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2016/08/16 10:18:22 (QT/pvP9P)
先週末に出張で長野に行った時、会って一年くらいの若い彼とお泊りしました。
私はもうすぐ50歳、バツイチで今両親と暮らしており、彼は26歳で独身。
ただ彼は、親の勧めの紹介で、来年には結婚するという話。
遠く離れてる彼とは、まだ3度ほどしか会って無く、これがひょっとして最後の・・・。
世間はもう盆の休みという時に、私の仕事が終わった長野で彼と会う事に。
いつもはラブホテルでしたけど、この日は、初めての温泉旅行です。
ラフな服にサマージャケットを着た私は、泊まっていたホテルのロビーで彼を待っていました。
ほどなく、ラフなジーンズにポロシャツ姿の彼、私が座ってる椅子の横に来ると小声で。
「お待たせ、久しぶりひろみ。今日は何色?」と彼。
「今日は薄いピンク」と私。
私、普段から、女性下着愛用者なのです。
今は、女装という事もしてませんが。それでもいいと言う彼とお付き合いが始まりました。
「行こうよと」いう彼。180cm近い身長の彼の横に20cmも低い私が並び、車に向かいました。

彼の車に荷物を積み、助手席へと座り、旅館の時間まで少しの観光です。
「ひろみ、また会えて嬉しいよ。ほんとは時間までラブホテルにって思ってたけど、善光寺に観光に行こうか」
という彼は、私の唇に唇を。軽いキスの後、彼は私のズボンのベルトを緩め、チャックを開いて。
「ほんと、ピンクだね。厭らしいな、もうビンビンになってるね」という彼は、私のうっすら見えている小さな棒を指で。
見詰め合う彼に、車の中とはいえ、人通りも無いとはいえ、顔が真っ赤に恥ずかしくなってしまい、吐息を漏らしながら、
「やめてよ、けんじさん。人がくるわ。人前では父子という約束でしょ」
けんじさんとは、親子と人の目には映るので、今日は父息子という関係で話はという約束をしてたのです。
それに、言葉では返しますが、けんじさんのする行為に、私は抵抗出来ない約束もあり、脚は閉じる事も許されないのです。
「ひろみ、じゃあ行こうか」と彼。でも指は置いたまま、車を走らせてしまいました。
気持ちのいい、私を感じさせる指の動きで、駐車場までの景色もあまり覚えていないままに走らす彼。彼の指が離れた瞬間。
「ひろみ、手で隠せ」うっとりとしていた私は、彼の怒鳴るような声に、脚を閉じ、手を股間に持っていき、周りを見ました。
車は駐車場に入って、人が大勢私たちの横を通って行くのが私の目に入ってきました。

駐車した車の中で慌ててズボンを直し、彼と共に善光寺に。
人は多く、人前では約束通りに私と彼は父息子として、会話をしながら境内へと。
二人並びお参り。もちろん私は、彼との関係が続きますようにと。彼もまた、私と同じ事を願ったとあとで言ってくれました。
お戒壇巡りと書かれたのを見て「親父、あそこに行こうよ」と彼。下に入るのだとなにげに「いこうか」と軽く返す私。
階段を下りて行くと、目の前すら見えない暗闇。「親父右の壁を手で触れながら行くんだよ」という言葉が終わる間もなく、彼が後ろから抱き着いてきたのです。
密着する彼の体、そして彼の手がチャックを下ろし、手を深く入れ、私のアナルを弄る指。
シャツのボタンを2個外し、ブラの下から差し込まれた指が乳首を撮み。彼の息遣いも聞こえる耳元、そして首筋に這ってくる舌。
思わず、立ち止まってしまう私に「歩かないと、親父」
声は出せないと、私の荒い息遣いが大きくなり、何度も大きく体がビクンと反応し、彼の差入れられた手で、がに股になりながら、ようやく薄明りの出口に。
彼が離れた瞬間、チャックを上げ、シャツのボタンを直しながら外に。
「面白かったろ親父。ちゃんと願ってただろ親父も。忘れられない家族旅行にしたいと」
何と罰当たりな行為。でも、汗ばんだ体は彼が欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。


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投稿者:おいちゃん
2016/08/18 08:24:33    (441kDoE4)
早くその2を読みたいのでヨロシクです!
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