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2017/04/12 13:47:48 (9inTNhmU)
最後の大会は3回戦で敗退した。悔しかったけど、野球は高校でも続けるつもりだから、これで終わったとは思わなかった。

雑貨屋でサトシに会った、どうしても確認したかった。
「祐輔さんのこと、絶対にだれにも言っていないよ」
サトシとはそれから会っていない、夏休みに入ってすぐサトシの家は名古屋に引っ越して行った。

僕が初めて射精したのは小6の3月だった。普段は女の子のことを想像してオナニーをしている。男性を好きになったことはなかったけど、間違いなく僕は変態なんだと思う。

僕は小5になるとき父と母が離婚して、母の実家のあるこの村に引っ越した。毎年夏休みと春休みに面接交流で、姉と妹と一緒に東京の父のところに行っていた。

「祐輔君」
柴田君と2年ぶりに再会した。僕は背も伸びて体も大きくなったけど、柴田君は少し背が伸びただけであまり変わっていない。
「カッコよくなったね」
何度も柴田君は言った、僕は首を振ったけど本当は少し意識していた。
柴田君とは4年生の時にクラスが一緒だった、色白で痩せていて体も弱かった、無口でいつも小さな声で静かに喋った。僕はリトルリーグに入っていて柴田君とは練習のない時に遊んだ。転校した後も柴田君とは細々と文通をしていた。

ゲーセンに行った後、柴田君の家に行った、家は誰もいない、柴田君の部屋は相変わらすプロレスのポスターが沢山貼ってあった。
転校した後のことや野球の話、入学する中学の話をした。
「祐輔君がいなくなって、5年生の時は結構いじめられた」
4年生の時、僕は柴田君がいじめられると、いつもかばっていた。

「祐輔君は生えているの」
柴田君は突然の質問に、僕は少し驚いて首を振った。
「あれってあるの」
時々チンコがヌルヌルすることだと思った、答えなかった。
2人ともしばらく黙っていた。
「祐輔君あれしてもいい」
僕は頷いた。

4年生の時の2人の間でのあれは、柴田君の妹の玩具のお医者さんごっこセットを使う僕の診察だった。
上半身裸にされ仰向けでベッドに寝かされた、玩具の聴診器を胸やお腹当てられ、柴田君の質問に頷いたりした。
いつも最後は柴田君が玩具の注射器を僕に見せて注射をするねと言った、僕は注射は嫌だと言った。
「お兄さんだから、痛い注射も泣かないで我慢しようね」
うつぶせにされた。柴田君が僕のスボンとパンツを下ろしてお尻を丸出しすると、僕は注射しないでとお願いした。
お尻に注射器が当てられて、僕は痛いよーと泣いた。
注射の時、僕はいつもチンコが起っていた。

柴田君が出してきたのは玩具ではなく本物の聴診器だった。
「体凄いね」
柴田君に上半身を脱がせもらう時に、僕の呼吸は荒くなっていた、もう4年生のお医者さんごっことは違っていた。
冷たい聴診器を胸やお腹や脇腹に当てられ僕は小さく喘いだ。ジーンズに手がかかり左手で抵抗したけど、ジーンズを脱がされソックスも脱がされ、ブリーフ1枚にされた。僕は勃起していた、少しヌルヌルも。

「祐輔君オチンチンの検査をするね」
柴田君にチンコを見られたことはなかった。僕は右手で目を覆って嫌だと言った、でも体が動かなかった。
「あぁ」
ブリーフを脱がされた、僕は左手でシーツを握りしめた。
起ったチンコは家族にだって見られたことはほとんどなかった。
裸で柴田君の前に寝かさている僕はチンコを起てていた、ヌルヌルが少し染みだしていた。

「中学生だから剥こうね」
チンコを観察した柴田君がそう言って皮を下ろされた。初めて起ったチンコを人にいじられた、刺激が強すぎて我慢できなかった。止めてと言って両手でチンコを押さえた、チンコも小さくなった。
「祐輔君ごめんね もうオチンチンは触ったりしないよ」
僕はお医者さんごっこは終わりと思って少しほっとした。

「祐輔君お尻の穴を検査するね」
僕は恥ずかしいから嫌だと言った、お尻の穴は小学生になってから誰にも見られたことはない。
柴田君が泣き出した、僕は困ってしまった、注射の記憶がよみがえった。
「少しだけならいいよ」

うつぶせになって、枕を抱えた僕は脚を拡げてお尻を高く突き上げた。チンコが再び大きくなった。
「祐輔君のお尻大きい」
柴田君が興奮して叫んだ。
お尻の穴を指で撫でられ検査された。僕は声が出るのを必死に我慢したけど少し出してしまった。
柴田君がなめてもいいかときいてきた、僕はお尻の穴は汚いよと言った。
「祐輔君のお尻穴は汚くないよ。祐輔君の気持ちいいことならなんでもするね」
柴田君の舌が触れた。
「あぁ ううわぁ あ」
僕は仰けぞって小さく尻を振った。柴田君は両手で僕のお尻をしっかり押さえた。
「祐輔君気持ちいい」
「気持ちいいよ 柴田君 気持ちいい」
チンコからヌルヌルが沢山出るのを感じた。
「祐輔君もつと気持ちよくなって」
柴田君の舌が尖ってドリルになってお尻の穴に刺さってきた。「うんあぁ あぁ あ 柴田君ゆるして オシッコが漏れちゃうよ 漏れちゃうよ」
僕はお尻をくねらせ逃れようとしたけど、柴田君のドリルはゆるしてくれなかった。
オシッコを漏らすなんて嫌だ。喘ぎながら両手を握りしめて必死にこらえた。体の奥から突き上げてきた、チンコが勝手に漏らしてしまえと命令した。体の中を電気がかけまわった。
「んわぁ あぁ ぁ、、、」
チンコから白い液が飛び出した。

僕は放心状態で少し震えていた。柴田君が裸になって自分のチンコをいじりはじめた、毛も生えていて僕よりもずっと大きくて剥けていた。
柴田君が僕の名前を叫びながら同じ白い液を出した。

部活は終わっても時々練習に顔を出した。
8月に入ってすぐ、同級の佐々木に学校の裏に呼ばれた。佐々木とは互いにあまり口をきかないようにしていた。
「祐輔助けてくれ 。 大木にやられそうだ」
大木は1つ年上、高校はすぐに中退したと聞いた。
僕は去年の4月、大木達からリンチをされた。

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2
投稿者:(無名)
2017/04/13 13:43:26    (zXC82mIu)
リンチはされなくてもいいから浣腸されてウンチをした話をしてくれ。
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