ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2017/05/04 00:59:35 (1w5O0n.z)
名古屋の映画館で初めての男性体験をした、そのしばらく後のこと。

GWの週末、仕事のついでで浜松に来ていた俺は、ネットで情報を得た映画館に行こうと足を向けた。
そこは女装やゲイのハッテン場になっていると言う。
露出趣味のある俺は、普通のジーンズの下にストリングの下着を着け、ホテルを後にした。

古いポルノ映画館は、すぐに見つかり階段を昇る。
入場料を支払い、辺りを見わたした。
入ってすぐにホールがあり、その脇に客席への入り口がある。
入り口の反対側には階段があり、そこは三階の休憩室につながっているようだ。
取りあえずは、とまずは客室に。
結構広い室内に、客の姿はまばらだった。
見るとスクリーンの前の列には、リクライニングシートがある。
ゆっくりとリクライニングシートに腰を下ろし、映画に目をやる。
ほどなく、隣のシートに人影があらわれ、俺の太ももに手を置いてきた。
優しそうな目をした初老の男性だ。
下着が股間に食い込む感触に、俺の下半身は既に硬くなっている。
男は俺の股間に指を置き、ゆっくりとこすり上げた。
「……んっ」
鋭く走る快感に、思わず声が漏れる。
俺の反応に気をよくしたかのように、男の手は大胆に俺の下半身を動き回る。
ベルトを外され、ズボンの前を開けられる。
露出したエロ下着の中には、いきり立ち濡れたペニスが頭を突き出していた。
亀頭をなで回され、思わず腰が動く。
「凄く感じてるね、いやらしい子だなぁ」
男はかさにかかったように、下着越しにペニスをしごき上げた。
「は……ああっ……」
亀頭の先から先走りがとめどなくあふれ出す。
男は下着に手を突っ込み、指で柔らかくアナルを撫でた。
「あ……そこは……」
「ここも感じるの? 後でいっぱい舐めてあげるね」
「そ……そんな……ああっ!」
下半身からとめどなく送り込まれる快感に、俺は思わずのけぞった。
いきり立ったペニスはそのままに、男の手は俺の服をはだけさせ、
すっかり勃起している乳首をいじりだす。
アナルと乳首、両方の刺激に、俺のペニスはビクンビクン脈動した。
「気持ちいいの? じゃ、一度出そうか」
言葉と同時に、男は乳首から手を放し、ペニスを握りしめる。
「はぅッ」
そのまま、手のひらに力を込め、一気にしごきだした。
にちゃ、にちゃと先走りの液がいやらしい音を立てる。
「ああ……ダメ……」
このままじゃ、出ちゃう……まだ、イきたいくない。
俺はとっさに、男の手首を掴み、口を開いた。
「ご、ごめんなさい……まだ来たばかりだからイきたくないんです……」
男は納得したように小さく首を振り、俺の体から手を放した。
ビクンビクンとペニスが勝手に動いている。
ズボンを半ば脱がされ、乳首も露わにしたままで俺はしばらくの間荒い息をついていた。
「そう、それじゃ、また後でね」
言うと男は席を離れた。

俺は息を整えながら、服装の乱れを直す。
そう言えば、三階には休憩室があるんだっけ。
一度覗いてみようか。
俺は客席を後にし、ホールに出た。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:営業
2017/05/04 01:00:38    (1w5O0n.z)
古びた階段を昇る。
すると、ガラス張りで中が見える扉があり、
その奥には幾つかのリクライニングチェアが並んでいるのが見て取れた。

室内は暗く、8席ほどのチェアには何人かの人影が見て取れた。
扉を開け、中に入る。
一番奥の椅子に腰を掛け、オットマンに足を載せた。
隣の席にはマスクをした中年男性が座っており、目を閉じてくつろいでいる。
先ほどの体験を思いだしながら、ゆっくりと体を伸ばした。
(ここは本当に眠るための場所なのかな)
思いながら、部屋の中に目をこらす。
椅子はほとんど埋まっており、仮眠室のように使われているようだ。
特に眠くはないが、しばらくはここで休むか、と目を閉じる。
すると、隣の席で身動きをする気配がした。
薄めをあけて様子をうかがうと、隣の男が自分の股間に軽く手を置き
ゆっくり動かしているのが見えた。
見る見るうちに男のズボンの前が盛り上がる。
それを目にした俺も、思わず自分の股間に手を伸ばした。
先ほどの刺激もあり、俺のペニスもしっかりと勃起してしまっていた。
俺の動きを見た男は、無言で自分のズボンのベルトをほどき、ジッパーを開く。
俺も、その動きに誘われるように自分から前を開き、下着を露わにしてしまっていた。
ストリングの下着が露わになり、
そそり立ったペニスが下着を突き破らんとばかりに固くっていた。
(こんな普通の場所で、自分から脱いでるんだ、俺)
周りの椅子には他人が座っており、こちらの様子に気がついてはいるのだろうが気にする様子はない。
異様な興奮に襲われ、俺は歯止めが効かなくなっている自分を感じていた。
男が露わになった下着をずらすと、そこには完全に勃起したペニスがそそり立っていた。
ゆっくりと自分のペニスをしごき出す男。
俺もたまらなくなって、下着の脇からペニスを取り出し、しごき始めてしまった。
お互いのいやらしい姿を見せつけるように、俺達は下半身を露出して性器をいじりまわす。
口が渇く。俺は無意識に唇を舐めていた。
男は俺の顔を見つめると、自分のペニスを手に持ち、その先を俺に向けた。
ペニスの先は濡れそぼり、ビクンビクンと動いている。
俺は自分のペニスを握りしめたまま、魅入られたように男の股間に向かって顔を向けた。

男は何かを指示するように、自分のペニスを俺向かってしごく。
もっと近くで見ろよ、とでも言うように。
俺は上半身を椅子から起こし、男の股間に顔を近づけた。
目の前に見知らぬ男の性器が揺れている。
男は腰を持ち上げた。
すると、男のペニスが俺の唇にあたる。
いやらしい匂い。ぬるぬるが俺の唇に塗られて行く。
俺はたまらなくなって……口を開けた。
「……ん、ぐ」
はじめて口にする同性の性器。
口の中で男のペニスが跳ねる。
女にされた時のように舌を使いながら、俺は自分のペニスをしごき立てていた。
男の腰が動き、俺は口を犯される。
口の中のぬるぬるがどんどんたまってゆき、俺はもう――。

と、その時、休憩室の扉が開いた。
逆光に照らされて、誰かが部屋に入ってきた。
俺が顔を離すと、男はそそくさとズボンをあげる。
俺も露出した下半身を急いでとりつくろう。
急に恥ずかしくなり、俺は勃起した下半身を隠すように部屋を後にしたのだった。
3
投稿者:営業
2017/05/04 01:01:25    (1w5O0n.z)
俺はふらふらした足取りのまま、映画館の暗がりに舞い戻った。
さっきからの続けざまの体験で、もう下半身はどうしようもないほどうずいている。
ふと見ると、最前列のリクライニングに、何人かの人だかりがあった。
近づいて目をこらすとそこには……。
「はぁん……気持ちいいのぉ……」
ウィッグを付け、スカートをはいた女装男性に、
数人の男達に群がり淫猥な動きを繰り広げていた。
男の一人は獲物の乳首に指を這わせ、隣に座っている男は、
スカートの中に手を突っ込みゆっくりと上下運動を繰り返している。
「……」
俺は声もなくその光景を見ながら、例えようもない興奮が立ち上ってくるのを感じていた。
近くのリクライニングに腰を下ろし、視線を固定させてしまう。
すると不意に、股間に感触が。
見ると、最初に俺を触ってくれた男が、笑みを浮かべながら俺の股間を撫でていた。
「ああ言うの、好きなの?」
言いながら、ズボンの前をあけ、ベルトを外す。
「凄く興奮してるね?」
手際よく、俺はズボンを脱がされ、エロ下着とその下の勃起したペニスを露わにされてしまった。
「ふふ……乳首もこんなに硬くして」
言いながら俺の乳首を軽く摘まむ。
「ああっ」
シャツをめくり上げられ、ほぼ半裸の状態にされてしまう。
「ほら、向こうの人達もキミのこと見てるよ?」
「そん……な……恥ずかしい……」
「恥ずかしいのが気持ちいい、変態さんなんだろ?
こんなエロい下着はいてきて、ちんぼビンビンに勃起させて」
ズボンをはぎ取られ、シャツも脱がされてしまった。
「ほら、本当にイヤだったら、こんなにちんぼ固くなってないよね?」
言いながら、男は俺のペニスをゆっくりとしごき始めた。
「……ん」
思わず恥ずかしい声が漏れる。
「もう、ぐしょぐしょに濡れてるよ。淫乱な子だなぁ」
言いながら、男はついに俺の下着まで脱がしてしまった。
こんな人前で全裸にされて……こんなに感じてる……。
「ほら、もっと足を広げて。アナルも見てもらおう」
「ああ……」
形ばかりの反抗をするが、体が男の言葉に逆らえない。
男の言うとおりに足を開き、股間を全開にしてしまう。
スクリーンの光に照らし出されて、俺の恥部が全てさらけ出されていた。
男の手が俺のペニスをしごき立てる。
「あ……い、イク……ッ」
強制的に送り込まれる快感に、俺はあっけなく射精してしまった。
「可愛いよ……ほら、一回じゃ満足できないだろ?」
男の左手が俺のアナルを這い回り、やがてゆっくりと指が入ってくる。
「……痛っ」
引きつるような痛みに声をあげると、
男は先ほど出してしまった精液を指に塗りたくり、もう一度俺のアナルに指を挿入していた。
ぬぷり、と指がアナルを犯す。
「う……ああっ」
前と後ろを同時に犯され、俺のちんぼは再びガチガチにいきり立った。
全裸で。
こんな場所で。
知らない人達に見られながら。
俺の興奮は頂点に達していた。
「ほら、気持ちいいだろ? ちゃんと言ってごらん。どこが気持ちいいの?」
「ち……ちんぼ……おちんぼとお尻が……気持ち良いです」
「変態なんだね」
「そ、そんな」
俺が小さくかぶりを振ると男はピタリと手を止めてしまった。
「ああ……いやだ……」
「続けて欲しい?」
「はい、続けてください……気持ちよくしてください」
「それじゃ、言ってごらん。僕は変態です」
ゆっくりと男は動きを再開する」
その刺激と興奮に、俺はもうわけがわからなくなっていた。
「ほら、言ってごらん」
「ぼ……ぼくはぁ……へ……へんたい……ですぅ」
「ぼくが精液だすところ、見てください」
「ぼくが……せいえきだすところ……みて……みてください」
オウム返しに言葉を返すと、男は満足したように動きを早める。
「ひ……いい……気持ちいい……もう……もう……」
「ほら、射精しろ。見られながらいきなっ」
「はい……はい、しゃせいします。だしますっ!」
言葉と同時に、俺のペニスがドクドクと脈打ち、2回目とは思えないほどの
精液が飛び散った。
「おお、尻の穴もよく締まるな。ほら、みんなこっちに来たぞ」
荒い息を吐きながら見ると、先ほど女装を攻めていた男達が
いつの間にか俺の周りに群がっていた。
男の一人が、小便の匂いのするペニスを俺の口元に宛がう。
別の男は射精して萎えてしまった俺のペニスを口に含み、舐め始めた。
「それじゃ、そろそろ戴こうかな」
そして、俺の尻から指が引き抜かれ、もっと大きく太いモノが宛がわれ……
「ああッ!」
俺は、いつまでも続く快楽の渦に抗えないまま落ちていった。
4
投稿者:くま
2017/05/05 22:02:44    (eFYQMPeC)
素敵な体験ですね。続きをお願いします。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。