2016/10/17 09:57:41
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そのまま舐めていると、Kさんはわたしの手をどかして胸をいじって来ました。
すると間もなくしてハァハァと息を荒げて 出る出る、飲んでよ、飲んで、と言いながら自らも腰を動かしました。
声にならない声でKさんは果てました。口に出されたのは初めてでした。思ったよりも水っぽくて、口の粘膜に張り付くような感覚でした。私はおもわず口を開いてしまい、白いものがタラーッと地面に落ちました。服にも少しかかってしまいました。
Kさんは少し疲れたようなさっぱりした様子でした。そして、自前のハンカチでわたしの口周りを拭いてくれて、そのあとでアソコもささっと吹き、良かったよ、先に行くねとソッとドアを開けて出ました。
わたしは少し放心状態になりましたが、Kさんがすぐそこで手を洗っている音が聞こえてすぐ我に返りました。
すぐにトイレを流して、上から出る水を手ですくってうがいをしました。何度しても口が潤う感覚はなくて困りました。
そして地面に落ちた白いものもトイレットペーパーで拭き取りました。伸びてなかなか取りきれなくて大変だったのを覚えてます。
そのあとも数日してKさんと会いました。場所は同じくあのトイレ。そして、いつもわたしはお茶を持って、口の中で洗ってからのフェラ。
仕事の場所は知られなかったけれど、わたしがそのショッピングモールで働いている、または近くで働いているというのはわかっていたのかもしれません。
もし職場にバレたらと思うとこわかったのですが、わたしも夜な夜なあの日のことを思い出してしまって、メールの返事をしてしまったのです。
もう数回もしたら手慣れたようなもので、お茶洗浄はわたしのひとつの強みになりました。
Kさんは週1回くらいにメールをしてきました。綺麗にしてきていようが、わたしはあの時の臭いがなんだかトラウマになり、Kさんのアソコをお茶洗浄をするのが癖になってしまいました。意外にそれをして貰うのが嫌いではなかったようです。
Kさんはだんだんとメール頻度が増えてきて、時には無理に予定を合わせて仕事のお昼休みにも行ったことがありました。
Kさんも悪いと思ったのか、いつの日かお小遣いをくれるようになりました。千円だったり、三千円だったり、まばらな額ではありましたが。
なのですが、お小遣いをくれ出してからはだんたんと、アソコを洗わないで来るのが当たり前になってしまいました。
挙げ句の果てには、逆にわたしに洗っていないアソコ舐めさせるのが好きなんだよね、と、言われる始末。違うと言っても、うん って言わないと舐めさせてあげないよ?と返されたりして、戸惑いました。
ある種のフェチなのでしょうが、だんだんとメールも おじさんの臭いの好きなんでしょ とか 今日も舐めとらせてあげるからね とか、内容が向こう本位になってきて、わたしは会うのをやめようと思いました。
さすがにいきなりは断るのが悪かったので、メールでそのことを伝えました。
すると、意外にも ごめんね、という返事がきました。
でも会ってみると結局同じ。耳元でそんなようなセリフをぼそぼそと。。。
わたしはもうダメだと思い、それっきりにすると決めました。ただKさんとの出会いも嫌な思い出にしたくなかったので、最後は良いように演じました。
キスも、いつもより積極的して、Kさんを抱き寄せたり、首にキスをしてみたり、自らキスしながらKさんのアソコを触りながら出してから丁寧に舐めました。Kさんの目を見たり、最初に会った時のように自分をいやらしくみせるように、女性らしくしてみました。口の中でゆっくり味わうように。
そして、射精。
さすがに飲んだりは出来ませんでしたが、初めての感覚でした。Kさんも今日はエロいね、もうちょっとしてもらいたいね、と、イッてヘナヘナになったアソコを手で持ち、また口にいれてきました。
そこでも、わたしは演じました。ちょっと口の中がべたべたで気持ち悪かったのですが、気にせず口の中で舌で押すようにして刺激しました。結局、イカすことは出来なかったのですが、Kさんにわたしをまた魅力的に感じさせることは出来たようです。
それからKさんのメールは返事はしませんでしたが、よほど気に入ってくれたのか、翌日にはいつもより文が長いラブコールもくれました。
わたしはしばらくして仕事も転勤になりましたが、休みにその昔いた場所の近くに行くと、Kさんがいないかネット掲示板を確認してしまう、なんだか逆にわたしが自分本位なことをしてしまっている事に気付きました。
長々とすみませんでした、読んでくださる方がいてくれたら嬉しいです。