2017/03/05 15:49:15
(pMdF/0DY)
〈続きです〉
「にっちゃくっちゃにっちゃくっちゃ…」
鬼畜親父は逝ったばかりの青年の精液まみれなチンポをいやらしい音を起てて刺激し続けていました…
「やぁぁっ! だめっ! もうイったから… やめ…ひぃぃっ!」
鬼畜親父は四つん這いで狂おしく悶える青年の顔の前に胡座をかいて座り込み
青年のチンポを握ったまま、青年を抱き起こしました。
そして下から見上げる青年の矮躯を熊のような巨体で抱き付き
青年の口に吸い付きました…
「むう… ほれっ 舌だせやっ 舌…」
恐る恐る出した青年の舌を容赦なく吸出してベロベロと舌を絡ませながら言います…
「むう… ケツ拡げな… むちゅっ… 自分でケツ拡げ… ぴちゅ…」
自身の父親と同じ位であろうホモ親父と全裸で舌を絡める変態行為で
被虐心に火が付き、心が溶けてしまったのか
青年の身体は壊れた人形の様に力が抜け
親父の命令を聞かずに、虚ろな眼でただ舌を吸われるがままでした…
「しょうがねえな」
鬼畜親父は青年のチンポを虐めていた手を離し
青年を抱く両手を背中に回して、青年のケツをグイっと拡げて僕に向けて言いました…
「ほれ… どうだ変態坊や? いやらしいだろ? 若い男の身体は。新人奴隷のケツはどうだ?」
その青年、少年と言った方がびったり来るあどけない顔をした彼の身体はしなやかな曲線を描き、白い肌は適度な脂肪を纏い女性よりも艶かしい物でした…
{いやらしい… いやらしい物体…}
汚ならしい親父に口を吸われ、くぐもった呻きと共に
拡げられた穴の下から覗かせる肉色の塊がブラブラと揺れていました。
鬼畜親父が「僕以外のいやらしい物体」凌辱する光景を見て、僕は自分のチンポを扱いていました…
「おらっ! 早く犯せっ! ぶち込んでやれっ!」
鬼畜親父はまだ掌に残っていた青年の溶けた精液を青年の穴に塗りたくり言いました
僕は勃起した自分のチンポを青年の尻穴に宛がい、ゆっくりと埋めて行きました…
青年の尻穴は親父に犯られた事でほぐれていたもののまだキツく僕のチンポをヒクヒクと痙攣させて刺激してきます
「あっ! あっ! あぁぁぁ…」
青年は虚ろな眼で涎を垂らし、口をズルズルと親父に吸われながら喘ぎました。
「ふっ!ふっ!」
僕が青年の尻穴を掘り込んでいると鬼畜親父が青年に言います。
「ほれっ しゃぶれ…」
鬼畜親父は青年の頭鷲掴みにし親父チンポを奥深く飲み込ませました。
「うぐっ…ぐぅ…」
僕と鬼畜親父に身体を凌辱される青年の喘ぎ声
被虐の快感に身を振るわせる青年を自分に投影し、僕は更に興奮します…
でも、でもこの青年を犯しているのは自分自身。奇妙で性的なパラドクッスの中、僕は激しく青年の尻に腰を打ち付けました。
鬼畜親父が先程と同じように僕を見つめ口を開けて舌をチロチロとさせ、要求しています。
僕は鬼畜親父の口に吸い付きました…
青年の尻穴を犯しながら吸い付きました…
青年の口をイラマチオで犯す親父の舌に吸い付きました…
僕と親父は二人で青年の肉穴にチンポを埋めて快感を貪りながら舌を絡めました…
三人の肉体は奇妙な形で粘膜を接触させ、結合しています…
おぞましく美しい
男だけの肉の宴
朦朧としながら僕は
青年の体内に射精をしました…