2016/07/09 15:56:11
(VZ0L4B/w)
同じ公園での話、GW前だったかな。この日は少し遅めの午前1時くらいに公園へ行きました。
公園に着くと、少し遠くに犬の散歩中の人が1人、噴水の縁に座っている人が1人、他にも歩いている人影が1~2人。私は自販機で飲み物を買っていつものベンチに座りました。(この時は気付いてませんでしたが、すでに茂みの中で1組発展していたみたいです)
しばらくは何事も無く時間が過ぎましたが、この日は普段より人が多い気がして、期待しながら待っていると、茂みの方から微かに物音が。たまに先客さんが居ることはあるので、振り返らず知らんぷり。
茂みから人の気配が消えてしばらく経つと、噴水の方には1人増えて2人座っていました。私は飲み物の空容器を捨てるふりをしてワザと噴水の近くを通り、容器を捨てるとベンチには戻らず、1人で茂みに入りました。
すると噴水の縁に座っていた1人がすぐさま立ち上がって、ゆっくりとこちらに歩いて来ました。その人は年上だけど少し若め、多分30代後半か40代前半だと思います。男は私の前まで来ると、静かに私の体を触りだしました。そして私を抱き寄せて首筋を軽く舐めながら、ズボンの上からチンチンを撫でたりして体を密着させて抱き合っていると、男は私の手を掴みスウェットの中に入れてチンチンを握らせました。
私がチンチンをシゴきだすと、男はだんだんと息を上げながら感じ始めます。チンチンが完全に硬くなったところで私がしゃがんで男のズボンを下ろし、フェラを開始しました。男は上を向きながらハァハァと吐息を漏らしていました。
しばらくフェラをしていると、茂みからカサカサと微かな音が。この日は人も多かったので見学の方が集まってきたらしく、次第に周りは人の気配が増えていきました。
私はフェラを一旦止め、男に抱き付くようにして耳元で「覗いてる人達呼んでもいい…?」と小さな声で聞きました。男はボソッと「いいよ」答えたので私は振り返り、茂みに向かって「良かったら一緒にどうぞ」
と声をかけました。すると茂みから2人出て来て、目の前でズボンを下ろしてチンチンを出し、3人同時にフェラしてあげました。
程なくして最初の男がイきそうな声を出し始めたのでフェラの動きを早めると、「あ!イクッ!!」と言った瞬間に口の中に射精しました。少し薄めなサラサラの精子を飲み込むと、男は服を整えて帰って行きました。
残って2人のフェラを再開すると「しゃぶるの上手いね」「ザーメン飲めるんだ…?」などと聞かれ、笑顔で返しながらフェラを続けました。
そのうち1人が、「ケツマン入れさしてよ ダメ?」と言うので、私が「いいですよぉ」と返してズボンを脱いで下半身だけ裸になり、お尻を向けました。
男は私のお尻を掴み、アナルの入り口にチンチンを押し付けて挿入してきました。先っぽが入ると「痛くない?」と聞くので、「一気に突っ込んじゃって平気ですから…激しくしてください」と答えました。
すると男は「エロいね…じゃあガン掘りさせてもらうよ」と言い、腰をガッチリと掴んで掘り始めました。私も声を漏らしながら、もう1人のフェラを続けます。
男は休むことなく突き続けると、「ヤバいもう出そう!ああダメだイク!!」と言うと、チンチンを抜いて私のお尻に精子をかけて帰っていきました。
そして残る1人も「俺も遠慮なく掘らしてもらうわ」と呟いて私の後ろにまわり、ヒクヒクと開きっぱなしのアナルに挿入して一気に突き上げ、あっという間に中出しして、「口もマンコも良かったよ、また会ったら頼むわ」とお礼を言って去っていきました。
さらにその後、連続で掘られ足がガクガクだったので、少し休んでから帰ろうと思い、下半身裸のまましゃがんで休んでいると茂みから1人近づいてきて、無言のまま私を立たせて後ろ向きにし、チンチンを出して突き入れてきました。
かなり疲れていたので、一切抵抗せずに男の射精を待っていると、チンチンを抜いて私を振り向かせ、顔に精子をかけて最後の男が帰っていきました。
私はまだフラついていましたが、次の人が来たらもう無理だと思ったので、手早く服を着てその場を去りました。