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2016/09/10 12:51:04 (Z3zBP.v6)
派遣で勤めてる介護施設の近くの公園 夜勤要因なので 深夜 勤務なのに抜け出して…
真っ暗な深夜の淵野辺公園 木製の大きな遊具のトンネルの中。
全裸で、うつ伏せで 待つ。芝生の香り、虫の声…。
最近 相手を選り好みし過ぎて、なんだかマンネリ。
今日は最初に来た男性を無条件に受け入れると決めていた。
どんな風体でも、どんな要求でも…。
誰かが来た 足音がトンネルの入り口で止まった。
中を覗き込む気配 「ひぇー、本当に居たよ。おまえ素っ裸で 警察とか来たらどうするの?」私は無言
暗いけど なんとなく 相手の雰囲気が判る 身体大きくて 短髪 太ってる 短パンに 黒っぽい Tシャツ?  ヤクザ屋さん? ちょっと怖い…
「こんなのサイトに載せて、おまえ本当に公衆便所なんだな」と呟き、男性は携帯の画面を私に見せた。<0※0-9155-3788 自己責任で晒してます 午前2時過ぎ 淵野辺公園の船型の遊具の中で全裸で待ってます 事前に約束もらえると嬉しいです …>
「今日何人目なんだ?」
「初めてです」私は答えた。
「尻の穴も、クチマンコもか?」
私は頷いた。
「最近 経験少なくて、尻の穴、塞がり気味なんだよな」
私は頷いた。
男性がファスナーを下ろし、ペニスを取り出す音がした。 :もう勃起してる 結構でかい…
「女みたいなケツしてるな、少し、ケツ上げろや…。」私は命令に従って、挿入しやすいように、少し腰を上げ、足を開き、お尻を突き出した。
「入れて欲しくてしょうがない無いんだよな」
私は小さな声で「はいっ。…」と返事をする。
男性の指が私のお尻の穴をむさぐる。
「へぇー。尻の穴、ジェルで一杯じゃねえか。なんだか知らないが、好い匂いだなぁ…」
男性は私のお尻にペニスをあてがい、強く突いてきた。
「ぬるっ」という感覚で、お尻の穴から私の内臓の中に入って来た硬いペニス。
深夜の公園に「パンパン」と私の臀部と男性の下腹部がぶつかり合う音が響く。
突かれるたび、私のお尻は男性のペニスを根元まで飲み込む。
私は精一杯、お尻の穴を締めたり、緩めたりしてペニスを愛撫する。
内臓から微妙に私のペニスの付け根に刺激が伝わる。「気持ちいいっ。」思わず口にする。男性の携帯のフラッシュ。撮られてる。まぁいいかな。
でもこのままでは、男性はすぐに私の内臓に精子を発射してしまう。
「お願いっ。中に出さないでぇ…。」懇願する。
私はこの台詞が好き。女が出されたら孕んでしまう恐怖心から発する台詞。
男性は、素直に即座に私の内臓からペニスを引き抜いてくれた。
本当は 中出し して欲しかったのに… 
次の瞬間、私は仰向けになって、男性にペニスむしゃぶり付つく。
薄っすら私の内臓の臭みとジェルの匂いがする。
男性のお尻の穴から睾丸、ペニス裏を筋に従って丁寧に舐め続ける。
先走り汁が大量にタラタラ 滲み出てきた。
私は精子よりずっと先走り汁の味が好き。
今度は亀頭を舌で巻き込んだり、舌先でペニ穴を愛撫する。男性は愛撫するたび「うっ。」と唸り声を上げる。
男性は私の喉の奥まで、強引にペニスを突っ込んできた。苦しい。涙が出てきた。
でもこれからが私の持ち味。私は思い切り、喉仏のところで止まっているペニスを、一気に力をこめて奥まで飲み込んだ。
「カクッ」という音とともに、ペニスの根元まで、すべてが喉に格納された。
「ひぇっ。大丈夫か?」 すぐに苦しくて酸欠状態で、意識が朦朧として来る。
男性は、展開されている信じられない光景で、興奮しきっている。
もう限界、これ以上駄目というところで、喉からペニスを引き抜く。
「キュッ」と喉笛が、響きわたる。私はこの瞬間がたまらなく好き。
後は惰性だ。私はクチと舌でペニスの愛撫を続ける。
男性のペニスが「ぐきっ」と脈打つ。ドクドクと精子を私のクチに流し込んできた。
果てたペニスは見る見る柔らかくなってくる。
最後に残留精子を強烈に吸いだす。ジュルルって感じで吸い出す。
結構多目の精子。舌の上に溜めて、泳いでいる精子を妄想する。
喉に 絡み付く 精子 飲み込む… 私の身体の一部になる?

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2
2016/09/10 18:46:01    (KQ2LpQ8A)
私も朋の極上喉マンコ&尻マンコを味わってみたいね。

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