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1
2016/07/11 12:39:07 (MUzimTMi)
4月
新人のバイトが入ってきた。
その中に、大学1年の優斗がいた。
みうら春馬似の彼に
俺は目を奪われた。

ぴっちりしたデニムをはいて、
浮き出たモッコリや
キュートなお尻をしてやがる。

そんな優斗をもみくちゃにしてやりたい
衝動を抑えるも、
股間の勃起は抑えられない。

いつか優斗を押し倒して犯してやりたい。

5月
ほぼ毎日彼時の一緒に居るうちに、
俺のに想い、いや欲求が大きくなる。

そして、とうとうストーカー行為を
とるようになってしまった。

彼がトイレに行くと後を追う。
大の個室に入った時は胸が高まる。
俺はとなりの個室に入り、
彼の排泄時の音を聞くのだ。

ジョボジョボとオシッコの音のあと、
ブリッと音がして、
俺はその姿を妄想して、

はぁっ、と漏らす優斗の声が
した時なんかは、
なんか彼女とセックスしてる時の
声っぽくて、妄想で俺は勃起してしまう。

さらに彼が出だ後に、
俺はすぐにその個室に入りる。

まだ温かい便座に座り、
間接的に彼のお尻を感じて、
まだ漂う優斗の排泄物の香りの中、

我慢汁でベトベトの勃起チンポ
をオナってイってしまう。

俺、早漏だから、業務に営業なく
果てる。

あぁ、俺がウォシュレットがわりに、
イケメン優斗の締まったアナルを
キレイに舐めてあげたい。
とか思う。

6月某日
帰りに優斗を温泉に誘ってみた。
「ちょっとあそこの温泉に寄るってみる?」
「いいんですか、いきましょ~」
優斗の裸が目当てだと知らずに、
よろこぶ優斗。

優斗の体はキレイだった。
すべすべで締まった上半身、
つるんとしたプリケツ、

そして、優斗のチンポは、
亀頭の先っぽが見えるぐらいの
包茎。
長さは10センチぐらい。
勃起したらどうなるんだろう?
妄想がつきない。

俺は見るだけでは満足できなかった。

「優斗、背中流してやろうか?」
「えっ、なんか恥ずかしいですよ~」
「独り暮らしなんだろ、たまにはいいもんだぞ」
「そうですね~」
「あっ、優斗は彼女いるから、一緒にお風呂入って
るんだろ?」
「いえっ、それはまだないですかね~」
温泉で火照ったのか恥じらいか、
顔を紅くする彼にドキっと胸が高まる。

「ほら、こっちきて、洗ってあげるから」
「じゃ、お願いします」

俺はタオルで彼の背中を流した。
タオル越しに伝わる彼の身体は、
張りのある、しっかり筋肉がついた
感じだ。

外見は華奢だけど、程よく筋肉がついて、
括れた細い腰が、妙に艶っぽい。

調子にのって、彼の胸に素手でソープを
撫でまわした。

こりっとした乳首に触れた時、
身体がびくっと反応した。
「先輩っ、くすぐったいですよっ、あははっ、
もう自分でやりますから、いいですよっ」

変に思われないように、
ここであきらめた。
俺のチンポも勃起しそうだ。

まずは優斗の身体を触ることができて、
満足だ。

優斗と別れた後、
あのチンポやお尻が脳裡に焼き付いて、
そして手に残った肌や乳首の感触に、
興奮が収まらない。

この興奮を収めるのに、
オナニーではもったいなくて、
俺はボーイを買った。

ボーイリストに、
優斗に敵うイケメンがいなくて
残念だったが、
優斗を犯すつもりで
ボーイを何度もイカせ、
アナルをガンガン突いた。
ボーイの源氏名は違うけと、
「優斗~、イクッイクよっ!」

ボーイを優斗と呼んで、
俺は果てた。

優斗をこんなふうに責めて、
よがり狂わせてやりたい…。

俺のよこしまな欲望は、
さらに俺をおかしくしていく。


















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2
投稿者:忠義
2016/07/11 17:05:45    (MUzimTMi)
※女性との話がでますので、
苦手な方はスルーして下さい。


6月中頃
すっかり俺になついた優斗。
仕事の後、
飲んだりボーリンク、カラオケとか
二人で遊ぶようになった。

特に、ボーリンクで彼がストライクを
とった時は、
彼のお尻をパンパンとたたいて
、張りのある感触を楽しんでいる。

食事中や遊びは、俺のおごりだ。
優斗はバイク買うためにバイト代を
貯めていたし、
彼女とのデート代とかで精一杯なわけで。

たまに
「すいません、今日は彼女とちょっと…。」
と誘いを断られる。
俺は笑顔で
「そうか~、デートなら、しかたないなぁ」
と、笑顔で送るが、
内心、彼女にすごく嫉妬を感じていた。

飲んだときに優斗は、
まだセックスしてないですよ~、
付き合い始めたばかりなんで…。
と恥ずかしそうに話してた。

俺は
「今夜はばっちり決めてこいよ、特にココな」
と、彼の股間をタッチした。

こんもりとしたチンポ、
この優斗のチンポを、
彼女にフェラされ、
お股にいれて、激しく腰をふる姿を想像して、
その夜はオナって果てた。

次の日、飲みながら、
どうだった?やれた?
と聞くも、
「いえっ、買い物して、ご飯食べて帰りました」
と、草食系かと思うぐらい奥手。

そこが可愛いんだけど、
どうも合コンで、
彼女から告られ、
なんとなくつき合っていると。

「優斗、女性経験は?」
と聞くと、
「まぁ…ですねぇ」
「よし、じゃあ社会勉強にいいとこ
連れていってやる」
「いいとこ?どこですか?」
「ピンサロ」
「何ですそれ?」
「女の子がシコってくれるお店だよ」
「えっ、風俗ですか?ん~」
困った顔の優斗。やっぱ無理かな。
「でもお金が…。」
「大丈夫、お金は心配すんな、俺が出してやるから」
「えっ、いいですよ、そんな…」
いいから行くぞ。
なかば強引に連れていった。

薄暗い店内に入り、6人がけの
ボックスに連れ込んだ。

女の子3人を指命して、
ソファに交互にすわった。

俺の今日の楽しみ、
それは、優斗が痴女にチンポを
いじられ、
射精させられるとこを見るためだ。

案の定、エロそうな女二人が、
「きゃ~すごくイケメン~」
とか馬鹿そうな声をあげながら、
若いイケメンを挟んで、
彼の太股や胸をまさぐり始める。

もう一人は、
俺の相手をしてくれるが、
俺は二人から攻められる
恥じらう優斗を眺める。

女が優斗のデニムの股間を撫でると
「あっ、あのっ、ちょっ、そこ、あっだめっ
あっ」
と、喘ぎはじめた。

「 優斗くんのおちんちん、みたいなぁ」
デニムの股間に、くっきりと
優斗の勃起した肉棒が浮き出て、
そこを二人にいじられ、
優斗はよがりながら
悶え声を漏らし始めた。

「もっとやってあげて、
優斗くん貯まってるみたいだからさ。」

「ただにぃ…、そんなっ」
これ優斗が使う「忠義兄さん」を
略した呼び方です。

そして、いやらしい女の手で、
ホックがはずされ、
優斗のあそこがパンツから取り出された。

念願の優斗の勃起チンポが目の前に。
それは勃起しても、
亀頭に皮が被っていた。

恥ずかしそうに咄嗟に
両手で隠す優斗。

しかし、俺は彼の両手をつかみ倒し、
ソファに横たわる格好に。
そして、
痴女の前にそれは無惨に曝された。

「ただにぃ、待って、ちょっと、あの、」
「ほら、貯まってるんだろ、イカせてもらえよ」
「わぁ、優斗君のおちんちん、
凄く硬くなってるよ~」

女がその竿を握り、
もう一人が亀頭の割れ目を
指差しでくりくりと責めてだした。

「んっ…はぁっ、ちょっ、やばっ、そこは、あ~」
顔を歪めて悶える優斗。
女たちは容赦なく、
優斗の包皮を剥き、
染みでた優斗のカウパー腺液を
亀頭に刷り回しながら、
4本の手で優斗を責め立てていく。

イケメンが痴女に責められ
悶える姿も興奮するものだ。

俺もあそこをびんびんして、
その姿を堪能する。

そして、
「あっ…いくっ…」
と声が出たのと同時に、
優斗は女の手でイカされ、
濃厚な精液を
ドピュピュッと射精した。

それを見た俺も興奮して射精した。

ぐったりとした優斗は、
「あ~、こんなのはじめてです~」
と恥ずかしそうにしてた。

俺は1回イッたけど、
家に帰ってから、
優斗の射精シーンと、
歯を喰いしばって耐えて悶える
表情を思い出し、
何度もオナってしまった。

いつか、この手で、
優斗をイカさせてやりたい…。

俺の欲望が日増しに
抑えきれなくなっている。




3
投稿者:通りすがり
2016/07/11 17:57:28    (zBpnPbij)
業務に営業なくではなくて影響なくとちがうのか?(笑)
日本語もわからんのか?誤字だらけだし(笑)
4
投稿者:忠義
2016/07/11 19:20:40    (MUzimTMi)
6月下旬
優斗の射精シーンが頭から離れない。
毎日悶々としている俺を誘うかのように、
優斗はタイトなデニムで
あいかわらず股間をもっこりさせている。
あぁ、あのもっこりを
くわえてみたい。

そして何回か飲んで、わざと
最終電車を逃し、
彼の部屋に泊めてもらうことに。

次の日は休みだったので、
業務に営業はない。

優斗がシャワーを浴びてるあいだ、
床に脱ぎ捨てられたパンツを手に取り、
その匂いを嗅いだ。
ほんのりの優斗の爽やかな汗の香りがした。

その後、優斗は腰にタオルを巻いて、
髪をふきながら浴室から出てきた。

湯上がりで引き締まった身体が
しっとりと艶かしく映え、
俺は見とれてしまった。

すでに半勃ちの俺は、
その腰のタオルを剥ぎ取って押し倒し、
そのすべすべの肌、チンポ、お尻を
舐めまわしたくて仕方なかった。

そんな俺には構わず、彼は背を向けて、
パンツをはいた。

そのときの、彼の綺麗な背中のラインと、
プリっプリの生ケツが目の前に…。

それから優斗は缶ビールをとってきて、
無邪気に世間話をして微笑んでくる。

やばいや、もう。
いや待て、彼と二人きりでいることだけで
俺は満足だと思うべきだ。

この関係を大切にしよう。

ここまでは、理性がまだ勝っていた。

夜も更け、寝ることにした。
俺の頭の中は、彼の裸のことばかりがよきり、
なかなか寝つけない。
暗闇に目が慣れて、
優斗の方を見た。

スヤスヤと寝息を漏らして、
そんなイケメンの寝顔を見れるのは、
何人いるのだろう。

視線を彼の短パンに向けると、
こんもりと、股間が膨らんでいた。

やっぱり触りたい…。
寝てるときなら、気づかないかな。
「おい、優斗、もう寝たか?」
声を掛けるも反応がない。

俺は優斗に近づき、
そっと短パンの膨らみに手を伸ばした。









5
投稿者:ToshI
2016/07/12 15:47:24    (c12lsi74)
続き待ってますね。
6
投稿者:かず ◆JQzFdfdN4c
2016/07/17 12:32:51    (CifZrRK1)
続編に期待してぃます。発展したらまた載せて下さい!
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