2016/11/04 00:24:03
(N1R3NUzQ)
《続きです》
鬼畜親父は部屋の奥から「僕を性奴に貶める淫具」を持ち出して床にドサリと放り投げました。
ヤツは僕を床に膝立ちで座らせ麻縄を首にぐるりと掛けた後、僕の肢体を縛り始めました。
縄は恐らく明日以降も残るであろう程、キツく僕の肌に食い込んでいきます…
ヤツは縄を僕の両手首にも回し、頭の上で手首が交差する形で固定しました。
「お前えはホントに毛が薄しいな。ツルツルで小学生みてえだ。」
そう言って露になった僕の腋に舌を這わせ始めたした。
{ゾクゾクッ あぁ…}
僕はは緊縛拘束され、ヤツに丸太の様に抱き抱えられて腋を吸われて悶えました…
「おうおう 可愛い可愛い俺みてえな親父に身体を嬲られてチンポ勃ててまあ。いいか!お前はもう俺から逃げられないからな。お前は俺の《性処理奴隷》なんだよ! 認めろ!」
ヤツは僕のチンポに手を伸ばし先走りでぬるぬるな亀頭の鈴口を指て嬲り始めました。
「はあ…はあ… 僕はご主人様の奴… んぐっ!」
僕が奴隷の誓いを言いかけた時、ヤツは僕の鼻に「鼻フック」を引っ掛けて上を向かせました…
「抵抗すんなよ お前えの身体は俺の玩具なんだからなあ」
そう言ってヤツはフックで拡げられた鼻の穴に舌を入れてきます。
「むちゅ… にちっゃ ぴっちゃ… じゅるじゅる…おらっ!舌出せ舌!」
それは愛撫等ではなく「凌辱」 鬼畜親父の舌と唾液による顔の凌辱でした…
{あああっ!…}
僕は身体の力が抜けて行き、誘うヤツと舌を絡めながら身を任せました。
「ベランダって言ってたなあ お前の変態ぶりを近所に見てもらうか…来いっ!」
僕は更に首輪を掛けられ、ベランダに連れて行かれました。
{見られる!あの男はきっと見ている…}
鬼畜親父も勿論全裸で僕をベランダに連れだし、コンクリートの床に座布団を放り投げて言います。
「おらっ! 舐めろ… お前の好きな俺のケツ穴だ。犬みてえにペロペロ舐めろや!いつも通りな」
ヤツは僕を膝まずかせるとクルリと後ろを向き、両手で巨大な尻肉を拡げ、ケツ穴を僕の目前にかざしました。
僕はゆっくり顔を近づけ、舌を穴に這わせました…
「おお!… いい… いいぞ… 相変わらずお前えはケツ舐めが上手えな。 俺のケツ舐めて興奮してんのか?
はあはあ言いながら俺のケツ舐めてチンポ勃てる変態坊やよう…ギャハハ!」
もう…もう何度、この男のケツ穴を舐めさせられたか解りません… 最初は気持ち悪くて仕方なかったのですが
とてつもなく異常な行為をさせられているかと思うと
痛いくらいにぺニスが勃起する身体になってしまいました…
ヤツは僕に執拗なケツ舐め奉仕をさた後、僕をベランダの床に仰向けで寝かせました。
そして僕の上に跨がると、僕の唾液で湿ったケツを僕のチンポに宛がい、ゆっくりと腰を沈めてきました。
「あ゙あ゙あ゙っ…おおおぅ…」
鬼畜親父の汚い巨ケツが緊縛で動けない僕のチンポを飲み込んで行き、ヤツは汚い喘ぎ声をあげます…
「へっへっ どうだ?俺のケツの味は? 愛してますって言ってみな。 この状況であり得ねえ変態な言葉だろ? 言ってみな」
ヤツはガニ股で僕に跨がり、ケツ穴で僕のチンポを飲み込んだまま そう言いました…
「あぁ…愛してます。愛してます…僕を壊して…虐めて…」
僕がそう言うとヤツは僕と繋がったまま、またもや僕の口に吸い付くので僕は舌を絡めて応えました。
「おらっどうした? 逝きてえか? 俺の中で射精してえか?」
そう言ってヤツは巨大なケツを僕の下半身にドスドスと打ち付けてきました。
「いっ 逝きたい… だ、ダメ… あああぁ…」
僕は鬼畜親父の中に精液を放出させられました。
「お前えはもう、俺から逃げられないからな。お前は俺に散々種付けされるだけじゃなく俺の中にもザーメン出してんだ。お前は俺の所有物だからな」
ヤツはそう言って、ケツから滴る僕の精液を僕自身に舐めとらせました。
「さあまだ許さねえ… タップリ拷問してやんぞ」
そう言って僕を部屋の中に引き摺って行きました。