2016/06/15 04:34:11
(MwWejkCn)
お金が手に入る可能性が垣間見え、悪巧みを考える僕は早速ネットに潜りました。ゲイ、ホモ、援交、掲示板…あらゆるキーワードで検索し、金銭のやり取りが可能であろうサイトを十数カ所見つけることに成功。他の利用者がどういう内容で載せているかなどを観察した後、ついに投稿キーを押してしまったのです。
○○県に住む19歳(←嘘)、まだ経験は有りません(本当w)色々教えてくれる人募集などと、適当にメッセージを載せるやいなや、小一時間の間にメールが20~30件(~。~;) 調子に乗って数件のサイトに同時投稿したのが不味かったようでした。
流石に全てに返信は出来ないので、最初の方に来たメールに絞って交渉を開始しました。まず相手に本当は16歳であることを伝えると少し警戒したのか、待ち合わせは人目に付かない場所、車でのプレイ等いくつか条件付きで会うことになりました。
夜11時過ぎ、裏口から静かに抜け出して自転車で待ち合わせの場所へ向かうと、指定の場所に黒のハイエースが止まっていて、僕は緊張しながら助手席の窓をノックしました。すると運転席の男が軽く会釈をしてきたので、ドアを開けて乗り込みました。
お互い小さめの声で挨拶を交わすと、車を走らせて少し山の方へ向かいました。僕の地元には車で20分程の距離にスキー場があり、夏場はテナントの喫茶店が昼だけ営業してて、夜は街灯も無い広い駐車場が絶好のカーセックススポットになるんです。
駐車場に着くと端の方に車を止め、男に後部座席へ行くよう言われました。後部座席に移動し、シートを倒してフラットにすると、男はモタモタしている僕を押し倒し、いきなりキスをしてきました。何もわからない僕は身を任せるしかなく、初めてのディープキスで口の中に入ってくる男の舌に合わせ、ぎこちなく舌を動かすことしか出来ませんでした。
男が僕のシャツを捲り上げて乳首を舐め始めると、鳥肌が立つようなゾワゾワ感がして、僕の口からは「ゥ、 ゥッ 」と微かな声が漏れていました。男はだんだんと気分が高まってきた様子で、僕のズボンとパンツを脱がせてチンポをパクっとくわえ込みました。舌がウネウネと動いて、チンポが吸い取られるような初めての感覚に思わず「ぁ ぁあぁ~~」と膝をガクガクさせながら、力が抜けたような声を出してしまったんです。
男は「ウソだと思ってたのに マジで初めて?」と訊ねてきました。無言で頷いた僕に男は「んじゃケツマンとか無理だよね?教えるからチンポしゃぶれよ」と要求してきました。
僕は言われるがままに男の顔を跨ぎ、男のチンポをエロ動画の見様見真似で舐め始めました。男も僕のアナルを舐めながらフェラの仕方を指示して、初物の味をじっくりと味わっているようでした。
男の指示通りに舐めたり咥えたりしてアゴも疲れてきたころ、男は僕を仰向けに寝かせて胸の上に跨がると、僕の前髪を掴みながらチンポを勢いよく扱いて、僕の顔に精子をかけました。
初めて感じた他人の精子は温かくて、更にその独特の匂いが僕の背徳感を一層強くさせたんです。