2017/04/14 12:40:37
(6QKtcRAF)
〈続きです〉
「ゔぉっ! お゙っ! おぉぉぉ… あ゙あ゙ぁぁ…」
奴のチンポを僕の口に含もうとしましたが間に合わず
鬼畜親父のチンポはビクンビクンと脈を打って
畜生のような汚い喘ぎ声と共に僕の顔へ「びゅるびゅる」と多量の精液を振り掛けしました…
頬から鼻にかけて温かい白濁液が溜まり、一部溢れた一筋の精液が頬を伝ってヌルリと首筋へ流れました。
「飲め…」
鬼畜親父は僕の鼻の下に溜まるゼリー状でプルプルと震える精液溜まりを掬いとり、僕の口に含ませました。
今日、この親父の精液はいつにも増して粘度が強く、そのせいか一段と苦い
コクンと喉を鳴らして飲み込もうとしても喉の奥に絡み付き嚥下できません。
鬼畜親父は僕の正面を向いて座り直して言いました。
「口を開けろ お掃除だ」
親父はベッドで胡座をかいて僕の頭を両手で掴み、太鼓腹の下で剛毛繁る股間から突き出すチンポ目掛けて僕の口を押し付けました。
強制的に親父チンポを口に含まされ、尿道に残る精液を吸いとっていると
更に頭をに強く両手で抱え込まれ
次の瞬間口内に温かさを感じ、次に酸味と塩味の効いた液体が注がれて来ました。
「嫌がんなよ今更… 散々飲んでるだろ飲めっ! ベッドを汚すんじゃねえぞ…」
親父は頭を抱え込み、ベッドを汚さぬよう少しずつ放出量を調節しながら僕の口内に注いでいるのが解ります…
少しずつ注がれて来る液体をコクンコクン喉を鳴らして僕は飲みました。
恐らく生きていれば父親と同じくらいの年齢の汚ならしい中年男に
素っ裸にされてケツの穴を散々舐めさせられ
小水まで飲まされ性玩具にされている自分
僕はいったい何をしているのでしょう…
こんな姿死んでも親には見せられない
でも…でも…
あり得ない程おぞましい境遇に堕ちた自分に欲情し、僕のチンポは痛いほど硬く勃起するのです。
「んぐっ んぐっ… はぁっ はぁっ」
何とか全て飲み干し肩で息をする僕に鬼畜親父が言います。
「チンポ勃てて小便が飲める変態君(笑) 偉い偉い じゃ ご褒美なっ」
親父はベッドの回りに散乱する性具から手錠と首輪と目隠しを選び僕に装着しました。
背面に回した手首を手錠で拘束され
首輪と目隠しを付けられ
視界を奪われ褒美(仕置)を待つ性奴隷として僕はベッドに座らされています…
「クチュクチュ クチュクチュ」
親父は恐らくローションを付けた掌で僕の亀頭を握り、小刻みに指を動かして来ました…
「あっ! あっ! あぁん あぁぁ… だ、だめっ 刺激… 強いっ! やっ」
亀頭をローションで責められる強い刺激に僕は声を出して悶えました…
しかし鬼畜親父はひたすら責め続けてきます
「あぁっ… あぁ… だめっ! だめ… チンポだめえぇ…うぅ…」
「ダメじゃねえっ! お前は俺の奴隷だ! 俺のやりたいように犯られんだよっ! ほれ もっと声出してヨがれ… 犯して下さいと言え。あり得ねえ位変態な言葉で言え!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
親父は更に強く小刻みにローションチンポ責めを続けて来ました…
「ひぃっ ああぁぁっ… だめぇ… お 犯して… 僕を犯してっ チンポ入れて… あっ! あぁっ! 僕の穴に生チンポ入れて… 種付けして… 精子下さい… あぁぁぁっ!」
鬼畜親父は僕の腰を両手で抱え抱き上げ言います…
「腰を落とせ」
僕がガニ股で腰を落として行くと尻穴に硬いモノが触れ
そしてそれはメリメリと僕の穴の肉を掻き分けて僕に突き刺さって来ました…
根元までチンポが突き刺さると鬼畜親父は再び僕にローション責めを再開しました。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
「俺のチンポが根元で刺さってんなあ 出して欲しいのかぁ? 腹ん中にザーメンだしたら妊娠しちまうなぁ?」
鬼畜親父は誘ってきます。更に僕に異常で変態的な言葉を言わそうとしています…
自尊心が高く、しかし日頃無口で言葉を発する事の少ない僕に言わせる事で奴は快感を覚えるのです…
「あぁっ! に、妊娠させて… ご主人様のおチンポで… あっ!あっ! 種汁をくっ… 下さい… 出して… 中に… 精子だしてっ!あぁぁ…」
狂おしいローション責めと対面座位で尻穴突き刺さる親父チンポの刺激で
思考力が麻痺した僕は涎を垂らしながら狂った言葉を叫びました…
「ほれ、もっと言え もっと鳴け よかったなあ立派なホモマゾ便器になれてなあ…」
決して防音性に優れいる訳では無さそうな鬼畜親父のアパートで
やがて僕は親父の膝の上で自ら腰を上下させ
過去何人もの親父共に拡張されてきた僕の尻穴は鬼畜親父のチンポを根元まで喰わえ込み
上下運動の度に捲れる肛門の粘膜
「うぉっ! あ゙ぁ… おお…」
親父チンポが尻穴の中で脈を打ち温かい迸りを放ちました。
クチュクチュと親父に責め続けられ長い時間勃起し続けた僕のチンポから
親父と対面座位で繋がりながら多量の精液を親父の胸に放って果てました…
僕が果てても解放はして貰えず
鬼畜親父はまた
僕を抱き枕にして眠りこけました。