2016/03/27 18:44:43
(grLZKmEm)
レスをありがとうございます。
俺はもともとゲイではなく、詳細は省くけど、18歳で一人暮らしを始めた夏に年上のおじさん、といっても30代だった奴にゲイセックスを仕込まれました。
ゲイセックスを仕込まれただけで、それですぐにゲイになったわけではないけどね。
その仕込みは、当然のごとく始めはアナルの拡張から、もちろんいきなりじゃなかったけど。
それはS字結腸をも開くもので、S字結腸を開くには直腸に手が入らないと十分には上手くできないものだそうで、つまり初めからフィストが入るほど拡げられたんです。
ところで、締りが良いとは入り口の肛門のことではなく、中が締まらないと良くない。
通常肛門の締りがいいのは当たり前で、挿入状態で興奮して締め上げてしまうと痛いし、その締まった状態では出し入れもかなり制限されてしまう。
つまり入り口がゆるく適度な締まりで、中が生き物のように締まり、咥え込んで動く。これは練習というか訓練が必要で、それが仕込まれたという本当の意味なんだ。
容姿は好みだから、人によって好き嫌いがあるのは当然で、しかもゲイはそれが激しい。
でも、セックスでの良い悪いが少なくても容姿の好みよりははっきりしています。
俺を好む奴は、俺の色白で体毛がなく女性的な身体と、セックスの反応などが好きなタイプ、本当にとことんスケベなタイプが多いんだ。
で、昨日から今日も、お相手は一人だったけど、意識が飛んでしまうほど何度も甚振られた。
今度はフィストも深々と入れられたけど、上手な奴だったよ。
深いフィストは上手な方じゃないとちょっと危ない。
S字結腸の奥は、神経が集中する脊柱下にも近く、過激なことはヘルニアを誘発することもあるから。
こういう心理的な面でも信頼感が持てないと、完全に身を任せることができず、従って意識が飛んでしまうほどイカされることもなくなる。
なんていうスケベ野郎だと言われた。そして最初のときからそうだと思ったと。
ちょっとした反応や、雰囲気やタッチ、弄り方など僅かなことで相手がどのくらい上手かは分かるもので、俺ではなく、相手がなんていうスケベ野郎だった、ということ。