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犯され日記(捕獲)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
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2016/10/10 18:06:18 (WOxjtyu.)
「ねえ…ねえ君!、ちょっといいかな?」

鬼畜親父のアパートで犯された帰り道、明け方に東武線の某駅へ歩きで向かう道端で後ろから声を掛けられたのです。

「ねえ君さあ…いくらなの?」

40代位、顔は浅黒く上背こそ無いもののガッチリした体躯の男はそう言いました。

突然見知らぬ人間に声を掛けられた驚きと若干の恐怖感でおどおどする僕にその男は続けました…

「…君、男としてるでしょ?」

その男性は確かに僕にそう言いました。

突然降りかかった最悪の事態に頭が真っ白になり、羞恥と恐怖で言葉が出ない僕にその男性が続けます…

「君、あのアパートのおじさんに調教されてるでしょ…?見えるんだよねぇ…」

そう言って男性はスマホを取り出し僕に動画を見せました。

その動画には「アパートのベランダで麻縄緊縛され、鼻フックを付けられて立ちバックでケツを掘られ、チンポを扱かれて不様に射精する僕の姿」が写っていました…

やっぱり見られていました…鬼畜親父はこう言う所に無頓着で近所の噂とか全く気にしないで最近はよくベランダで犯されていましたから…

「君さあ、お店の子なんでしょ?俺にもやらせてくれない?タダでとは言わないからさあ…ここじゃあ何だからお茶でも飲みながら少しお話しようよ」

顔を赤らめうつむく僕の肩に男は手を掛け、少し強引に引き寄せてついてくるように促しました。

「君、歳はいくつなの?君、若いのにプレイがハードで凄いねえ。ねえケツ舐めできるの? 飲尿は? 」

歩きながら男は矢継ぎ早に質問してきますが僕は何も答えませんでした。

「お店のシステムはどうなってるの? お店通さずにヤらせてよ。あ、もしかしてもともと個人営業?」

しつこくしつこく聞いてくる男に少し腹が立ち、僕は男をキッと睨んで口を開いてしまいました。

「お金なんて貰ってませんっ!」

すると男は少し驚いた表情を見せたので僕は急に恥ずかしくなり顔を赤らめてうつ向きました。

男はすぐさま察したような薄ら笑いを浮かべて態度が豹変しました。男は強引に僕の手を引っ張り、雑居ビルの狭間に引き摺り込みましす。

男は僕と向かい合うと、僕を壁に押し当ててキスができる程顔を近づけて言いました。

「へえ…そうなんだ。君ガチで男が好きなんだ?あのおっさんと付き合ってるの?それにしてもあんな変態プレイでイっちゃうなんて、君さあ凄い変態なんだねえ…」

そう言って男は僕のスエットの上から股間の膨らみを手で握りました…

「あれまあ、もうこんなにして…さっきまであのおっさんに犯られてたんじゃないの?兄ちゃん凄い好き者だなあ」

間髪入れず男はスエットに手を忍び込ませ、直に僕のチンポを握りました。男は僕の亀頭の先を掌でねぶりながら続けます…

「兄ちゃんノーパンでこんなにぬるぬるさせて、あのおっさんじゃ満足出来なかったんじゃないの? なあ? 俺が満足させてやるからホテル!ホテル行こう!」

僕が返事しないまま男に身を委ねていると「僕が抵抗しない事」を確信した男の行動が大胆になって行きます…

「俺とホテルへ行きたい気持ちにさせてやるよ。後ろ向きな。」

男はそう言うと僕に壁に手をつかせ尻を突き出させスエットをペロッと膝まで引き降ろし尻を剥き出しにしました。

「足開きな」

男は僕に足を開かせると臀部を鷲掴みにして拡げ恥ずかしい穴を観察し始めました。先程まで鬼畜親父のチンポが捩じ込まれていた穴を。

「いやらしいねえ…兄ちゃん。まだボッカリ穴が拡がっているよ。あのおっさんに入れて貰ってたんだろう…」

そう言うと男は僕の穴に舌を這わせ始めました。生暖かい舌の感触と共にハアハアという男の息づかいが僕の尻の割れ目をくすぐります。

男は僕の穴を舌で愛撫しながら僕のチンポにも手を伸ばしてきました。

「あぁ…あっ!あっ! あぁ…」

早朝とはいえ街中の屋外で、見知らぬ男に下半身を愛撫され僕は悶えました…

男は僕の切ない喘ぎ声を聞くや自らのファスナーを降ろし、勃起したチンポを僕の尻の割れ目に擦り付け、耳元で囁きました。

「入れて欲しいだろ?コレをケツに入れられてゴリゴリ突かれたいだろう?」

男は僕のTシャツも捲まくり上げ両方の乳首を強く摘まんで虐めてきます…

僕が何も答えないまま、でいると硬くて軟らかいモノが僕の尻穴をヌプッと掻き分けて僕の中に侵入してくるのが解りました。

「入れられる!」

男は無言で勃起した生殖器を僕に挿入してきました。

「行くか? 俺とホテル行くか?」

俺はゆっくりゆっくりチンポを尻穴に出し入れしながら聞いてくるので、僕は喘ぎながら脂汗が浮く額を縦に降り頷きました…

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2
投稿者:とん   tonaidoo
2016/10/10 23:31:46    (WOxjtyu.)
〈続きです〉

男はゆっくりゆっくりチンポを僕の穴に出し入れしながら聞いてきます。

「あのおっさんと付き合ってんのか?」

僕が無言のままでいると男は激しく僕の尻に腰を打ち付け、僕のチンポを強く握り乳首を強くつねりました。

{うぐっ! 駄目!駄目!うあぁぁ…}

思わず大きな声で喘いでしまいそうになるのを必死で堪えました。人気が無い早朝とは言え街中でそんな声を出すわけには行かないからです…

「つ…つきあって…ない…です」

蚊の鳴くような声で答える僕に男は尋問を続けました。

「何であのおっさんにあんな事やらせてんだ?」

男は再びゆっくりゆっくりチンポを出し入れしながら聞きます。

「きっ…気持ちいいから…あぁ…」

男は手で僕の睾丸を揉みながら更に続けました。

「男が好きなんだ…どんなのが好みなんだ?性癖はどんなんだ?」

「お…男の人に…されるの…好きです… おじさんが好き…です… あぁ…虐めて欲しい… あぁっ!もう許して!声が…声がでちゃう!」

僕がそう言い終わると男は「ぬぷり」と僕の穴からチンポを抜きファスナーを上げて言いました。

「続きはホテルでしてあげる。」

僕は男に三つ先の駅のホテルへ行こうと提案しました。そこは「男同士でも入れるホテル」だそうです…

休日の明け方、上り電車で男はスエットの上から僕の尻の割れ目を指でなぞってきます。

僕は今、いったい何をしているのでしょう。一晩中、鬼畜親父に犯されたばかりなのに、今また見知らぬ男に犯されようとしているのです…

でも…でもこの時の僕はさっきの続きを、尻穴にチンポをハメて欲しくて仕方なくなっていました…

ホテルに入室すると男は根掘り葉掘り僕を質問攻めにしてきます。

「僕の年齢」
「鬼畜親父との関係」
「鬼畜親父とどんなプレイをしているか」
「男性経験数」
「初体験(男性)」
「女装は好きか」etc
…あとは忘れました…

質問に何一つ答えないでソファーにうつ向いて座る僕の隣に男は座り僕の顎を掴んで自らの方を向かせ唇を重ねてきました。

男は僕の舌を吸いながらシャツを脱がすとズボンのベルトを外して僕の両手を拘束しました。

「こういうの好きなんだろ? ごめんな、今日はお道具もってないから、次の時は色々してやるから…」

男は僕を後ろ手に拘束し、ベッドに四つん這いに転がしました。そして室内にあった自動販売機でバイブとジェルとオナホを購入し、僕の背後に座り込みました。

「さてと…さっきの続きをしてやるからね」

男はそう言うと四つん這いな僕のスエットを再びペロンと引き下ろし尻穴を拡げました。

「いい眺めだな。毛も全然生えてないツルツルなケツまんこだ。剃ってんのか?」

背後でスマホのシャッター音がします… 止めろとは言いませんでした。だって既に鬼畜親父との恥態を撮られてますから…

男は僕のケツにジェルを塗りたくりバイブを飲み込ませました。鬼畜親父の調教で拡がった僕のケツ穴は簡単にバイブを根元まで飲み込みました。

「君、相当使い込んでるねえ…根元までズッポリだよ。あのおっさんにかなり調教されてんだなあ…」

男がバイブのスイッチを入れます。振動が前立腺を刺激し僕のチンポはムクムクと勃起し始めます…

「あーもう堪んないから兄ちゃん、ちょっと俺のも舐めてくれ」

男は全裸になり四つん這いな僕の目前に怒張を差し出しました。

男の身体は顔と同じく浅黒くがっしりしており、陰毛は腹毛と繋がる程深く茂っていました。何となく「初めて僕を調教したおじさん」を思い出させました。

僕は男のカチカチに勃起したチンポを口に含みます。沢山出した唾液がシーツに滴るのも構わず、喉の奥まで深く飲み込み暫く静止、含んだチンポを舌でチロチロ刺激して引き抜く時はゆっくりと、飲み込む時は早めに。

「おおっ!上手いな。 いいぞ… 兄ちゃん上手いな!」

男は暫く僕の口奉仕を楽しんだ後、四つん這いな僕の背後に回り込みました。そして唸るバイブを抜き取り、チンポを穴に宛がうと一気に根元まで埋め込んできました。

男はチンポを僕の穴に埋め込んだまま、僕の背中に上体をのし掛からせて囁いてきました。

「なあ兄ちゃん…普段あのおっさんにどんなことされてんだ?ん?」

「縛られてたよなあ?お浣腸とかもして貰ってんのか?」

僕が答えないままで喘いでいると男は激しく腰を打ち付け始めました。それは先程とは比べ物にならない位の激しさで。今までに経験した事のない激しさで。

「うあぁぁっ! や、やめ… 壊れるっ!壊れちゃうっ! されてるっ! いつもお浣腸されてますっ」

僕が白状すると男のグラインドを緩め、今度はオナホを開封して僕のチンポに被せてきました。

「後はどんなことされてんだ? 小便飲まされたか? あのおっさんのケツも舐めてんのか?」

僕が答える前に男は再び腰を激しく僕に打ち込み、今度はオナホで僕のチンポも虐めてきます。強烈なアナルへの刺激に加えオナホのスポンジが僕の亀頭に鋭い刺激を与えてきます…

「うぁぁっ! だ、だめっ! 飲んでる…飲まされてます! ケツも舐めてますっ! い…いつも… ケツ舐め奴隷て言われるっ! 首輪されて…あぁぁっ! やめてっ!許して…」

白状するとまた男の動きは緩やかになりはしますが結合を解いてはくれません。

「後はどんなことされてんだ?」

「はぁ…はぁ… 診察台に乗せられて…ケツを悪戯されたり… あの人のケツも掘らされたり… うぅ…あの人の友達と二人から…SMホテルで虐められたりして…ます…」

「それから後は?」

「や…野外で…うぅ…縛られて…貸し出しもされたことが…あと…トコロテン…透明なの出すまで掘られる…あぁ…」

「いつからだ?」

「あぁ… 学生の頃から…です…」

男は僕の穴にチンポを埋めたままで僕の身体をクルリと仰向けに、正常位にして言いました。

「兄ちゃん可愛い顔してすげえ変態なんだなあ…お仕置きしなきゃな…」

そう言って男は僕の身体を横向きにし、片足を肩に抱えて横臥位でチンポを僕の穴に更に深く埋め込みました。そして激しく腰を使い始めました。

「うあぁ! それっ だめっ! 壊れるっあぁぁ!…」

それは今まで僕の身体を使ってきた親父達とはまったく違う荒々しい動きでした。

腸内から前立腺に鋭い刺激を与えられ、僕の身体はひくひくと痙攣し、失禁させられました。

僕がシーツを汚しても許されず男は獣の様に僕を犯し続けたのです。

失禁の後、まず僕が射精し、それを見た男は僕の精液を手に掬い、僕の腹に塗りたくりながら僕の中で果てました。

力尽きて少しも動けない僕は男の腕枕で眠りこけました。
3
2016/10/11 05:46:07    (XBjggerh)
久しぶりの犯され日記。元気そうですね。

隣の住人に、調教されてる所をずっと見られていたのですね。

この男も、鬼畜親父?
続きをよろしくね。
4
投稿者:進撃のパイちん ◆JmzFELT0dE
2016/10/11 12:43:26    (1y0Z9.Bm)
お久しぶりです。
とうとう見つかっちゃったんですね。
声をかけられた時の情景が浮かびます。
新たな男性もなかなかの感じですね。
どうなっていくのか楽しみに待ってます。
5
投稿者:とん   tonaidoo
2016/10/11 18:52:52    (kUuThB8u)
>ひろきさん
お久しぶりです。隣の人ではないと思います多分。

>進撃のパイちんさん
お久しぶりです。見つかっちゃいまいた…どうしたら…
6
2016/10/13 01:52:24    (1tm4HYTs)
初めまして(^ ^)
凄い臨場感があって、メッチャ興奮しました!
使わせて頂きまーすw
7
投稿者:とん   tonaidoo
2016/10/16 22:59:54    (oOtT2LPo)
〈続きです〉

この日、僕に目隠しとボールギャグを咬まさせて手首を後ろ手に縛り

僕を毛むくじゃらな太鼓腹の上に乗せて犯す男は鬼畜親父ではありません


「兄ちゃん もっとエロく腰くねらせて自分で動いてみな。」

男は騎乗位で跨がる僕のチンポから滲む我慢汁でクチュクュと音をたてて刺激しています。

「うぐっ! うっ うぐぅっ!んん!…」

ケツに親父チンポを突き刺され、自分のチンポを粘液で刺激され僕が喘ぐ度、咬まされたボールギャグから滴っているであろう唾液にも構わず男は下から激しく腰を突き上げて来ました。

「うぐっ! うぉう! ん! んんんっ!!」

僕が更に喘ぎ乱れる度

「カシャッ」

下からスマホのシャッター音が聞こえました…


----------

あの日の後、ちょっと困った事になっていました。

前日、路上で僕を捕獲し、犯した男からお誘いのメールが来るようになったからです。

先日の別れ際、アドレスを聞かれ迷いましたが、どうせ僕が調教されに通う鬼畜親父の自宅もバレていますし、恥態画像も撮られているので面倒な事になるのを避けるため教えたのでした。

「やあ、お兄さんこの間はありがとう!またヤらせて下さいよ。君の事を想像するとチンポがビンビンだ。

君も俺の魔羅に突かれて潮吹いてたね(笑)。あの親父より良かったんじゃないかな?

SM好きみたいだから今度はお道具沢山持っていって虐めてあげるからさあ
…以下省略」

男のメールには淫語がちりばめられており、とにかく長いものでした。

僕は今ですら二人の親父(この二人は知り合い同士)から定期的に調教されています。

この親父どもに操を立てるつもりなど毛頭ありませんが、親父どもと変態性欲にまみれた生活に対し「このままではいけない」という思いは常に残っているので

秘密の変態性行為に関しては固定された相手を増やしたくなかったのですが…

でも…でも、先日の男は鬼畜親父の陰湿で粘着質で悪魔的な責め苦とは違い

荒々しく強引で力強い、あの男にもう一度犯されたいと思うようになってしまいました…

仕事が終わり、先輩達から飲みの誘いを断って僕は新橋駅に向かいました。

「何だよ付き合い悪りいなー デートかあ?彼女可愛いんだろうな、今度会わせろよ」

先輩達がからかいます。

{会わせられないよ…先輩…だってこれから僕が身体を合わせるのは加齢臭漂うゴツいおっさんだから…}


新橋駅を出てる細い路地を歩き飲み屋街の先にあるビジネスホテルで

指示通りフロントに部屋番号を告げるとすんなり通されました。

部屋のドアをノックすると先日の男が裸にガウンだけを纏った姿で僕を迎え入れました。

部屋は綺麗で普通のビジネスホテルでした。実は僕にとって普通のホテルは久しぶり、鬼畜親父に連れていかれるのはSMホテルばかりでしたから。

「やあ! 兄ちゃん良く来たな。 なんか飲むか? ビールでいいか?」

男は気さくに僕に話しかけて来ましたが、極端な人見知りな僕がうつ向いたままでいると、男は僕をソファーに座らせビールをコップに注ぎました


「今日はお道具沢山もって来てるからなあ 兄ちゃんの好きなコトいっぱいしてやるよ。あれからあのおっさんとシてんのか? 俺に犯されてから俺をオカズにしてオナニーしたんじゃないか?」

男は矢継ぎ早に僕を質問攻めにするので、この男がどこに住んでいて何故鬼畜親父と僕の恥態を撮影できたのか、聞きたいことは何も聞けませんでした。

「兄ちゃん、風呂はいるぞ」

男は強引に僕をバスルームに連れて行きました。まず僕がシャワーを浴びようとすると男はそれを制止し、僕に抱き付いてきて言います…

「兄ちゃん…こんなにエロ汗かいてからに…雄の匂いがするな。チンポをこっちに向けな」

男は自身のチンポを僕のチンポにぴとッとつけ、ボディソープを手に溜めて二本チンポをぬるぬると兜合わせしてきました…

「あぁっ! はあ… はあ…」

「はあ…おぉ… どうだ兄ちゃん チンポ同士が擦れてるぞ…ぬるぬるだ。いやらしい…いやらしいなあ」

バスルームは二人の汗で雄臭さに溢れ、いやらしい雄の呻きが響きました。
8
投稿者:ひろき
2016/10/20 18:21:06    (HWnqX91D)
続きありがとうございます。
鬼畜親父とのプレイがマンネリ化してきたの?

新しい親父との、荒々しいプレイに新鮮さを感じたのかな?

次の展開が楽しみです。
9
投稿者:進撃のパイちん ◆JmzFELT0dE
2016/10/20 23:25:00    (6iSQ.dbe)
新しいおじさまの肉棒がとっても気に入ってしまったんですね。
兜合わせのシーンがとってもエロく気持ちよさそう。
続きをまってます。
10
2016/10/26 14:56:06    (Syulkqc1)
面白い展開になりましたね、ご主人様以外にセフレのおじさまを作っちゃった槌
そのうち会社の先輩とかにもバレテ毎日肉奴隷槌楽しみです!
11
投稿者:ケイ   urakei Mail
2016/10/30 00:09:47    (xL0wgk1u)
とんくんのド淫乱♪
もう常にちんちんくわえるかハメてないとダメなんだから(^^)
メスよりメスらしいぞ(*≧∀≦*)
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