2016/07/11 17:05:45
(MUzimTMi)
※女性との話がでますので、
苦手な方はスルーして下さい。
6月中頃
すっかり俺になついた優斗。
仕事の後、
飲んだりボーリンク、カラオケとか
二人で遊ぶようになった。
特に、ボーリンクで彼がストライクを
とった時は、
彼のお尻をパンパンとたたいて
、張りのある感触を楽しんでいる。
食事中や遊びは、俺のおごりだ。
優斗はバイク買うためにバイト代を
貯めていたし、
彼女とのデート代とかで精一杯なわけで。
たまに
「すいません、今日は彼女とちょっと…。」
と誘いを断られる。
俺は笑顔で
「そうか~、デートなら、しかたないなぁ」
と、笑顔で送るが、
内心、彼女にすごく嫉妬を感じていた。
飲んだときに優斗は、
まだセックスしてないですよ~、
付き合い始めたばかりなんで…。
と恥ずかしそうに話してた。
俺は
「今夜はばっちり決めてこいよ、特にココな」
と、彼の股間をタッチした。
こんもりとしたチンポ、
この優斗のチンポを、
彼女にフェラされ、
お股にいれて、激しく腰をふる姿を想像して、
その夜はオナって果てた。
次の日、飲みながら、
どうだった?やれた?
と聞くも、
「いえっ、買い物して、ご飯食べて帰りました」
と、草食系かと思うぐらい奥手。
そこが可愛いんだけど、
どうも合コンで、
彼女から告られ、
なんとなくつき合っていると。
「優斗、女性経験は?」
と聞くと、
「まぁ…ですねぇ」
「よし、じゃあ社会勉強にいいとこ
連れていってやる」
「いいとこ?どこですか?」
「ピンサロ」
「何ですそれ?」
「女の子がシコってくれるお店だよ」
「えっ、風俗ですか?ん~」
困った顔の優斗。やっぱ無理かな。
「でもお金が…。」
「大丈夫、お金は心配すんな、俺が出してやるから」
「えっ、いいですよ、そんな…」
いいから行くぞ。
なかば強引に連れていった。
薄暗い店内に入り、6人がけの
ボックスに連れ込んだ。
女の子3人を指命して、
ソファに交互にすわった。
俺の今日の楽しみ、
それは、優斗が痴女にチンポを
いじられ、
射精させられるとこを見るためだ。
案の定、エロそうな女二人が、
「きゃ~すごくイケメン~」
とか馬鹿そうな声をあげながら、
若いイケメンを挟んで、
彼の太股や胸をまさぐり始める。
もう一人は、
俺の相手をしてくれるが、
俺は二人から攻められる
恥じらう優斗を眺める。
女が優斗のデニムの股間を撫でると
「あっ、あのっ、ちょっ、そこ、あっだめっ
あっ」
と、喘ぎはじめた。
「 優斗くんのおちんちん、みたいなぁ」
デニムの股間に、くっきりと
優斗の勃起した肉棒が浮き出て、
そこを二人にいじられ、
優斗はよがりながら
悶え声を漏らし始めた。
「もっとやってあげて、
優斗くん貯まってるみたいだからさ。」
「ただにぃ…、そんなっ」
これ優斗が使う「忠義兄さん」を
略した呼び方です。
そして、いやらしい女の手で、
ホックがはずされ、
優斗のあそこがパンツから取り出された。
念願の優斗の勃起チンポが目の前に。
それは勃起しても、
亀頭に皮が被っていた。
恥ずかしそうに咄嗟に
両手で隠す優斗。
しかし、俺は彼の両手をつかみ倒し、
ソファに横たわる格好に。
そして、
痴女の前にそれは無惨に曝された。
「ただにぃ、待って、ちょっと、あの、」
「ほら、貯まってるんだろ、イカせてもらえよ」
「わぁ、優斗君のおちんちん、
凄く硬くなってるよ~」
女がその竿を握り、
もう一人が亀頭の割れ目を
指差しでくりくりと責めてだした。
「んっ…はぁっ、ちょっ、やばっ、そこは、あ~」
顔を歪めて悶える優斗。
女たちは容赦なく、
優斗の包皮を剥き、
染みでた優斗のカウパー腺液を
亀頭に刷り回しながら、
4本の手で優斗を責め立てていく。
イケメンが痴女に責められ
悶える姿も興奮するものだ。
俺もあそこをびんびんして、
その姿を堪能する。
そして、
「あっ…いくっ…」
と声が出たのと同時に、
優斗は女の手でイカされ、
濃厚な精液を
ドピュピュッと射精した。
それを見た俺も興奮して射精した。
ぐったりとした優斗は、
「あ~、こんなのはじめてです~」
と恥ずかしそうにしてた。
俺は1回イッたけど、
家に帰ってから、
優斗の射精シーンと、
歯を喰いしばって耐えて悶える
表情を思い出し、
何度もオナってしまった。
いつか、この手で、
優斗をイカさせてやりたい…。
俺の欲望が日増しに
抑えきれなくなっている。