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削除依頼
2016/10/16 14:05:00 (qEBkSsF/)
某ネット掲示板で出会った人との経験談です。わたしは25、相手の方は50代の方でした。メールもそこそこに交わし、それなら今日の仕事帰りに待ち合わせということになりました。その方は仮にKさんと呼ばせてもらいます。

Kさんがたまたま指定した場所は、わたしが普段働いているショッピングモール。

玄関で待ち合わせをしました。Kさんはガッチリとした、メガネをかけていて、見た目も本当におじさんって方でした。そのままわたしたちは人の少ない、駐車場に近いフロアの奥のトイレに移動しました。

わたしは仕事終わりでシャワーなど浴びておらず、どうするかと思ったのですが、その方は気にせずトイレ個室に入り、手招き。戸惑いながらも入りました。

扉の鍵を閉めたらすぐにKさんに抱き寄せられ、キスをしました。少し荒々しく舌を入れられてビックリしました。キスをされながらも肩や背中をさすられました。

しばらくしたらキスは止まり、ふぅ、と口元が笑いながら、耳元に近付いて小声でかわいいねと言ってくれました。するとKさんは様式便座に座り、膝にまたがるように言いました。ギシギシ、、ギシ、、とすこし音が鳴る中で膝に乗ったままキス。Kさんはわたしの服に手を入れて胸をいじりました。

胸が感じてしまうわたしは、指で触られるのに感じてしまい、思わずキスをやめてKさんの頭をかかえるようにしてしまいました。

Kさんはそれを見てわたしの首を舐めました。Kさんは興奮した様子で、一度立つようにわたしの体を押し持ち上げました。そして今度はわたしを様式便座に座らせ、おもむろにズボンのベルトを外しました。

わたしも気持ちよくなっていたので流れは受け止める事は出来ましたが、ちょっと、シャワーを浴びてないかどうかわからないアソコは、、、と思いました。

ですがKさんは、ブルんっという感じでどちらかというと太く短いアソコを出しました。

頭を触られ、アソコに近づかせようとするKさん。その時点でなんともいえない臭いがしました。皮がすこしかぶって先がぬるぬると少し糸を引いているのが臭いを一層強烈に感じさせました。

さすがにわたしはそれを舐めることが出来そうになく、戸惑いました。

しかし、ここでわたしは自分のリュックにお茶が入っているのを思い出しました。すぐさま、シーッというジェスチャーをしてお茶を取り出しました。

そして、申し訳なかったのですが、ちょっと、臭いが。。。と伝え、お茶を口に注ぎ、口に入れたまま、Kさんの目を見ながら咥えました。

口の中でアソコを洗うようにして、ぐちゅ、ぐちゅ、としました。皮の部分もあったので、手で少し根元を抑えるようにして先を出すようにしました。

さすがにこれだけじゃ取れないだろうと思ったので、口の中で舌の先でヌルヌルとして液が取れるまですくいました。

だいぶ取れたかなというところで、口の中のお茶がこぼれないように口を放して、そのままトイレにジャボッと吐きました。

その瞬間にも口の中に臭いが残ってしまい、嫌だったので、もう一度お茶を口にして舐めました。二回したらアソコからはその匂いが消えました。

Kさんはいいかあ?と小声で言いながらわたしの口元へとまた持ってきました。

わたしは便座に座り、Kさんのふとももに手を当てながら咥えました。その時にはトイレに他の人が入って来ないかとかも気にせずにしてしまっていました。

気づくと座りながら内股になって舐めていました。

それまでこんなに積極的にすることなんてなかったのに。。。





すみません、長くなったのでまた続きはあとで書きます。




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2
投稿者:らんらん ◆tHwkIlYXTE
2016/10/17 09:57:41    (7fjRCe/9)
そのまま舐めていると、Kさんはわたしの手をどかして胸をいじって来ました。
すると間もなくしてハァハァと息を荒げて 出る出る、飲んでよ、飲んで、と言いながら自らも腰を動かしました。

声にならない声でKさんは果てました。口に出されたのは初めてでした。思ったよりも水っぽくて、口の粘膜に張り付くような感覚でした。私はおもわず口を開いてしまい、白いものがタラーッと地面に落ちました。服にも少しかかってしまいました。

Kさんは少し疲れたようなさっぱりした様子でした。そして、自前のハンカチでわたしの口周りを拭いてくれて、そのあとでアソコもささっと吹き、良かったよ、先に行くねとソッとドアを開けて出ました。

わたしは少し放心状態になりましたが、Kさんがすぐそこで手を洗っている音が聞こえてすぐ我に返りました。

すぐにトイレを流して、上から出る水を手ですくってうがいをしました。何度しても口が潤う感覚はなくて困りました。

そして地面に落ちた白いものもトイレットペーパーで拭き取りました。伸びてなかなか取りきれなくて大変だったのを覚えてます。

そのあとも数日してKさんと会いました。場所は同じくあのトイレ。そして、いつもわたしはお茶を持って、口の中で洗ってからのフェラ。

仕事の場所は知られなかったけれど、わたしがそのショッピングモールで働いている、または近くで働いているというのはわかっていたのかもしれません。

もし職場にバレたらと思うとこわかったのですが、わたしも夜な夜なあの日のことを思い出してしまって、メールの返事をしてしまったのです。

もう数回もしたら手慣れたようなもので、お茶洗浄はわたしのひとつの強みになりました。

Kさんは週1回くらいにメールをしてきました。綺麗にしてきていようが、わたしはあの時の臭いがなんだかトラウマになり、Kさんのアソコをお茶洗浄をするのが癖になってしまいました。意外にそれをして貰うのが嫌いではなかったようです。

Kさんはだんだんとメール頻度が増えてきて、時には無理に予定を合わせて仕事のお昼休みにも行ったことがありました。

Kさんも悪いと思ったのか、いつの日かお小遣いをくれるようになりました。千円だったり、三千円だったり、まばらな額ではありましたが。

なのですが、お小遣いをくれ出してからはだんたんと、アソコを洗わないで来るのが当たり前になってしまいました。

挙げ句の果てには、逆にわたしに洗っていないアソコ舐めさせるのが好きなんだよね、と、言われる始末。違うと言っても、うん って言わないと舐めさせてあげないよ?と返されたりして、戸惑いました。

ある種のフェチなのでしょうが、だんだんとメールも おじさんの臭いの好きなんでしょ とか 今日も舐めとらせてあげるからね とか、内容が向こう本位になってきて、わたしは会うのをやめようと思いました。

さすがにいきなりは断るのが悪かったので、メールでそのことを伝えました。

すると、意外にも ごめんね、という返事がきました。

でも会ってみると結局同じ。耳元でそんなようなセリフをぼそぼそと。。。

わたしはもうダメだと思い、それっきりにすると決めました。ただKさんとの出会いも嫌な思い出にしたくなかったので、最後は良いように演じました。

キスも、いつもより積極的して、Kさんを抱き寄せたり、首にキスをしてみたり、自らキスしながらKさんのアソコを触りながら出してから丁寧に舐めました。Kさんの目を見たり、最初に会った時のように自分をいやらしくみせるように、女性らしくしてみました。口の中でゆっくり味わうように。

そして、射精。

さすがに飲んだりは出来ませんでしたが、初めての感覚でした。Kさんも今日はエロいね、もうちょっとしてもらいたいね、と、イッてヘナヘナになったアソコを手で持ち、また口にいれてきました。

そこでも、わたしは演じました。ちょっと口の中がべたべたで気持ち悪かったのですが、気にせず口の中で舌で押すようにして刺激しました。結局、イカすことは出来なかったのですが、Kさんにわたしをまた魅力的に感じさせることは出来たようです。

それからKさんのメールは返事はしませんでしたが、よほど気に入ってくれたのか、翌日にはいつもより文が長いラブコールもくれました。

わたしはしばらくして仕事も転勤になりましたが、休みにその昔いた場所の近くに行くと、Kさんがいないかネット掲示板を確認してしまう、なんだか逆にわたしが自分本位なことをしてしまっている事に気付きました。




長々とすみませんでした、読んでくださる方がいてくれたら嬉しいです。






3
投稿者:らんらん ◆tHwkIlYXTE
2016/10/17 10:02:57    (7fjRCe/9)
そのまま舐めていると、Kさんはわたしの手をどかして胸をいじって来ました。
すると間もなくしてハァハァと息を荒げて 出る出る、飲んでよ、飲んで、と言いながら自らも腰を動かしました。

声にならない声でKさんは果てました。口に出されたのは初めてでした。思ったよりも水っぽくて、口の粘膜に張り付くような感覚でした。私はおもわず口を開いてしまい、白いものがタラーッと地面に落ちました。服にも少しかかってしまいました。

Kさんは少し疲れたようなさっぱりした様子でした。そして、自前のハンカチでわたしの口周りを拭いてくれて、そのあとでアソコもささっと吹き、良かったよ、先に行くねとソッとドアを開けて出ました。

わたしは少し放心状態になりましたが、Kさんがすぐそこで手を洗っている音が聞こえてすぐ我に返りました。

すぐにトイレを流して、上から出る水を手ですくってうがいをしました。何度しても口が潤う感覚はなくて困りました。

そして地面に落ちた白いものもトイレットペーパーで拭き取りました。伸びてなかなか取りきれなくて大変だったのを覚えてます。

そのあとも数日してKさんと会いました。場所は同じくあのトイレ。そして、いつもわたしはお茶を持って、口の中で洗ってからのフェラ。

仕事の場所は知られなかったけれど、わたしがそのショッピングモールで働いている、または近くで働いているというのはわかっていたのかもしれません。

もし職場にバレたらと思うとこわかったのですが、わたしも夜な夜なあの日のことを思い出してしまって、メールの返事をしてしまったのです。

もう数回もしたら手慣れたようなもので、お茶洗浄はわたしのひとつの強みになりました。

Kさんは週1回くらいにメールをしてきました。綺麗にしてきていようが、わたしはあの時の臭いがなんだかトラウマになり、Kさんのアソコをお茶洗浄をするのが癖になってしまいました。意外にそれをして貰うのが嫌いではなかったようです。

Kさんはだんだんとメール頻度が増えてきて、時には無理に予定を合わせて仕事のお昼休みにも行ったことがありました。

Kさんも悪いと思ったのか、いつの日かお小遣いをくれるようになりました。千円だったり、三千円だったり、まばらな額ではありましたが。

なのですが、お小遣いをくれ出してからはだんたんと、アソコを洗わないで来るのが当たり前になってしまいました。

挙げ句の果てには、逆にわたしに洗っていないアソコ舐めさせるのが好きなんだよね、と、言われる始末。違うと言っても、うん って言わないと舐めさせてあげないよ?と返されたりして、戸惑いました。

ある種のフェチなのでしょうが、だんだんとメールも おじさんの臭いの好きなんでしょ とか 今日も舐めとらせてあげるからね とか、内容が向こう本位になってきて、わたしは会うのをやめようと思いました。

さすがにいきなりは断るのが悪かったので、メールでそのことを伝えました。

すると、意外にも ごめんね、という返事がきました。

でも会ってみると結局同じ。耳元でそんなようなセリフをぼそぼそと。。。

わたしはもうダメだと思い、それっきりにすると決めました。ただKさんとの出会いも嫌な思い出にしたくなかったので、最後は良いように演じました。

キスも、いつもより積極的して、Kさんを抱き寄せたり、首にキスをしてみたり、自らキスしながらKさんのアソコを触りながら出してから丁寧に舐めました。Kさんの目を見たり、最初に会った時のように自分をいやらしくみせるように、女性らしくしてみました。口の中でゆっくり味わうように。

そして、射精。

さすがに飲んだりは出来ませんでしたが、初めての感覚でした。Kさんも今日はエロいね、もうちょっとしてもらいたいね、と、イッてヘナヘナになったアソコを手で持ち、また口にいれてきました。

そこでも、わたしは演じました。ちょっと口の中がべたべたで気持ち悪かったのですが、気にせず口の中で舌で押すようにして刺激しました。結局、イカすことは出来なかったのですが、Kさんにわたしをまた魅力的に感じさせることは出来たようです。

それからKさんのメールは返事はしませんでしたが、よほど気に入ってくれたのか、翌日にはいつもより文が長いラブコールもくれました。

わたしはしばらくして仕事も転勤になりましたが、休みにその昔いた場所の近くに行くと、Kさんがいないかネット掲示板を確認してしまう、なんだか逆にわたしが自分本位なことをしてしまっている事に気付きました。




長々とすみませんでした、読んでくださる方がいてくれたら、嬉しいです。
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