2016/07/24 00:03:56
(ANuVyS43)
〈続きです〉
久しぶりの再会にも関わらず女装子は僕の事など忘れてしまったかの如く無口でした。助手席で無様に開脚し、チンポを晒して拘束された僕を見て「クスクスっ」と笑いながら脚に掛けられた縄だけをほどき、親父共と一緒に緊縛姿の僕を室内に連れて行きました。
部屋に入室すると女装子初音(はつね)は僕の目を見つめ、「ぺろり」と舌舐めずりをしながら言います
「やあ キミ 久しぶり。また会えて嬉しいよ。
またあたしに犯されて アンアン鳴いてみせてね♪」
初音はそう言いって自分のマイクロミニのスカートの中に手を伸ばし、パンティを膝までずり降ろしました。片足を折り曲げ片手でパンティを脱ぎ捨てるとゲームの主人公には似つかわしくない「血管の浮き出てドクドク脈を打つぺニス」が露になりました。
そして壁を背にして床にへたり込んだ僕の頬にその怒張をすり付けながら言います。
「欲しい? 久しぶりのあたしのおチンチン欲しいのぉ? クスクス…だぁめ!まだあげないわ…」
初音はそう言うと後ろを向き両手で尻を開いて僕の口元に近づけてきました…
「うふっ 先ずはこっち。あたしの穴を舐めてね。綺麗に舐めてね、わんちゃん!」
目前に迫る初音の尻は肉付きがよく丸みを帯びており本物の女性のようでした。そしてその中心に佇む艶かしく色素沈着した蕾に僕は舌を伸ばしました。
「あぁ… いいわぁ… もっと舌を入れて… あぁ… ねえ、美味しい? あたしのアナル美味しい?…」
初音のアナルはいつもの鬼畜親父の汚いケツ穴と違って無駄毛も無く舐めやすいものでした。僕は一心不乱に穴奉仕を続けました…
「そう… いいわ…吸いなさい あたしの穴に口を付けてちゅうちゅう吸いなさい はぁぁっ…」
言われた通り、僕が初音の穴を吸うと初音は自分でぺニスをこすり始めました。
「お前のお上品なケツ穴じゃあ物足りないってよ。この変態坊やは」
いつの間にか全裸になっていた鬼畜親父がチンポをおっ勃てて二人の傍らに立っていました。
鬼畜親父は初音を引き摺り倒すと僕の唾液でテラテラ光る初音の尻穴にいきなり親父チンポをハメました。
「いゃああぁーっ! だめっ あぁっ」
いきなりの挿入に叫びを上げる初音に構わず親父は激しくパンパンとチンポを打ち込みながら言います。
「おらっ!何してんだよっお前も奉仕しろっ いつもみてえに俺のケツになっ!」
鬼畜親父は僕の手を強く握って引寄せ、いつもの通りのケツ舐め奴隷に僕を堕としました…
「へっへっ… 俺のケツとこの女装子のケツ… どっちが美味いか言ってみな…」
…それは勿論、初音のケツでした。ムダ毛も無くスベスベだし、第一清潔で香水と体臭が混じったなんとも言えない甘い匂いまでしましたから…
「むふっ…ぴちゃっ… ご、ご主人様のケツ…美味しいです… はぁ…はぁ… ぴちゃぴちゃ 美味しいです…」
親父のケツを舐めながら親父の股と玉袋の向こう側には親父チンポに突き刺された初音の尻穴が見えました。
「おらっ女装子っ 俺のケツ穴の方が美味いってよ。ギャハハ おぉ…そうだいいぞ もっと舌を使え。手で俺の尻を掻き分けて舌を深くねじこめっ」
親父は初音の穴に深くチンポを埋め込み動きを止め、初音の腸壁の感触を生チンポで味わいながら尻穴で僕の舌の感触も楽しんでいます…
「はぁ…いや… あぁ! 許して… あぁぁぁ…」
先ほど高圧的に僕を「アナニーの道具」に使ったコスプレ鬼娘は鬼畜親父にケツを掘られて鳴きました…
「ぐへへ… おぉ…いい… 出すぞ うおっ うおっ」
僕の舌先に触れている親父のケツ穴がヒクヒクと痙攣し、親父は鬼娘に種付けをしました。親父は鬼娘の尻穴からチンポを抜き、精液滴る穴を指差し僕に言いました。
「ほれっ お前も挿れてやれっ。何してんだにお前のチンポで犯してやれや! 」
鬼畜親父は物怖じする僕の腰を掴み、僕のチンポを四つん這いでうずくまる鬼娘の穴に宛がい二人を交尾させました。
親父の精液が潤滑油となり鬼娘の穴は「にゅるん」と僕のチンポを飲み込みました。
{暖かい…}
僕は鬼娘チンポで鬼娘の体温を感じています…快感に負けた僕はへこへこと腰を振り始めてしまいました。
「あっ! 嘘っ… だめぇぇ…」
呻く鬼娘の口を鬼畜親父はすぐさまチンポで埋めました。
すると今までニヤニヤしながらビールを飲み、静観していた「かつての主」も全裸で参戦して来ました。
「初音のケツまんこの味はどうだ?坊や。俺のも気持ちよくしてくれ」
かつての主は初音を犯す僕の横に立ち、くいっと僕の首を横に向かせチンポを僕に含ませました。これでここにいる四人の男の身体が一つに繋がりました…
「なあ提案があるんだが…」
「僕に口奉仕させているかつての主」が「初音に口奉仕させている鬼畜親父」に話しかけました。
「初音とこの坊やをしばらく取り替えないか? この坊やのケツは女のまんこみたいにグニグニして具合がいいからな。また使いたくなった。」
僕らを性処理道具として扱う親父共が性交渉しながら交渉を始めました。
「いやでもなあ、俺は女装はあんまり好きじゃあねえんだ。いかにも女にモテそうな若い男をドロドロなホモ便器に調教すんのが好きなんだ。 へへっ お前えも知ってるだろ?」
「ああ…知っている。だがこいつも化粧をとると中々のもんだぜ。とってみな」
そう言われると鬼畜親父は初音の口からチンポを抜いて初音に尿道を向けました。
何が起こるか察知したかつての主は僕に含ませていたチンポを抜き取り避難、僕も初音から離れようとしたとき親父が言います。
「離れんじゃねえ!ちゃんと犯ってろ!」
次の瞬間、鬼畜親父は初音の顔をめがけて小水を放水しました…
「嫌あぁぁぁっ!」
絶叫する初音に鬼畜親父は放水しながら言いました。
「嫌じゃねえ!」
鬼畜親父は初音の髪を掴み至近距離で顔をめがけてジョボジョボと放水しました。
僕以外の人間に対する鬼畜な調教を目の当たりにして興奮した僕は…僕は初音の中に射精してしまったのです…
「あっ よかったなあ…変態坊やにも種付けして貰えて。やっぱ化粧は小便じゃあ取れねえなギャハハ」
鬼畜親父はそう言ってすすり泣く初音にも首輪を装着し、リードを引いて風呂場へ連れて行行きました。
「ふふっ他人事じゃないからね。」
かつての主が僕に近より、軽く僕の口を吸った後一度僕の緊縛を解き着せられていたピチピチのテニスウェアを引き裂いて全裸に無垢と麻縄で再び僕を縛り始めました。