2020/06/18 12:49:42
(pQHd1aG7)
昨夜は自宅で女装してみました。
なかなか良くできました?
「可愛い女の子」じゃなく「色っぽいお姉さん」
を目標にしてみました。
元々、体毛は薄いけど、それでもムダ毛の
処理は当然の前提条件です。
まず、お風呂を使い、洗顔などをキッチリ
して、お風呂上がりは化粧水や乳液、
ファンデーション. . . と、なかなか
大変です。
髪型もショートヘアの女性風に変えます。
下着のショーツとブラは薄い紫色で統一
しました。
さらに、白いミニスリップを着て、その
上は、上半身はやはり白いブラウスで
少し胸が開き気味のフリル付きのもの
です。
下半身は膝上20cmの黒のタイトスカート
です。本当はストッキングも必要ですけど、
これは手抜き?して素足です。
姿見で見て、結構に色っぽいかな?と
自己満足しました。
でも、こうなると、やっぱり男性に
見て貰いたいと強く思います。
で、大胆にも外出してみました。
と言っても、ほんのマンションの周りの
ご近所を散歩しただけですけど。
歩き方も女性っぽくお上品に...でも、
ハイヒールですから歩きにくいですね。
夜だけど、何人かの男性とすれ違い
ましたけど、もうドキドキで思わず
俯いてしまいました。
凄く緊張感のある妖しいトキメキを
感じました。
恥ずかしいけど、私、燃えました。
誰か男性に声をかけられたい、
誘惑されたい、レイプされたい、と
思いました。
勇也さんと翔吾さんの顔が思い浮かびます。
恥ずかしいことに、その二人以外の男性の
ことも考えました。
私、もう元には戻れない感じ。
自宅に戻っても、しばらくは女の姿で、
勇也さんと翔吾さんにそれぞれ
メールを送りました。
「雅子です。愛してます。」
と、 ただそれだけですが。
勇也さんからはメールで
「俺も愛してるよ。近いうちに逢いたい。」
と返信が来ました。
翔吾さんからは少し遅れて、直接の電話が
ありました。
「どうしたんだい?珍しいね。君から
電話してくるなんて。」
と言うので、私は
「いえ、ごめんなさい。ちょっとお酒
飲んで酔っぱらってるだけです。」
と答えて、早々に切り上げました。
思い出になる夜でした。