2021/01/04 12:54:11
(DSmBEyEk)
顔から二の腕と唇と舌が、這う様に愛撫が進んだ。
脇の下などの毛を、引っ張られた時は、
「痛い。いやぁ~ぁ。」
「あっ、ごめん、夢中になり過ぎた。
それにしてもすらりとした体型は、素晴らしい。
あっ、これ着けてごらんよ。」ってバッグから下着を出してきました。
「これ着けてね( ´∀`)」
「女性の下着なんかわかりません。」
「たしかこうだったかなぁ?
う~んぶかぶかだなぁ。」
「おじさんもしかしたら変態ですか?」
「かなりの変態だよ。
男の娘も、大好きだよ。
君素質ありそうだ。
その道の知り合いに連絡してみるよ。」
「〇〇ちゃん久しぶり、あのさぁ候補生見つけた。
後で、連れて行くよ。」って電話をきった。
今年は、君の素質を開花させてあげる。
とりあえずは、ツボを探ししましょう。
ぶかぶかのブラジャーと紐のパンティー姿で、
愛撫をが再開された。
おじさんの愛撫は、更に激しくなっていった。
おへその穴まで舐め廻されました。
「ここから先は、まだです。
後ろ向きになってね( ´∀`)」って回転させられた。
ちんこを舐めてもらえると期待していた。
後ろ向きで、肩甲骨や背骨に舌が、滑る。
「あ、ああ~ぁ。」って全身が震える。
「女の子を犯すみたいな喜びも、あるねぇ?
この小さなぷりとしたお尻も、かわいいよ( ´∀`)
パンティーを、少しずつずらしてぇ。
割れ目見えると、萌えてしまうよ。
このパンティーが、似合うなぁ?
男の子だけってのもったいないなぁ?
勿論ここは、処女だろう?」って聞かれた。
黙っていました。
「お尻を高くあげてアナルを見せてよ。」
って太ももを押された。
「この紐を片方ずつほどく。」って右側が外れて
「ひらり」って半お尻が、見える。
「がぶっ」「いやぁ~ぁ。」「ペロッ、ペロペロ」
って右側のお尻が、舐められた。
「う~ん、たまらん。」
左側も、同じように外されて舐め廻された。
お尻の肉タブを、広げられた。
「綺麗な割れ目と、穴はぁ?」
「見ちゃあぁ~ぁ、だめ~ぇ。」って恥じらう。
「だめです。
穴の中まで、見ちゃうよ( ´∀`)」って強引に
開かれていきます。
「ティッシュが、こびりついているよ。
取ってあげよう。」って舌が、触れて舐めあげられた。
「だめ~ぇ。今日腹具合緩いからぁ、栓していた。
今日は、許してください。
「そんな体調の時に、舐められるなんて幸運だぁ。」
〇〇〇が、時折漏れ出す穴を舐め始める。
「ぴちゃあ、ぬちゃあ。」って水溶〇〇〇が、舐められた。
「汚いし、危ないよ。」
「かわいい子のだから、かまわない。」
「だってぇ。」
下痢なのにアナル穴を舐められたら、危険です。
「あっ、ストップ。
おじさんストップ。
トイレ行かせてください。」
「出す所見せてくれる?」
「そんなの見せられません。」
「だったもっとだね。」
「ぁ、あぅ~ぅ。
わかった、見て良いからぁ、トイレ行かせてください。」
ってトイレに駆け込む。
「股開いてね。見えないから。」って便器に股開いて座る。
「ぶり、ぶり、びちゃびちゃ、ああ~ぁ」
って苦しむ。
「おぅ~ぅ。 これはすごい。」って排便を見つめる。
足首を捕まれてるので、逃げられなかった。
他人の排便姿を、見るなんてこの親父変態ですよ(>д<*)
後でわかったんだけども、排便シーンの動画撮影をされていました(泣)
幸いに、性器とアナル穴だけで顔は、見えていない。