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2016/04/21 19:47:09 (WJgGTacK)
出張で初めて大阪の北○館に行ってみました。
24にどこか似たようなキレイで機能的な所でした。
関西のノリに期待していたのですが、案外みなさん静かで大人しくシットリしていました。
私もなかなかパートナーにめぐり合えず深夜になり諦めかけていた所に、その親父さんと出会いました。
背の低い小太りの大人しい人の良さそうな60代。
あまり見栄えはしないのですが、隣に来てサワサワしてもらい、まったくの収穫無しよりいいか、位のノリで遊んで貰いました。

端っこのベッドに潜り込むと
「お兄ちゃん エエ尻してんなぁ」
と見た目とは違うなかなか積極的な親しみ易いキャラでした。
キスから始まったんですが いきなり長くて太い舌を口中にベロベロに回してきます。時折私の舌を強く吸い込んだり、いやらしくローリングして掻き回してくれます。
私もキス好きですが、こんな濃厚で上手いキスは初めてでした。
その間も両手の指は乳首やチンポを上手に弄り、私が痛そうな素振りを見せると自然に丁度いい強さで責めてくれます。
私も腹に当たる親父さんのチンポを握ってみたのですが、大きさ、太さも見事なんですが その固さと反り返り具合に驚きました。
お腹にピッタリくっつく位に反り返っていて 握るのを止めると バチンとお腹にバネ仕掛けで戻る感じです。
そしてプラスチックで出来てるのかと思うくらいにカチカチなんです。この固さは正直初めてです。

私が惚れ惚れとその感触を手で楽しんでいる間も、親父さんの舌はねちっこく私の口の中を動き回り
「お兄ちゃんは東京の人か?旅行か?そうか仕事か」
と気さくなトークで和ませてくれます。
「どや?大阪の男は?そうか 僕が初めてか?うれしいなぁ」
「でもビックリしました。こんなすごいチンポは初めてです」
「そうかぁ・・なんやうれしい事いうてくれるなぁ」
いっそう激しく責めてくれて 私もついつい大きい喘ぎが出てしまいました。
「なんや 兄ちゃん見た目とちごて 女やねんなぁ」
「そうか ほんならシリもいけるねやろ?」
と言いながら 太い指でサッとアナルをひと撫で・・
「う・・あああ」
「わかった。ほんなら朝までゆっくりしよや。部屋取ったるから」
何事も気持ちいいくらいサバサバとして積極的です。
ビールを飲んで部屋で雑談後
また抱き寄せられて あの長い舌でねっとりとキス責め。
改めて親父さんのチンポを見てみると 見事なほどに真っ黒。特にカリの張った亀頭はカリントウくらいの色です。竿も見たことない位やはり真っ黒で、見事な太さです。
雑談の間もずっと勃起していたのかもしれません。
握ってみると上側が平で下側に三角形の デカイ蛇みたいな形です。
大きい亀頭の下はやや窄まって 根元にいくほど太さが増していく感じでした。
「どや?気にいってくれたか?」
「いや・・すごいです。」
「そうか?よう言われんねん。男にも女にも」
そんな会話をしながら親父さんもスイッチ入ったみたいで
大柄な私を布団に押し倒し 強い力と迫力でグイグイ責めてきます。
私もそういうのがタイプなんで自然に 牝鳴きも出て
「ええ声出すなぁ。僕はそんなん大好きやねん。かわいいでぇ」
長い舌で首筋から背中 腋の下を嘗め回して太い指でアナルもチョンチョン突いてくれます。
そのまま両足を持ち上げフェラしたあと アナルにジュパジュパ物凄い音出して舐めまわしてくれます。
その度に私もすごい声だすので 親父さんもうれしそうに
「そうか ここそんなに好きか。よかったわ。ほんま」
ツバをペッと手につけて アナルに塗りこんで指いれしてくれます。
「痛ないか?なんやまだ固いなあ。ローッションもってるか?」
塗り終わると親父さんの中指がニュルっと入ってきます。
自分では慣れてるつもりですが、親父さんの指の感触は言葉に出来ないソフトさで敏感な所を突いてきます。
「ここ・・・この辺気持ちエエやろ。オシッコ漏らしたらあかんで ははは」
柔らかいタッチなのですが 親父さんの指が動くたびに全身に電気が走ったように快感が押し寄せます。
「あかんがなぁ。シリ感じ過ぎてチンポが寝てもうとるでぇ、しゃあないなぁ。可愛がったげるわ」
そこから また一段と激しい舐め責めとキス責め。69で念願のデカチンもタップリ 顎が外れるほど舐めさせてもらいました。
「どや?シリが欲しいてたまらんやろ?」
「はい・・・ぜひ・・・入れてください・・・」
「そやろ・・ふふ。少し大きいから最初ピリっとするけど そのうち気持ちようしたるからな」

親父さんの舌と指二本でほぐされたアナルでしたが 足を持ち上げられて正常位で亀頭をあてがわれて押し込まれた時は さすがに無理っと思いました。
それなりに大きいのを経験してるんですが今回は裂けそうな予感がしました。
「大丈夫や、頭半分入ったから。チカラ抜きやぁ。僕は男も女のシリもみんな切らんと上手に掘ってあげてんねん。息はいて力抜きや」
「ううう イタっ ちょ、ちょ 待ってくれますか・・ああ痛い」

「ほら 頭全部入ったで。大丈夫や、そのうち慣れて拡がるからじっとしときや。もっと気持ちようなりたいねんやろ?」
亀頭だけ入れたまま親父さんは前に倒れてきて また乳首やキスで責めてくれます。
合体したころから キャラも少し変わってちょっと強面になった気がします。
「どや?兄ちゃんのオメコにチンポいれられてんねやで?」
「ほんま エッチなコやな オメコがヒクヒクしてチンポ欲しがっとるがな」
「ああ よう締まるわぁ。さすがに東京のオメコは気持ちええわ。どや?大阪のチンポ。気持ちええやろ?」
「自分の手で オメコ触ってみ。もう半分咥えこんどるで」
確かめてみると本とに親父さんの太くて長いチンポが自分の体の中に半分埋まってました。
でもその先の太さの感触は無理な気がしました。
親父さんは相変わらずイヤらしい言葉と舌と指で感じさせてくれながら ネットリしたゆるやかなピストンで私に大きな喘ぎをさせてくれます。
ああ なんて凄い快感なんだろう。こんな気持ちいいエッチは初めてかも。
「よう鳴いてくれるコやな。僕うれしいわ。ほんま。ほなら もっと気持ちようしたるわな。これからやで。力抜きやぁ」
足を強く持ち上げられた瞬間に股間に言いようのない激痛が走りました。
根元まで深く入れてもらったのです。
「あああ いたたた・・・・」
この感覚は初めてでした。肛門が切れるような気がした後に、骨盤がカクッと外れた様な錯覚を覚え、痛みよりも胃袋まで突き上げられてるような感覚を覚えました。
「どや?兄ちゃんのオメコに僕の太いチンポ全部入ったで。痛ないやろ?気持ちええやろ?みんなこのチンポでシリやられたら忘れられんいいよるねん。兄ちゃんも一晩おもいっきり感じてみいや」

それからはまさに天国でした。背骨のなかを親父さんの太いチンポがゆっくり出入りする錯覚を覚えながら、喘ぎ続け 脳の中も体もユルユルになっていきました。
酔ったような気分のまま長い間 そのピストンは続き最後は意識が薄らいでいく感じでした。

朝方 モーニングをご馳走になりながら、色んな話を聞かせて貰いました。
柔道部の時に先輩に教えられてシリの味を覚えて それからは男もそして女もシリ専門。」
「女もな、オメコしたらシリもいったるねん。ほんなら気持ちようなって離れよれへんねん」
「男なんか みんな病みつきになりよるしな。こんなとこに来てる人は八割がたネコちゃんやから、やり放題やねん」
見せてもらった携帯の写メも驚きました。
物凄い数の人数です。
熟女もキレイな若い女性も、女装さんもそして若い男、年輩の男も、みんなあの黒い固いデカチンがアナルに突き刺さってたりします。
私もこんな夢見心地の快感は初めてでしたから、その人たちもきっと病みつきだったんでしょう。
「しょっちゅうみんな連絡してきよんねん。○○さんのせいでこんなん覚えてしもた。また責任とってえなあ・・て」

確かにあのサイズと勃起力は見たことはありませんでした。
が みんなが病みつきになるのはそのチンポのせいだけでなく、あの親父さんのなんともいえない 心の温かさの魔力なんかじゃないかなと今思います。






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2
投稿者:ゆう ◆vJ9Gi2a/Oc
2016/04/23 08:00:41    (MPkx./ol)
うらやましいです!
名古屋にもこんなオジサンいないかな…
3
投稿者:(無名)
2016/04/24 16:01:09    (su4xfZe1)
このスレ荒らされるだけじゃなく他スレに転載もされてますよ。

多分、『はう~~ん』って呼ばれてるやつか、自分に才能が無い為に他の投稿者を妬んでる哀れなやつだと思いますが。

とりあえず通報すれば削除とかの対応してもらえますよ。
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