2016/11/05 09:29:36
(HwNluRBM)
続きです。
彼はキスしながら、僕のシャツのボタンを外し始めました。
あ、脱がされちゃう。お外で男の人に裸にされちゃう・・・。
実は僕、露出狂の気もあって、まだ10代の頃とか夜中に家を抜け出して近くの公園で全裸になってオナしたことが何度かあるんです。誰かに見せるというより、こんな変態行為をしている自分に興奮するタイプの露出狂ですね。だから、そう思った途端おちんちんがきゅってなっちゃって・・・。
すぐに彼の手で生まれたまんまの姿にされちゃいました。いやらしい期待でびんびんになったおちんちんも、固くとがった乳首も全部見られちゃってる。恥ずかしい・・・。でももっと見て。
彼もすぐに全裸になってまた僕のこと抱きしめてくれました。誰もいない海岸でまっ昼間から全裸で絡み合う男同士。ああ、いやらし過ぎるぅ・・・。
彼のおっきくなったちんぽがおなかに当たります。そっと手を伸ばしてしこしこしてあげると、彼がそれを僕の少し小振りのおちんちんにこすり寄せてきます。兜合わせって言うんでしたっけ。僕も彼のおっきなちんぽに自分から腰をすりよせます。
「気持ちいい?」
「うん。もっとしてぇ・・・」
自分から彼にキスをおねだり。もう完全にメスです。この後お互いにちんぽしゃぶり合ったり、身体中舐め合ったりしながら、だんだん気持ちが高ぶっていきます。
「ああん、いいよぉ・・・」
「イカせて欲しい?」
「うん。いっぱい気持ちよくして」
背中から僕を抱きしめながら、彼のおちんちんをしごいてくれる手が早くなっていきます。この時点で完全に頭がとろけちゃってた僕。どうせ誰にも見られてないし。
「ああっ、ダメぇ!イッちゃう!白いの出ちゃうぅ・・・!!」
はしたないアへ顔イキ声さらしながら大量に射精。足ががくがくして崩れ落ちそうな身体で、彼にしがみついてました。
僕がいっぱい気持ちよくしてもらったから今度は彼の番。彼の乳首を責めながらおちんちんいっぱいしごいてあげちゃいます。
「ああ、イキそうだよ・・・」
「いいよ。いっぱい出して。出るとこ見せて!」
僕の手の中でおちんちんがびゅくびゅくってなって、彼、砂浜に向けて大量のミルクを撒き散らしちゃいました。
「ああん、すごい・・・」
男の人の射精ってすごくやらしくて興奮します。
この後、精子まみれの彼のおちんちんを持参したティッシュで拭いてあげたりしながら少しだけお話。彼、やっぱり掲示板で僕の書き込みチェックしてて、防波堤乗り越えた辺りから後ついてきたみたいです。
ゲイ歴(この時点では)2ヶ月って言ったらびっくりしてた。そりゃ2ヶ月でこんなビッチ普通はいないもんね(^-^;
夏の終わりのすごく濃厚な思い出でした。