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2017/04/02 18:41:03 (pwp985u6)
小学校からずっと野球をやっていた。エースで4番、学校の成績も良かったし、坊主で目がきつくてジャニ系とは違うけど、周りからカッコいいと言われて自分でも意識していた。

僕は、1年くらい前からオナニーをするようになった。普通のオナニーはしたけど、一番興奮したのは、鏡に写った自分を見ながらのオナニーだった。
まだ中3だから全身ムキムキじゃないけど、割れている腹筋、制服のズボンがパンパンな大きなお尻。
誰かに見られているのを想像する、脚を拡げてお尻を鏡につき出すとお尻の穴が丸見えになる。
「見ないで。お尻の穴は恥ずかしいよ」
鏡の奥の僕が叫ぶ、皮から先が少しだけ出ているチンコ、イクのを我慢できない。

僕が住んでいたのは凄い田舎で娯楽はあまりない。中学の野球の試合でも村の人が結構見にきたりしていた。
中学生最後の大会が近くなって、抑えなければ打たなければと僕はプレッシヤーを感じていた、うんこが出なくなった。
家にあった薬、ビォフェルミンを飲んだけど効かない、4日目、さすがにお腹が張っていた、誰にも相談しなかった。
調べたら、浣腸が一番効果があるみたいだった、お尻から入れるらしい。抵抗があるけどしょうがないと思った。部活の帰りのドラッグストアーで、他のモノにイチジク浣腸を紛れ混ませた。緊張のレジが終わってほっとした。

家まで帰る途中、川原でサトシが一人で釣りをしていた。サトシは近所の小6で、小柄で猿顔、成績は悪くて万引きで捕まったりしたちょっと問題児、生意気で運動神経は悪くない、そして口が固い。

気晴らしがしたくなった、サトシに声をかけた。
「釣れるのか」
自転車を停めて川原に降りて、サトシが釣ったヤマメを見せてもらい話をした。
「あそこに行こうか」
とサトシを誘った、サトシは少し嫌がったがついてきた。
奥に入ると誰も来ない場所がある、いつものようにサトシを解剖するつもりだった。

別に小さい男の子に興味がある訳じゃなかった。
4月に奥歯を治療した。昔から歯医者は苦手だったし、その時の治療はもの凄く痛くて、僕は涙を流しながら受けた。隣で治療を受けていたサトシに見られた。カッコ悪いところを見られたのがシャクだったから、サトシを腹いせに解剖した。その後はストレス解消になったし、サトシも解剖されても僕に構って貰えるのを楽しんでいる感じがした。

ただ、今日のサトシは素直に言うことをきかなかった、強く脅したら泣いて抵抗して、今までの事をお母さんに言いつけると言い出した。僕はすごく焦ってもうしないからと降参した。
なおも泣いているサトシが不安になって口止めさせようと優しくした。
「何でも買ったりしてやるから」
「どうすればいい?」
サトシは泣き止んで、
「祐輔さんの裸見せてくれたらお母さんに言わない」
サトシが優位になっていた。しょうがないかと思ったけど、僕は即答できなく黙ってしまった。
「何かのみたい」
と言うからカバンに入っていると言った、僕は忘れていた。
サトシは僕のカバンの中からポカリと一緒にピンクの箱を取り出した、イチジク浣腸40E。
「あ、浣腸だー」
サトシが興奮して叫んだ。
「うんこ出ない時にするんだよ。うんこ出ないの」
僕はパニックになって、あわててサトシから浣腸を取り返した。
「浣腸させてくれたら絶対に言わない」
おかしな気分になった、声が上ずった。
「絶対に誰にも言うなよ。」

指先の感覚が少し違っていた、練習ユニ、ソックス、アンダーを脱いで岩の上に置いた。
興奮していた、勃起していた。
スライディングパンツ1枚でサトシの前立った。
「起っている。脱がせたい」
僕は後ろを向いて、岩に両手を組んで顔を伏せた、少しだけお尻をつきだした。スライディングパンツにサトシの小さい手が
かかり、ゆっくり降ろされていった。裸にされる。お尻を丸出しにされる、起ったチンコを見られる。僕は目をつぶった、何度も短くハァハァと息を吐いた、サトシに解剖された。

サトシがイチジク浣腸の箱を拾い上げた。
「約束だよ」
僕は、裸になるまでのつもりだった。だけど何故か身体が動かない。サトシは箱から浣腸を取りだした。
「浣腸するからお尻もっと出して」
「サトシ、恥ずかしいよ。浣腸なんて嫌だ」
「駄目だよ、浣腸だよ」
僕は岩に組んだ腕に顔をうずめた。大きく脚を拡げて、お尻を高くつきだした。お尻の穴が丸見えになっている、先走りがチンコの先と皮の間に溜まり漏れだした。

「浣腸するよ」
サトシの左手がお尻を抑えた。
「うああ、、、あ、ァ」
僕の声だった。
イチジク浣腸の先がお尻の穴を割って入ってきて、僕は仰け反り声をあげた、凄い快感だった。少しずつ冷たい液が入ってくる。
「うんあぁ、あ、 い、ァ」
お尻を小さく振ってしまうけど、許してくれずに冷たい液が入ってくる。
「凄い、祐輔さんチンコがビンビン、浣腸気持ちいいの?」
僕は頷いた。

「もう一個するから今度はあそこで」
と平らな岩を差した、前にサトシを解剖してちんぐりした岩を。
僕は終わったと思っていたから、もう一個と言われて興奮して平らな岩に仰向けになって、両手で脚を拡げてちんぐりした。
サトシは楽しそうに浣腸のキャップを外して
「まだビンビン、浣腸してほしい」
と僕のチンコとお尻の穴を観察した。
「サトシ、お願い浣腸して」
恥ずかしい格好でサトシに頼んだ。
二本目が入ってきた、僕は一本目よりも大きな声で喘いで首を傾けた。
ゆっくり液が入ってきた。
「あぁ、サトシ、気持ちいいよ、、」
我慢できなくなっていた、右手でチンコをしごいた。
「あぁ、イクよ、イッちゃうよ」
平らな岩の上にで、サトシに浣腸されながら、僕はあえぎ果てた。
サトシは多分初めて精子を見たのだろうか少し驚いていた。

勃起は収まっていなかった。ただすぐに異状が起こった。僕は浣腸はすぐにうんこが出たくなると知らなかったし、調べなかった、箱も読まなかった。
「うんこが出そう」
「我慢しないと駄目だよ、薬だけ出ちゃうから」
「駄目、我慢できない、あっちに行ってろ」
「うんこするところをみる。」
すぐに限界が来て震えた、我慢できない。サトシの前で僕はかがみこんだ。
「サトシ見ないで、見ないで」
うんこが、おならが止まらなかった、サトシの見ている前で沢山のくさいうんこを撒き散らした。

かがみこんだ脚は震えていた、イッたばかりのチンコはまだ、起っていた、先走りが垂れた。

川の音に初めて気づいた。





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投稿者:通りすがり
2017/04/04 09:47:04    (3rE0KuG5)
これからは年下のサトシの肉便器奴隷として身体を弄ばれ辱しめを受けるのですね。
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