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犯され日記(肉林)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
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2016/07/10 21:20:33 (u/elaK4n)
薄汚いねぐらのアパートのベッドで男は僕を抱き枕にして眠っています。眠りながら男は全裸に剥かれた僕の尻をさすり、鷲掴みにして感触を楽しんでいるようです…

異常性欲者なこの親父は寝ぼけながらも時おり僕の首筋に舌を這わせ、やがて僕の唇に吸い付いて舌も絡めて来ます。

僕の左足首には「鎖の先に重りの付いた足枷」が嵌められており、まるで罪人の様です。

さっき何度も「僕の中」に獣欲の液体を放出したというのに、この親父はきっと夢の中でも僕を犯しているのでしょう…

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金曜週末の夜、会社で残業して先輩の仕事を手伝っていると鬼畜親父から呼び出しのメールがありました…

「やせ我慢してないで犯られに来い。本当はケツにチンポぶち込まれたくて堪んねえんだろう?ギチギチに縛り上げてケツもチンポも拷問しながら犯してやるからすぐに来い。お前は俺のホモマゾ便器なんだからな」

メールには「鬼畜親父の赤黒いチンポ画像」と「四つん這いで尻穴を掘られながら鬼畜親父のチンポにしゃぶりつく僕の画像」が添えられていました。

手を止めてメールに見いる僕を見て会社の先輩が言います。

「おっ 彼女からメールか? いいなあ(笑) どれ、見せてみろよ」

「だ、だめですっ!絶対にダメっ!」

取り上げられそうになった携帯を必死に取り返した僕に先輩が言います。

「わかったよ、ごめんな。これからデートなんだろ?悪かった、もう帰っていいから。手伝ってくれてありがとな…」

残業から開放された僕がスーツの上着を来て先輩に挨拶すると先輩は

「ヤリすぎんなよ。まだ給料安しいんだらかちゃんとゴムしろよ(笑)」

と僕をからかってくれました…

{違う…違うよ先輩…僕はこれから女の子とデートなんかじゃなくて汚ならしい中年親父に犯される…ホモマゾ便器として身体を使われに行くんだよ…}

そう心の中で呟きながら、これから鬼畜親父の自宅で身体を凌辱される自分を想像してぺニスを硬くしてしまう僕はもう、鬼畜親父の言う通り後戻り出来ないほど堕ちている…きっと僕も異常性欲者なのでしょう…

東武○上線でいそいそと鬼畜親父の自宅へ向かいました。

玄関でチャイムを鳴らすと室内から「素っ裸の鬼畜親父」が出現、有無を言わさず僕の首根っこを掴んで僕を引き摺り込みました。

相変わらず男の部屋は臭く、「男の精液」「男の体臭」「腐敗した食べ物」が混じり合った異臭がします…

更に部屋の中には「僕が散々慰み者にされたX字の拘束台」に加えて新たに購入したと思われる「拘束具付き診察台」があります…

床にはディルドや浣腸器、ゲイ物のDVDが無造作に転がっています…
そう…ここは正に、そして相変わらず「変質者の館」でした…

「へっへっ…バリッとしたスーツ着て、凛々しいじゃあねえかよう… でもここへ来たらお前は俺の精液便所、家畜だからなあ。 乳牛みてえにザーメン搾り取ってやるから喜べや」

鬼畜親父は僕の前髪をつかみクイッと上を向かせると僕の口に吸い付いてきました。

「むふぅ… んぐっ びちゃぴちゃ… じゅるぴちゃ…」

背丈160cmに充たない僕の矮躯は100kgを超すであろう親父に抱き付かれると全く抵抗はできません。

鬼畜親父はしつこくしつこく僕の唾液をすすり取り、舌を絡める事を強要し、僕の鼻の穴にまで舌を侵食させて来ます…は恋人同士の男女の甘いそれとは程遠い、「獣的で変質的な男同士による分泌液のすすり合い」でした。

鬼畜親父は僕と舌を絡めながらカチャカチャと僕のベルトを緩め僕のパンツを膝まで降ろし、剥き出しにした僕のぺニスに己の怒張を擦り付けながら言います。

「もうカチカチじゃあねえか…俺に犯されたくて堪んなかったんだろう?あの診察台も通販で買ったんだ。タップリ拷問してやるから楽しみだろう?」

鬼畜親父はそう言って僕を小脇に抱え僕のお尻をペロッと剥き出しにさせて僕を診察台の方へ「持って」行きました。
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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/07/24 00:03:56    (ANuVyS43)
〈続きです〉

久しぶりの再会にも関わらず女装子は僕の事など忘れてしまったかの如く無口でした。助手席で無様に開脚し、チンポを晒して拘束された僕を見て「クスクスっ」と笑いながら脚に掛けられた縄だけをほどき、親父共と一緒に緊縛姿の僕を室内に連れて行きました。

部屋に入室すると女装子初音(はつね)は僕の目を見つめ、「ぺろり」と舌舐めずりをしながら言います

「やあ キミ 久しぶり。また会えて嬉しいよ。
またあたしに犯されて アンアン鳴いてみせてね♪」

初音はそう言いって自分のマイクロミニのスカートの中に手を伸ばし、パンティを膝までずり降ろしました。片足を折り曲げ片手でパンティを脱ぎ捨てるとゲームの主人公には似つかわしくない「血管の浮き出てドクドク脈を打つぺニス」が露になりました。

そして壁を背にして床にへたり込んだ僕の頬にその怒張をすり付けながら言います。

「欲しい? 久しぶりのあたしのおチンチン欲しいのぉ? クスクス…だぁめ!まだあげないわ…」

初音はそう言うと後ろを向き両手で尻を開いて僕の口元に近づけてきました…

「うふっ 先ずはこっち。あたしの穴を舐めてね。綺麗に舐めてね、わんちゃん!」

目前に迫る初音の尻は肉付きがよく丸みを帯びており本物の女性のようでした。そしてその中心に佇む艶かしく色素沈着した蕾に僕は舌を伸ばしました。

「あぁ… いいわぁ… もっと舌を入れて… あぁ… ねえ、美味しい? あたしのアナル美味しい?…」

初音のアナルはいつもの鬼畜親父の汚いケツ穴と違って無駄毛も無く舐めやすいものでした。僕は一心不乱に穴奉仕を続けました…

「そう… いいわ…吸いなさい あたしの穴に口を付けてちゅうちゅう吸いなさい はぁぁっ…」

言われた通り、僕が初音の穴を吸うと初音は自分でぺニスをこすり始めました。

「お前のお上品なケツ穴じゃあ物足りないってよ。この変態坊やは」

いつの間にか全裸になっていた鬼畜親父がチンポをおっ勃てて二人の傍らに立っていました。

鬼畜親父は初音を引き摺り倒すと僕の唾液でテラテラ光る初音の尻穴にいきなり親父チンポをハメました。

「いゃああぁーっ! だめっ あぁっ」

いきなりの挿入に叫びを上げる初音に構わず親父は激しくパンパンとチンポを打ち込みながら言います。

「おらっ!何してんだよっお前も奉仕しろっ いつもみてえに俺のケツになっ!」

鬼畜親父は僕の手を強く握って引寄せ、いつもの通りのケツ舐め奴隷に僕を堕としました…

「へっへっ… 俺のケツとこの女装子のケツ… どっちが美味いか言ってみな…」

…それは勿論、初音のケツでした。ムダ毛も無くスベスベだし、第一清潔で香水と体臭が混じったなんとも言えない甘い匂いまでしましたから…

「むふっ…ぴちゃっ… ご、ご主人様のケツ…美味しいです… はぁ…はぁ… ぴちゃぴちゃ 美味しいです…」

親父のケツを舐めながら親父の股と玉袋の向こう側には親父チンポに突き刺された初音の尻穴が見えました。

「おらっ女装子っ 俺のケツ穴の方が美味いってよ。ギャハハ おぉ…そうだいいぞ もっと舌を使え。手で俺の尻を掻き分けて舌を深くねじこめっ」

親父は初音の穴に深くチンポを埋め込み動きを止め、初音の腸壁の感触を生チンポで味わいながら尻穴で僕の舌の感触も楽しんでいます…

「はぁ…いや… あぁ! 許して… あぁぁぁ…」

先ほど高圧的に僕を「アナニーの道具」に使ったコスプレ鬼娘は鬼畜親父にケツを掘られて鳴きました…

「ぐへへ… おぉ…いい… 出すぞ うおっ うおっ」
僕の舌先に触れている親父のケツ穴がヒクヒクと痙攣し、親父は鬼娘に種付けをしました。親父は鬼娘の尻穴からチンポを抜き、精液滴る穴を指差し僕に言いました。

「ほれっ お前も挿れてやれっ。何してんだにお前のチンポで犯してやれや! 」

鬼畜親父は物怖じする僕の腰を掴み、僕のチンポを四つん這いでうずくまる鬼娘の穴に宛がい二人を交尾させました。

親父の精液が潤滑油となり鬼娘の穴は「にゅるん」と僕のチンポを飲み込みました。

{暖かい…}

僕は鬼娘チンポで鬼娘の体温を感じています…快感に負けた僕はへこへこと腰を振り始めてしまいました。

「あっ! 嘘っ… だめぇぇ…」

呻く鬼娘の口を鬼畜親父はすぐさまチンポで埋めました。

すると今までニヤニヤしながらビールを飲み、静観していた「かつての主」も全裸で参戦して来ました。

「初音のケツまんこの味はどうだ?坊や。俺のも気持ちよくしてくれ」

かつての主は初音を犯す僕の横に立ち、くいっと僕の首を横に向かせチンポを僕に含ませました。これでここにいる四人の男の身体が一つに繋がりました…

「なあ提案があるんだが…」

「僕に口奉仕させているかつての主」が「初音に口奉仕させている鬼畜親父」に話しかけました。

「初音とこの坊やをしばらく取り替えないか? この坊やのケツは女のまんこみたいにグニグニして具合がいいからな。また使いたくなった。」

僕らを性処理道具として扱う親父共が性交渉しながら交渉を始めました。

「いやでもなあ、俺は女装はあんまり好きじゃあねえんだ。いかにも女にモテそうな若い男をドロドロなホモ便器に調教すんのが好きなんだ。 へへっ お前えも知ってるだろ?」

「ああ…知っている。だがこいつも化粧をとると中々のもんだぜ。とってみな」

そう言われると鬼畜親父は初音の口からチンポを抜いて初音に尿道を向けました。

何が起こるか察知したかつての主は僕に含ませていたチンポを抜き取り避難、僕も初音から離れようとしたとき親父が言います。

「離れんじゃねえ!ちゃんと犯ってろ!」

次の瞬間、鬼畜親父は初音の顔をめがけて小水を放水しました…

「嫌あぁぁぁっ!」

絶叫する初音に鬼畜親父は放水しながら言いました。

「嫌じゃねえ!」

鬼畜親父は初音の髪を掴み至近距離で顔をめがけてジョボジョボと放水しました。

僕以外の人間に対する鬼畜な調教を目の当たりにして興奮した僕は…僕は初音の中に射精してしまったのです…

「あっ よかったなあ…変態坊やにも種付けして貰えて。やっぱ化粧は小便じゃあ取れねえなギャハハ」

鬼畜親父はそう言ってすすり泣く初音にも首輪を装着し、リードを引いて風呂場へ連れて行行きました。

「ふふっ他人事じゃないからね。」

かつての主が僕に近より、軽く僕の口を吸った後一度僕の緊縛を解き着せられていたピチピチのテニスウェアを引き裂いて全裸に無垢と麻縄で再び僕を縛り始めました。



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2016/07/27 07:34:28    (5t.t0CLW)
初音も参加してのプレイもイヤらしいね。
次も期待しています。
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