたみたいで面白くない。
「ほらぁ、この先っぽ、そして竿、金玉袋と少しずつ、丁寧にゆっくりだろ〜ぅかぁ。」と誘導しながら舐めさせた。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…良い〜ぃ。」
奴の頭を掴み制御してるが、相変わらずくんくんと匂い嗅ぎながらの愛撫。
コヤツかなりの変態だ。
奴の唾液と私の我慢汁の溢れ出しで黒ビキニは、ベタベタになったゃた。
それと私の方がビキニの横から竿を出して、奴の鼻にツンツンした
「塩っぱい、美味しい。
兄貴のマラしゃぶらせてください。お願いします。」
とまた土下座し頼まれた。
「よしよし可愛い奴だ。
褒美として暫く好きな様に味わらせて良いぞ。」とビキニを棚に向かって脱ぎ捨てた。
奴の欲望を放った瞬間ちんこをぱくっ、もぐもぐ。
「ぁ、慌てるな!
私はお前より年取ってる楽したい。そこに座る。」
「すみません、気づかなくてどうぞぅ。」と譲られた私は便座に座る。
「私も久しぶりにゆっくりと快感を感じたい。
とりあえずは亀頭を舐める事を許す。」
「ぁ、はい、ではぁ、かぼっ、ぺろり、ぺろぺろ。」
「いかん、コヤツ亀頭の舐めとくびれ圧迫上手い。尿道穴を尖った舌先でこじ開け上手い。
あぁ〜ぁ、汁溢れ出してる〜ぅ。
これは気持ち良い〜ぃ。」若いのにコヤツ絶妙な舌使い手だ。
若いのに本当にしゃぶり好きだ。
相当の回数をこなしてないとこんな気持ち良い舌使いしないな。
既婚者のマラ狙いだけあって侮れない。