2021/01/10 13:10:33
(sG0VZS47)
やはりぽちゃぽちゃ男の子の前に人盛りが、できている。
「思春期だね(*´∀`*)
大人になるには、この皮を剥こうねぇ。」
ってちんこの皮を剥き始まる。
「ああ~ぁ、やはりこれ怖い。」ってバタバタしている。
「大丈夫おじさんが、やさしい剥いてあげるよ。」
って剥かれてる。
「恥垢は、ちゃんと洗わないとだめですよ。」
って剥いた亀頭を「ぱくり」ってくわえられて舐め始まる。
「ああ~ぁ、気持ち良い~ぃ。」って悶え始まる。
「お兄ちゃんは、綺麗に剥けてはいるねぇ。
でも赤みの綺麗過ぎる。
女の子とやった事あるの?」
って僕に質問する人がいた。
「ありますよ。」
「ならばぁ?ぱくり、むにゃむにゃ」って皮を唇で押さえつけられて、下げられた。
「ああ~ぁ、う~ん。」って悶えた。
皮をゆっくりと根元までしっかりと剥き始まる。
こんな具合に、拘束された男の子が、たちの人達と下半身をイタズラされる。
そんな辱しめを受け入れる。
そんなプレーなんです。
あちこちで、若い男の子達の喘ぐ声が、室内に響きわたる。
中には、乳首とお尻と数人の愛撫されている男の子なんかは、「ああ~ん、出ちゃう~ぅ。」
って早くも射精してしまった。
「はあはあ、もう凄すぎるぅ。」って果てている。
「ちゃんとお掃除してあげるよ(*´∀`*)」
「びいーぃん、ああ~ん、そんな連続してやらないでぇ~ぇ。」ってバイブレータでの、刺激もされて
目が、うるうる状態です。
「あんたは、奥さんとやり捲ったね(`へ´*)ノ
そんなちんこは、「むぎゅう」って握られてる。
「痛い~ぃ、数年間女房は勿論女は、抱いてませんよ。」
「女たちを抱く奴には、お仕置きだ。
パシッ、パシッ」ってムチで叩かれてる。
「びいーぃ、お客様そこまでです。
それとも折檻の部屋のご両親しますか?」
「こいつの身体をいたぶりてぇ。」
「お客様この方について折檻の部屋で、プレーを受け入れますか?」
「私なんかで、良いの?」
「ああ、いたぶって種付けしてやるよ。」
「たっぷり種受け入れます。」
「それでも手続きの用意します。
びいーぃ。
この方を折檻の部屋の手続きして下さい。」
直ぐに係員とその人が、戻った。
「1名様退場します。」ってまた消える。
「ほらぁ、犬は4本で歩くんだよ。」
って這わせながらの退場をしていた。
「お兄さんのお尻は、プリプリでかわいいよ
(*´∀`*)」
って僕のお尻に頬擦りされて「もみもみと」と揉む人が、現れる。
「後ろはぁ、~ぁ。」って嫌がる。
「恥じらう顔は、かわいいよ(*´∀`*)」
って頭つかまれキスする人も現れる。
「うっ、うぐぅ、うう~ん。」っておじいちゃんの
やさしい口づけには、メロメロにされた。
「お客さん樽の中だけです。
顔は、禁止ですよ。」って係員が、注意する。
おじいちゃんは、「ごめんね。
よかったら個室にいかんか?」
「個室?」
「お客様この方と個室に行きますか?
その代わりこのプレーは、退場となります。」
「いや、もう少しだけ楽しみたい。
おじいちゃんごめんなさい。」
「まだまだ始まったばかりだ。
また後で、誘いに来るよ。」っておじいちゃんは、握手して離れた。
お尻を揉んでいる人は、「う~ん、綺麗な穴だ。
良いにおいもするね。」って僕の穴に鼻を押しつけて嗅がれた。
「そんな事は、いやぁ~ぁ、汚い場所ですよぅ。」
って羞恥心と嫌悪感を感じた。
隣の男の子は、「この男の子のアナルは、、まだまだ綺麗だね(*´∀`*)
このシワの並び見てよ。」
「これって処女穴ですよ。」
「馬鹿処女は、このプレーには、参加しねぁよ。
まだまだ経験は、少ないだろうけどなぁ。」
「だったら交渉したらぁ?」って1人離れる。
「入れてみてぇ。」ってお兄さんのちんこが、
お尻に当てているみたいです。
たちの人達も、全裸です。
ほとんどの人は、黒光りした。
熟練者はがりだと思われる。
「ピピ~イ。」って笛が、鳴らされた。
「お客様ちんこの挿入は、禁止です。 」
「このお兄ちゃんに入れてえよ。」
「個室に誘いますか?」
「お兄ちゃん可愛いがってあげるよ(*´∀`*)」
「僕まだ慣れていません。
何もできませんよ。」
「かまわねぇよ(*´∀`*)
いろいろと教えてあげるよ。」
「では、よろしいお願いします。」
「お客様プレー退場し、この方と個室利用でよろしいんですか?」
「はい。」
「お客様は、誘う方には、追加料金前払いとなりますが、よろしいですか?」
「おぅ。」
「びいーぃ。
この方を個室利用手続きをお願いします。」
「それではお客様別室にどうぞ。」って支払いに行った。
「手続き完了しました。」って誘った人と係員が、戻った。
「最終確認します。
このプレー退場とこの方と個室のプレー変更ということでよろしいですか?」
「はい。」
「びいーぃ。
1名様退場しま~す。」って樽から出された。
「僕なんかに、お金使わせてごめんなさい。」
「さぁ、行こう。」って先ず抱き合ってキスしていた。
そして仲良く手繋ぎ退場して行きました。
此って売春の仲介ではぁ?
この時に、危ない所って思った。